京都 出町柳
腸もみで
ココロとカラダの土台を整え
軽いおなかに導く
Bowel & Body Salon
MANI-MANI
ココロの土台はカラダ
カラダの土台は腸
腸はすべての始まり
腸をととのえて
自分らしく笑って楽しむ私に
2023年を一言でいうと・・・
冬至ということで
今日は、エネルギーが陰に極まる日
昨日あたりから、ここのところの中では
いっちばん眠たい
自分の中でエネルギーが
どんどん使われてんだろうなぁと思うし
単純に寒いしやなぁとも思う笑
でも、例年の冬至に比べて
カラダやココロの調子はめちゃ楽♡
(今年1年の過ごし方、よかったよ〜)
と、体に褒めてもらっている氣分です
私の今年を一言でいいますと
チューニングが完了した
という感じです
もう少し過去からふりかえると………
2021年は、教員から腸もみさんに変わった年でした
でもそれは、職業として変わっただけで
まだまだ私の中は
教員時代の私の濃度が満ち満ちていて
バリバリに脳主体で生きていました
だから、結局数字が大切で
お金とか、結果とか、お金とか
そればっかり見ていました
教員時代、私自身がどんなにボロボロでも
年収600万以上の安定した収入があったことだけが唯一の安心材料だったので
それさえなくなった私に
どんな価値があるんだ!?って思って
がむしゃらに動いてました〜
でも、それに✕を突きつけられたのが2022年
なので
お金とか結果とかそういうものより先に
休むことを重視する年にしました
でも、休むの下手すぎて笑えるんです。
私は
休む=サボる
になる奴でした(TдT)
休んだつもりでも、サボっていたら
カラダは整わないので
ますます、体から✕をもらい続けました
でも2022年に一通りの失敗をしたので
2023年はそのへんの要領が良くなって
サボると休むの違いが分かり
バランスが取れるようになりました
なので、特に秋以降
めちゃくちゃ体の調子が良くなりました
具体的に、出来るようになったこととしては
•姿勢保持や歩く際に
骨盤底筋を使えるようになったこと
•自分に足りていなかった栄養素(塩分、タンパク質)が分かり、食事に使う食材が少し変わったこと
•自分の弱点(首が落ちやすい、足が冷えやすい)に対して、日常のケアが当たり前になってきたこと
などが大きな特徴です
もちろん、時々は
数字とかお金とかにとらわれてしまうし
不安になることもあるけれど
そういう時は
もう少し先の自分に身を置くと落ち着けます
その落ち着き感は、まさに
一体
文字通り、自分と体が一つになった感を
ようやく感じられるようになりました
なので、ひとまず腸もみさんとして
“腸で生きる、カラダ主体の生き方”への
チューニングがようやく終わった感じです
さて、来年はこの体で何をやろうか
楽しみ楽しみ♡
今日も最後までお読み下さり
ありがとうございました
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おなかとココロを軽くする
おなかが軽く、呼吸が深くなる
ママが家族の腸もみさん♡
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