むか~~~~~しに観た古い映画の事や
古い本の事を良く思い出す。

今日、気になって調べたのは
児童書の「はるかな国の兄弟」と
映画の「少年と鷹」でした。

はるかな国の兄弟は、ストーリーはうろ覚えだったけど
タイトルをなんとなく覚えていたので、
検索書けたら一発で見つけられたんだけど、
「あ、本当にあった!」が第一声だったわw
懐かしい。
でも、もう一度読みたいって思わないのよね・・・。
死んだ後も生きてるっていう世界観が・・・ね・・・。

で、少年と鷹は
少年が鷹?か隼、と一緒に
山の大木の洞で生活する話。
よく覚えているのは、冬になったら
洞が雪でふさがっちゃった!って
少年が大慌てするところ。
調べてみたら「ケス」っていう映画はヒットするんだけど
家庭崩壊っていうのはなかったから別・・・。
もちょっと調べたら、My Side of the Mountain ってタイトルがついた
日本未公開映画でした。
確かにテレビ放映で観たよ。
いや~~~、すっきり。

先週は、季節的にか「クリスマス・ツリー」を調べたりして
なくなった少年の最後の言葉が、英語と
ドイツ語じゃ違うって事が解って_| ̄|○i|||iしてみたりもしたけど
これと少年と鷹は、また機会があったら観たい映画だ。