パクさんはとても親切でいい人でしたが。
雨の中の観光は…
出来れば晴れた日にもう一度見てみたいといった感じかな。
傘の隙間から歴史的建造物を見て、とゆうより覗いて、足元の水溜まりを見つめながら歩く。
雨で道路は渋滞、さらに色んなホテルを順に回るようで、エステにも遅れるかもといった状況。
もーテンションがた落ちです。
どこでも眠れるえりかさんのもたれかかる頭をひじでグイグイ押したり、頭グラングランしながら寝てる姿をビデオに撮ったりしながらバスにゆられ。
そしてギリッギリ15時に約束の場所到着~。
間に合った~!(´Д`)
すぐにエステのお兄さん(通訳とお迎えする人らしい)と合流し、
徒歩1分(だいぶ近い。お迎えと呼ぶのか?)のエステサロンWOOへ。
到着してすぐ、担当してくれる女性の方からそれぞれ問診を受けます。
『気ニナルトコ、アリマスカ?』
(※この人たちはあまりしゃべれない)
私は『足と、肩と腰と…』
横でえりかさんは、
エ『おなかとぉ…』
店『オナカ? オナカドコ痛イ?』
エ『え?お腹?ううん、痛くない。太い。』
店『フトイ?フ…トイ…?…チョギョ~(ちょっと~と、先程の男性店員を呼ぶ)』
えりかさん、男性店員に説明。
エ『お腹、ふ・と・い。』
男『(-_-;)…あぁ。太い…。』
まぁ、皆さんもお気付きでしょうが、
ここで店員さんは太いとかじゃなくて、痛いとこ聞いてたわけですね~!
そのやりとりを私は隣りでニヤニヤ見てました。
で、別室に移動。
オイルをつかって、
上半身⇒フェイシャル⇒足
上半身では脇までマッサージされ、さすがに声をあげて笑っちゃいました。
くすぐったすぎです、そこは。
笑いが止まんなくなって隣りのえりかさんも笑って、店員さんまで一緒に笑って。
フェイシャル、これまた超きもちー!
この辺から深い眠りに落ちる女が一人。
(半分は眠りの成分で出来ているえりかさん)
続いては足マッサージ。
これはかーなり痛かった。
臓器やらなにやらの名前を言いながら押してくれるんだけど、
どれも痛くて、私の身体は不良箇所だらけかってくらい痛かった。
あの人はもちろんこの痛みの中でも爆睡。
店員さんも、韓国語でなにやらコソコソしゃべってました。
『この子、こんなに強くやっても寝てるわよ?』
とか
『下痢のつぼおしちゃえー!』
とか言われてたに違いない。
(※彼女に下痢のつぼは効きません。)
格別のエステを終えたえりかさん。
『寝ちゃった~。
てかぜんっぜん、覚えてない。
…本当にやってくれたのかな?』
店員さんに謝りなさーい(-_-;)
それにしてもいい人たちだったな。
外に出て、時刻は17時半。
(100分コースだったが、なぜ150分もここに居たのか謎。)
再び雨の街へ。
エステ前はテンションがた落ちでしたが、
そんな過去はすっかり忘れ、
オイルエステでピッカピカになったホッペを光らせ、
はしゃぎながら地下鉄へもぐりました!
地下鉄使ってホテルに向かいます。
韓国では切符は廃止になって全てICカード(デポジット)。
大体どこに言っても1000ウォンです。
でも買い方がわからない。
券売機の前で固まる。
そして少しテンション下がる。
(表示をイングリッシュで選択してどうにか購入)
買った後、行き方がわからない。
ハングルの路線図の前で固まる。
あ~わからなくてイライラ。
…と、日本語の出来る親切なおじさんが丁寧に教えてくれた。
テンション急にあがる↑
そして乗り換え地点。
なぜか通り抜け出来ない…。
あ~イライラ、テンションまたまた下がるわ。
えりかさんが勇気をだして近くに居た男子に声をかける。
『ねぇ、ここどう行くの?』
(;´д`)!!!ちょっと!
敬語でしゃべろ?笑
強引に日本語で話しかけるにしてもさやっぱり礼儀は大切だよ。
かなり悩み抜いて目的地到着!
ホテルに着く頃には『韓国の地下鉄かんた~ん』とか調子こいてるふたり。
痛みは忘れやすいのが売り。
なんだかまだ続くみたいよ?
