朝は涼しいけど、昼間は最近とっても暑くなってきた
いよいよ梅雨&夏が来るね![]()
お店にも扇風機やハンディファンのコーナーが出来てる![]()
今年気になったのは『冷却プレート』を使ったハンディファン![]()
ハンディファン冷却プレートの使い方を知るだけで、夏の快適さは大きく変わるよ![]()
冷却プレート付きハンディファンを買ったものの
「普通の今までのハンディファンと何が違う?」
「どこに当てるのが正解とかある?」
「思ったより涼しくない気がするな…」
て思ったりしない?
実は、冷却プレートは首筋や手首など、
当てる場所によって体感できる涼しさが大きく変わるから
気になったらチェックしてみてね![]()
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ハンディファン冷却プレートの使い方と冷却効果
①首筋を冷やす
②手首を冷やして体感温度を下げる
③風と併用して使う
④屋外では暑さ対策グッズを併用する
①首筋を冷やす
結論からいうと、冷却プレートは首筋に当てるのがもっともおすすめ
首の両側には太い血管が通っているため、効率よく体を冷やしやすいためだよ
実際にハンディファンを顔だけに当てるよりも、首筋に冷却プレートを当てた方が冷たさを強く感じる人が多い![]()
まず迷ったら首筋を冷やす。これが冷却プレート付きハンディファンを上手に使う基本だよ![]()
②手首を冷やして体感温度を下げる
首筋の次におすすめなのが手首
手首にも血流が多い部分があり、冷却プレートとの相性が良いんだよ
人混みだったりすると首にあてにくい・・と感じても
手首に数秒あてるだけでも涼しく感じる
首筋と手首を交互に冷やすのも、暑い夏を乗りきるテクニックのひとつになるよね![]()
③風と併用して使う
涼しさのある冷却プレート付きのハンディファン
ハンディファン単体で使うより、風と一緒に使った方が快適性はもちろんアップ!
人って風を受けることで汗が蒸発しやすくなり体感温度が下がっていくのね
冷却プレートで首筋を冷やしながら風を顔や首元へ送ると
かなり涼しく感じられる♪
冷却モードと送付モードを同時に使える製品も増えてるから
どっちか一方じゃなく両方つかってみるといいよ![]()
④屋外では暑さ対策グッズを併用する
実は炎天下では冷却プレートの効果を感じにくくなる場合があるから
ハンディファンだけに頼らないことも大切だよ
気温35℃を超える日も多い猛暑日も夏は増えるよね
そうなると、本体自体が熱を持ちやすくなってしまう
そのため、日陰へ移動したり日傘を活用すると
冷却効果が感じやすくなるよ
冷感タオルの組み合わせもいいよね
ハンディファンは単独で使うより、暑さ対策グッズと組み合わせることで本領発揮したりするから試してみてね![]()
愛用しているマジクール![]()
キッズ用もあるよ![]()
冷却プレート付きハンディファンは、ただ風を送るだけではなく、首筋や手首などを直接冷やせる便利な暑さ対策グッズ![]()
日傘や冷感グッズと組み合わせることで、真夏の外出もさらに快適![]()
紹介した使い方を実践して、暑い夏を少しでも快適に乗り切っていこうね![]()
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