身体の使い方を変えるためには
腸もみが必要です
と、断言できます、私
昨日、ちあきさんのところへ
フォローアップに行く日だったのですが
朝から、首が前に出て
後ろに下げれない感覚がありました

歩いていくうちにほぐれるかな〜
と、期待してみたものの
あまり変わらず
ちあきさんのもとに到着してしまいました
ちあきさんにおなかを触られて
「あら?固いわねぇ〜」
やはり。。。
姿勢が決まらない日は
決まっておなかが固いと言われます
しばらくちあきさんのマジックハンドで
ほぐして頂き
「理想的な、しなやかな柔らかさになったわよ〜」
とおっしゃる状態に仕上げてもらいました
ベッドから立ち上がってすぐに実感しました
「首が後ろに下がります〜〜」
これこれ!
この身体の真上に
頭がばしっとはまる感覚
楽!気持ちいい〜〜♪
どんなに知識や体感で
楽で正しい姿勢やポジションを分かっていても
おなかが固くなっていると
その場所に持っていけない
微妙にずれる
そのちょっとズレが気持ちよさを
すべてなくす
おなかって一体何者なんだ!?
と、ますます思うのです
身体の使い方は
結局のところ自力でやるしかないけれど
おなかは人にもほぐしてもらえる
身体を整える時
自力と他力は、両方必要で
両者のバランスを取ることで
調和の取れた楽で気持ちいい身体になると
思っております
腸もみ✕身体の使い方
やはり、最強の組み合わせです♪
身体の使い方は
ほぐれたおなかから作りますので
まずは、腸もみからご体験下さいませ(^^)
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今日も最後までお読み下さり
ありがとうございました
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