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車坂峠をスタートし、黒斑山~仙人岳湯ノ平高原を通るコースを登山↑


活火山である浅間山の為、所々で硫黄の香りがしましたマリオ(マンマミーア)


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地元貢献への一環として毎年職場で参加しているうちわ


毎年神輿を出し、どんな神輿にするか頭を悩ませるあたふた




去年は女子ワールドカップサッカーブームに乗っかり


澤穂希



今年はオリンピック銀メダルに乗っかり



川澄奈穂美





完全に使い回しですなぬけさく

新潟県十日町と津南町で3年に一度開催されるという現代アート展



四つ葉大地の芸術祭四つ葉

クリスチャン・ボルタンスキーのNo Man's Land

誰のものでもない土地、誰もいない土地……

タイトルの「No Man's Land」とは、「誰のものでもない、誰もいない土地」という意味です。膨大な古着が積み重ねられた山の上から、神の手を思わせるクレーンによって衣服が恣意的に掴み上げられ、落とされる———この巨大なインスタレーションで、ボルタンスキーは、彼の終生のテーマである「生と死」「記憶」を圧倒的な迫力で展開します。見る者に自然災害や歴史的災難(大量殺戮)を想起させた作品「Personnes(ペルソンヌ)」(2010年パリ・グランパレ)が、ミラノ、ニューヨークに続き、2012年夏、越後妻有にて「No Man's Land」として発表されます。2011年3月の東日本大震災、長野県北部地震による東北・越後妻有の被災地をアーティスト自身が実際に歩き、その体験を通して再構想されます。ボルタンスキーは、人間にとって「最も残酷なのは肉体の死ではなく、一人ひとりの名前が奪われ、人格が奪われ、忘却されることだ」と語ります。それは、私たちが今回の震災で深く感じたことでもあります。体感を通して始まる他者への理解や共感を生み出す本作品は、人類の歴史における死者すべてとつながる場を創出するものと言えるでしょう。(キナーレHPより抜粋)


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細かい事は分かりませんが、何か凄かったナイスグッド



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立っているだけなのに前に進んでいるように見えるトリック(?)アートあっっ


こういった単純(?)に楽しめる作品もあり、面白かったですよガッツ


長岡駅周辺で人気の高いお土産屋を食べログで検索し、ヒットしていたけど

よく場所が分からないから行かなくていいやと思っていた店を偶然発見!!

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注文を受けてから生地にクリームを挟むため、サクサクの食感が楽しめる

ちょっぴり贅沢なパイですな食事パンダ
海に接していない県に住んでいる人間の過半数は、海を見ると
テンションが上がると思い込んでいます、おみごですぬけさく


1年に一回行くか行かないかの海水浴のため新潟(柿崎)へマリオ
日本海側故か、海水はあまり綺麗じゃなかったかな汗


それでも、海水浴は気持ちがいいもんですねニコちゃん

終わった後の着替え等が面倒だけどジーッ


海水浴後、寺泊市場通りにあるやまろく苑にて食事食事パンダ

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食事の後、寺泊水族博物館マリオ

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キモかわいいと謳っていましたが・・・ただただキモイスマイリー

こんなのに海で出会ったらすぐ海から脱出します汗


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これまたキモかわいいと謳っていましたが・・・ただただキモイスマイリー

キモいだけでなく、毒持ちガクリ


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キモいナマコを平気で持つ相棒・・・

ただただ見守る俺ぬけさく


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ペンギンは可愛かったけどスマイリー

夜は宿泊先(ビジネスホテル)から徒歩1分の所にあったLento にて食事食事パンダ


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燃えるデザートを締めで頂きました食事パンダ