ブログネタ:なつかしの正月遊び、何が好きだった?
参加中【 日本の正月遊び10選 INDEX 】
■1.子供の厄払いだったんだ!
羽根突き■2.新春の凧あげには意味がありました
凧揚げ■3.江戸版「塵も積もれば…」が京都版では「地獄…」
いろはかるた/百人一首(坊主めくり)■4.笑う門には福来る
福笑い ■5.人生ゲームは出世双六です
双六(すごろく)■6.勝つためにはカスタマイズを
めんこ■7.脳を活性化!日本人の器用さにも貢献しました
お手玉 ■8.パパ教えて!4千年も前から遊んでいます
独楽回し ■9.灯台までできれば1級です
けん玉 ■10.転んでも起き上がらないから、一喜一憂
だるま落とし
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俺が正月に遊んだ事があるのは②⑥⑦⑨⑩ですね。
面白いと思ったのは②(=凧揚げ)だけですね(爆)
群馬では百人一首はマイナーなんじゃないでしょうか
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群馬でかるたと言えば『上毛かるた』ですからね。
俺は団体戦(3vs3)で郡大会2位になるくらい上毛かるたの練習してましたよ
話が逸れますが、子供の頃の正月の一番の楽しみは従兄弟が来る事でしたね
年が近いから意気投合。散々遊びましたね。
テレビゲーム(スーパーファミコン)とかソリとかetc...、とにかく何やっても楽しかったですね
何をして遊ぶのかではなく、
誰と遊ぶのかが楽しさの根本にあるのではないでしょうか??
お
何かすげぇかっこいい事言ってない
俺
そう言いながら、映画館は1人で平気で観にいく という矛盾した男、おみごです。
※上毛かるたとは・・・
日本の将来を担う子供が、郷土である群馬県をよく知り、郷土を愛するようになってもらうために作ったもの。読まれている歴氏上の人物や名所、名産等は、県下一般の人が選考。読み札の裏には歴史研究家の丸山清康氏による解説文を、絵札は画家の小見辰男氏が描いている。「上毛かるた」は児童福祉法第八条の文化財として推薦されている。