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クマは出没しませんでしたが、虻と蜂が終始ブンブンしていてうっとおしかった怒

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道中の大岩四つ葉

虻・蜂がブンブン怒

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道半ばの一杯水あっっ

湧き水でとても冷えていて美味しいですガッツ

虻・蜂がブンブン怒

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艫岩からの景色四つ葉

虻・蜂がブンブン怒

先に登頂していた登山者からミニトマトを頂きました↑

20個くらい入ったビニール袋で頂きました。

幾つか頂き、残りを返そうとしたら・・・相棒の意向により全部頂きましたぬけさく


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下山途中の木漏れ日四つ葉

虻・蜂がブンブン怒

近場まで雷雲が近づいていましたが、降られる前に下山できて良かったですスマイリー

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水上での花火という珍しいスタイル(?)で鑑賞ガッツ

湖面に花火が反射して綺麗でしたきらきら


ただ、打ち上げ数もさほど多くなく、メガ級の打ち上げ花火もないので玄人向けかな。

普通の花火大会とは違う雰囲気を楽しみたい方にお勧め。

会場まで、山道一車線のため自動車で行く事になるが、往路の混雑がネック汗

人生で一番恥ずかしかった言い間違い
私の母は以前、レストランのメニューにある「モンゴウイカのパスタ」を「こーもんイカのパスタ」と注文して..........≪続きを読む≫


先日、相棒に「お母さん」と呼ばれましたスマイリー


ふざけて言ったのかと思ったら、言い間違えたそうです。


言い間違えた後の相棒の慌てっぷり・・・可愛かったですスマイリー




妹は「タラの芽」の事を「魚の目」と暫く言い続けていたそうですスマイリー


聞いている方は、間違いなく「?」状態だった事でしょう。




人の話はコレくらいにして、俺が最近言い間違えた事といえばあっっ


損保ジャパン日本興亜アセットマネジメントと言おうとしたら・・・・・



すみません、こんな単語とは無縁の生活を送っていますガクリ

何かと言い間違えはあるんでしょうが、言い間違えた事にすら気付いていませんガクリ



解説:『ゲド戦記』以来、宮崎吾朗が約5年ぶりに演出を手掛けるファンタジックな要素を排したスタジオジブリ作品。16歳の少女と17歳の少年の愛と友情のドラマと、由緒ある建物をめぐる紛争を軸に、真っすぐに生きる高校生たちの青春をさわやかに描いていく。主人公となる少年少女の声を担当するのは、長澤まさみと岡田准一。企画・脚本は宮崎駿。さまざまな価値観が交錯する戦後の高度成長期を背景に、現代を生きることの意味を見つめていくストーリーが感動を呼ぶ。

あらすじ:東京オリンピックの開催を目前に控える日本。横浜のある高校では、明治時代に建てられた由緒ある建物を取り壊すべきか、保存すべきかで論争が起きていた。高校生の海と俊は、そんな事件の中で出会い、心を通わせるようになる。
【シネマ・トゥデイより】


お気に入り度:★★★★


1960年代を舞台にしているだけあって、親近感の湧かない風景や言葉遣いが散在している。


一応若者の部類に入る俺にとって、「貴様」という単語は相手を見下す時に使う。
ドラゴンボールのフリーザ様やべジータが敵に対して使っているイメージが強いからかw

が、劇中では真逆で、(同期への)敬愛の意味で使われている。

そんな感じで、始めは理解に苦しむ場面もあった。

やたらと飛び交うカルチェラタンの意味は序盤全く分からず、何かの宗教と勘違いしていた。


当時の時代背景などの予備知識は全くなかったが、そんな些細な事はどうでも良かった。

とにかく学生達のエネルギッシュな言動が心地良かった。

上を向いて歩こうというフレーズはこの場面に一番感じる事ができた。


途中、(この映画のメインであろう)恋愛の流れで
安いメロドラ的な展開があり、そこで俺自身がトーンダウンしてしまった。


どうせなら、そういった小細工はせず、学生運動を通じた爽快な恋愛展開にしてほしかった。



【追記】

音楽担当が、久石譲でなく武部聡志なのが個人的にテンションが上がった。

久石譲が嫌いなのではなく、武部聡志が俺の好きなミュージシャン(surface)と繋がりがある方だから。

理由はそれだけ(笑)