批判を恐れず正しいことを | 愛の間違いに気づく会

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今の世の中に、必要なことは、批判を恐れず正しいことをやり抜く勇気だと思います。

私は地道に、虐待の意味を正しく伝える活動をしていますが、テレビを見てると、母親というものを美徳化するばかり。
虐待の解釈も親の都合のいいように、解釈しています。
例えば、孤独で子育てが大変だから虐待するとか、トンチンカンなことばかりぬかします。

虐待とは100%被害者を悪者にしたことによっておこっています。
よくあるのが、子供だから理解できないんだ、大人になれば理解できると必ず被害者の方を悪者にしてきました。

大人になれば理解できるなら、なぜ虐待の連鎖はおこるのでしょうか。

なぜ、自分と他人の区別つけず、マニュアル的に親はみんないい人と無理矢理美徳化するのでしょうか。

しつけとは、子供が自立できるように、社会ルールを教えることです。

虐待とは、親自体、ママ友とかぜんぜんいてません。それどころか、ひどく情緒不安定でわけのわからない言動ばかりするので、まわりから嫌われています。また、親自体、心がちゃんと育ってないため、ひどく幼稚で子どもっぽい性格しており、これもまた他人から嫌われています。
テレビでは、孤独で相談相手いないから虐待すると報道しますが、実際はまわりから嫌われているのです。