雨の中の観光は…
出来れば晴れた日にもう一度見てみたいといった感じかな。
傘の隙間から歴史的建造物を見て、とゆうより覗いて、足元の水溜まりを見つめながら歩く。
雨で道路は渋滞、さらに色んなホテルを順に回るようで、エステにも遅れるかもといった状況。
もーテンションがた落ちです。
どこでも眠れるえりかさんのもたれかかる頭をひじでグイグイ押したり、頭グラングランしながら寝てる姿をビデオに撮ったりしながらバスにゆられ。
そしてギリッギリ15時に約束の場所到着~。
間に合った~!(´Д`)
すぐにエステのお兄さん(通訳とお迎えする人らしい)と合流し、
徒歩1分(だいぶ近い。お迎えと呼ぶのか?)のエステサロンWOOへ。
到着してすぐ、担当してくれる女性の方からそれぞれ問診を受けます。
『気ニナルトコ、アリマスカ?』
(※この人たちはあまりしゃべれない)
私は『足と、肩と腰と…』
横でえりかさんは、
エ『おなかとぉ…』
店『オナカ? オナカドコ痛イ?』
エ『え?お腹?ううん、痛くない。太い。』
店『フトイ?フ…トイ…?…チョギョ~(ちょっと~と、先程の男性店員を呼ぶ)』
えりかさん、男性店員に説明。
エ『お腹、ふ・と・い。』
男『(-_-;)…あぁ。太い…。』
まぁ、皆さんもお気付きでしょうが、
ここで店員さんは太いとかじゃなくて、痛いとこ聞いてたわけですね~!
そのやりとりを私は隣りでニヤニヤ見てました。
で、別室に移動。
オイルをつかって、
上半身⇒フェイシャル⇒足
上半身では脇までマッサージされ、さすがに声をあげて笑っちゃいました。
くすぐったすぎです、そこは。
笑いが止まんなくなって隣りのえりかさんも笑って、店員さんまで一緒に笑って。
フェイシャル、これまた超きもちー!
この辺から深い眠りに落ちる女が一人。
(半分は眠りの成分で出来ているえりかさん)
続いては足マッサージ。
これはかーなり痛かった。
臓器やらなにやらの名前を言いながら押してくれるんだけど、
どれも痛くて、私の身体は不良箇所だらけかってくらい痛かった。
あの人はもちろんこの痛みの中でも爆睡。
店員さんも、韓国語でなにやらコソコソしゃべってました。
『この子、こんなに強くやっても寝てるわよ?』
とか
『下痢のつぼおしちゃえー!』
とか言われてたに違いない。
(※彼女に下痢のつぼは効きません。)
格別のエステを終えたえりかさん。
『寝ちゃった~。
てかぜんっぜん、覚えてない。
…本当にやってくれたのかな?』
店員さんに謝りなさーい(-_-;)
それにしてもいい人たちだったな。
外に出て、時刻は17時半。
(100分コースだったが、なぜ150分もここに居たのか謎。)
再び雨の街へ。
エステ前はテンションがた落ちでしたが、
そんな過去はすっかり忘れ、
オイルエステでピッカピカになったホッペを光らせ、
はしゃぎながら地下鉄へもぐりました!
地下鉄使ってホテルに向かいます。
韓国では切符は廃止になって全てICカード(デポジット)。
大体どこに言っても1000ウォンです。
でも買い方がわからない。
券売機の前で固まる。
そして少しテンション下がる。
(表示をイングリッシュで選択してどうにか購入)
買った後、行き方がわからない。
ハングルの路線図の前で固まる。
あ~わからなくてイライラ。
…と、日本語の出来る親切なおじさんが丁寧に教えてくれた。
テンション急にあがる↑
そして乗り換え地点。
なぜか通り抜け出来ない…。
あ~イライラ、テンションまたまた下がるわ。
えりかさんが勇気をだして近くに居た男子に声をかける。
『ねぇ、ここどう行くの?』
(;´д`)!!!ちょっと!
敬語でしゃべろ?笑
強引に日本語で話しかけるにしてもさやっぱり礼儀は大切だよ。
かなり悩み抜いて目的地到着!
ホテルに着く頃には『韓国の地下鉄かんた~ん』とか調子こいてるふたり。
痛みは忘れやすいのが売り。
なんだかまだ続くみたいよ?
