どーもー。
仕事復帰しましてん。
本当は旅行の続きを書こうと思ったんだけどねー、
あいぽん←えりかさん覚えてるかなー
がうまくつかえなくて、
写真がパソに送れない。。
はらたつからその記事はまた今度。
今日ははらたった話するわね。
こないだ自転車のブレーキがおかしくて、
一年前にも修理しに行ったんだけど、
またか~と思いつつ、近くのア○ヒサイクルに。
ネットア○ヒで買ったから、やっぱそこにいくかな~と。
2年前初めて行った時から、
ここ接客悪いな~イライラすんな~と思ってた私。
1年前に修理に行ったときも、
店員さんの顔ぶれ違うくせにやっぱりイラ。
そしてこないだ。
店員に女性までいて、
ぜ~んぜん違う顔ぶれなのに、
最初から嫌な感じ。
やっぱりそうなのね?
継承されてるのね?
とくに女子ね。
ロン毛だけど女性らしさはなく←失礼
良く言ってさっぱりした人、
悪く言って接客に向いていない人←これ正解
この女子はほとんど修理はできないらしく、
横でこれまた接客に向いてないベテランらしき奴←たぶん年下
が、雑に接客して(いや、会話に顔を突っ込んで)くる。
ちなみにこの店員二人笑顔のえの字もない。
笑顔があればいいってもんじゃないけどさ。
むしろ、俺様な上から目線。
とりあえず色々嫌な感じだけど 下手に出ることにする。
ブレーキの不具合を伝えると、
ブレーキをいじる女子。
さっぱり原因がわからない様子。
前もなったことがあるんだけど...と話してると、
すかさず横から雑男子が不具合をみつけ、
交換しなきゃだめだけど時間かかるから、
応急処置であれば1時間くらいでできるとのこと。
「じゃあそれで。
あ、あと後ろのスタンドのところバネがかかりにくくて、
(スタンド立てると勝手にバネのロックがかかる)
油射せばいいと思うんだけど、見てもらっていいですか~。」とお願いする。
で、指定の時間が過ぎてから、
渡されていた「34番」の数字が入ってたお預かりカードを
カウンターにいるロン毛女子に出すと、
横に居た雑男子が「あ、今丁度おわった!」
と、ロン毛女子に話しかけてる。
すかさずレジを打ち始めるロン毛女子。
(.....??? )
え。
レジには「17000円」の文字。
よくわかんないけど、とりあえずお財布を出して待ってると、
「あ、先に頂いていたお会計内で収まってますので、
お金は結構です。」
おい。
ロン毛女子、
金なんてまだ1円も払ってないし。
指さす先にあるのは
「30番」のカードを付けた白い電動自転車。
私のカーキだし。
だいたいさ~!34番だし!!!!
カード無意味!!
「・・・これ。
私のじゃないんですけど?」
え!? と、手元の書類を見てる。
まずさ、カード確認しよ。
大慌ての二人。
いつまでたっても発されることのない
「モウシワケゴザイマセン」
「シツレイイタシマシタ」
謝んないの???!
喉まで出かける文句をゴクリと飲み込む私。
まぁいいや。
今度他の人で同じことやって自転車盗まれて後悔するがよい!!
でさ、
私の自転車を動かす女子。
遠くて見ていて「あ~スタンドのとこやってないな~」って、
私気付いちゃってね、
(ロックかかってなかったから)
近付いてきて、
「ブレーキなんですがぁ~...」としゃべりだすロン毛女子をさえぎり、
「あの。後ろのスタンドのところってやってもらえてます?」
と質問すると、
「何がですか?」←超雑に
・・・ぷっち~~~~ん。
てめ~、調子にのんなよ。
「つーかね、
何がですかじゃないから。」
(▼Д▼#)
我慢ならずブチ切れて言ったら、
「あ、い、いえ、どこのことですか?!えっと。。」
あわてる女子。
最初の接客態度から、
カードを出してるのに確認してないことやら
全部並べて言いたいとこだったけどやめた。
とりあえず自分の怒りを抑えるために、
ゆっくり説明。
結局、雑男子が忘れたと言って、
ロン毛女子が油さして終了。
とりあえずもうア○ヒサイクルにはいかん。
あいつらはいつかお客様に説教されるはず。
というくだらないブログでした。w
接客には気をつけようと思ったよ←接客しないけど
