- SURFACE #5 HANDS 高崎club FLEEZ -



ライヴ会場に到着すると、意外と大勢の客がいた。
まだまだ根強いファンがいるもんだなと感心させられた。 (←おまえもその一人だろww)

中に入り、ロッカーに荷物を詰める。
番号は47番。そう『椎名』にゴロをかけてみた。
整理番号順に中に入れられる。俺の整理番号は003番、そう3番目には入れるのだ。

中に入り、もちろん最前列をキープ。
しかも、真ん中ちょい左。右側(タカオさんの前)はFC限定というルールがあるらしい。


サウンドチェックが始まり、OP SE.がかかりだし、次第に音が大きくなってスタート。
幻想的な雰囲気の音楽が流れる。
その流れに乗ってメンバー登場!!。


フレームを歌いだす。
・・・と思ったら、1フレーズだけ歌って次の曲へ。



01. アイムファインセンキューアンジュー?
椎:「よく来たな~!高崎ー!!」 (←決まり文句だねww)


02. バランス
歌詞をパロって♬もしかしてコイツに会いにいくの~♬と喬夫さんを指さす。

そんなベタな展開が素敵です♪


03. ジレンマ

<MC(基本的に椎名君担当)>
「surfaceのライヴには特にフリとか決めてないんですけど、ファンの人たちが勝手に作っていて、それを面白そうなので、俺が勝手に真似したりしているだけなので、後ろの人たちも楽しそうだったら真似してくれてもいいし、やらなくないなら全く違う踊りをしてくれてもいいので自分のペースで楽しんでください。」


ええ事言った。ライブ初参戦の俺には振り付けとかサッパリだし♪


04. さぁ

05. Super Funky
ジャズ・アレンジ。♬パンチ♬っていうフレーズが裏返ってた。
どんまい♪

06. それじゃあバイバイ


07. WAIT!![未発表曲]
珍しくギターを持つ椎名君。

でもやっぱ自由に踊って歌った方が似合ってると思うよ♪

<MC(基本的に椎名君担当)>
<新曲について>
何言ったか覚えてません(爆)
<その他ギター談>
「3日目なのですが、未だに手がおぼつかない。みなさんと踊りたいと思っても踊れない。」
「ギターは飾りだと思ってください」
「あと、自分のギターは過激なので、喬夫のギターを使ってます。」



08. 平和なことか
サビの♬愛してるって言ってぇ~♡♬を客に言わせる。

でも、男には結構きつい注文ですから。椎名君♪

09. 愛のレシート(領収書)[未発表曲]
曲調は『でてくるなよ』のような感じ。

10. アレ

<MC(基本的に椎名君担当)>
<新曲について>
『愛のレシート』と『愛の領収書』のどちらのタイトルが良いか迷っているらしい。
歌詞の内容は、略奪愛。友達にあった実話らしい。
<バンドメンバー紹介>
基本的に最近のsurfaceは5ピースらしい。
<談笑>
高崎名物・だるま弁当の話しも出る。
やたらと後ろの方の客に気を遣う椎名君。

トークの拠り所に困った椎名くんの「5秒待って」にカウントを始める客(←ベタ)
そして、5秒後に「盛り上がっていきましょ~!!」と次の曲に突入。



11. こんなんだったっけ

12. 食卓
ライヴで聴くと最高です。この曲。
でも、♬死んでいくんだ♬ってとこだけ言ってないから。
そこ1番大事だから!!♪


13. 君の声で 君のすべてで...

transitミックスバージョン。こっちの方がライブでは映えるかも。
隣の女の人、泣いてたから。椎名君♪

14. 歌
今回1番聴きたかった曲。俺の1番好きな曲だからね(嬉)

15. 縁
Phase to Fate
では、英詩を連呼していたが、今回は「思うよぉ~」を連呼。

凄い!!最高だと思うよぉ~♪


<MC(基本的に椎名君担当)>
<赤裸々トーク>
3rdアルバムを出した時期から、喬夫さんが迷い始める。
『WARM』を出したときもやり切ったつもりだったが、何処かやり切れておらず、迷いが。
そんな中、今回“HANDS”と言うのをテーマにしてやってきて、
彼ら二人だけでなく、スタッフやファンの人たちが支えてくれていることを改めて実感した。

♬足元ばかり気にして 空の色を忘れちゃいそう[歌]♬
と書いていたのが
♬忘れちゃいけないものは きっとこんなにも 真っ青な空だろう[フレーム]♬
と書けるようになったのもライヴを通じて皆さんと向き合い、前向きになれた結果。
皆さんには感謝しています。ありがとう。


良い事言うね♪椎名君♪
でも、俺はこのライヴが初参戦だから(焦)


16. フレーム
『歌』→『縁』→『フレーム』
の流れは秀逸!!


ラストはH.A.N.D.Sの頭文字から作った文章が読まれていた。何言ってるか分からなかったけど(爆)


<ENCORE>
アンコールに応えてメンバー再登場。
談笑を交えながら、流れは喬夫さんが歌うという展開に。


17. Everything has a reason(ボーカル:永谷喬夫)
歌詞は聴き取れません。だって英詩ですから(無知)

<MC>
椎名君が噛む。
凹んでいる椎名くんを煽るかのようにギターを弾き始める二人(笑)
再び突然スイッチの入る椎名君。


18. .5(HALF)


19. ヌイテル?
「まだ踊れるかい~!」
また言いましたね(笑)

20. そっちじゃない
ラストに「せ~ので飛ぶぞ~!」のフェイントが(笑)
『なにしてんの』でやってほしかった(惜)

「今更ですが、怪我ないですか?ぐわんぐわん波が来てて…」と椎名君。
そんな気遣いが最高です♪ホント今更だけけど(笑)


<ENCORE2>
「(指でフレーム作って)今日この日をフレームに入れて、何かあったときに取り出して元気出して下さい。」

21. アイムファインセンキューアンジュー?
椎:「How are you?」
客:「アイムファインセンキュアンジュー?」
椎:「What?」

出た!!椎名節(笑)♪


「お前ら歌え!」で最後は大合唱。


なんだかんだ書きましたが、言いたい事はただひとつ!!



surface最高です!!