今日突然、今まで選択肢になかった「新しい扉」が開かれた。
それは「可能性を信じて生きる」という扉。。。
とてもとても深いところでわたしは、わたしが思う以上に 生きることを諦めてた
生きながら 生きることを諦めてた
だから、どうしても これ以上前に進めなかった
行けるところまでいくと 死にたくなる(笑)
宇宙へ。。。還りたくなる。
「これじゃ幼い頃となにも変わってないじゃん!」
「つか、むしろ振り出しに戻ってないかい?(笑)」
でも どこのSNSをみたって みんな 生きていること前提のメソッドしかない
そ~いえば5才の頃、自分で歌を作って歌ってたっけ(^▽^;)
【(前半省略) あ~ぁ♪この世は~人間の世界~♫ 疲れ切ったこのわたしには何も出来てなくてぇ~♪ た~だ~ 倒れたま~まで 生きてゆくのよぉ~~~♬】
って、今も歌えるし(笑) なんなら ある意味 5歳でこの歌詞は怖い(笑)
困惑して苦笑しているわたしに 宇宙がいった
「(地球でも)宇宙にいるときと同じ感覚でいなさい」
と。。。
子供の頃わたしは。。。宇宙へ行っても それが出来なかった(笑)
生きていても 宇宙へ行っても 自分のことが嫌いなままだった(笑)
宇宙は続けた
「ただ『在る』ことを楽しめ リラックスして寛ぎ ただひとりあること」
それは 宇宙にいても 地球にいても 「同じ感覚でいる」ということ。
つまり【永遠】でいる。ということ
なるほど。と、ただ「在る」を してみた。
何も考えず、何も心配せず ただ全てを空間に委ねて 寛ぐ。。。
やってみて気づいた。
今ここ にいるとは 最初は「勇気」が必要だということ(笑)
けど 泣けそうなほど 懐かしい感覚だということ。
そしてそこには 「生も死も」 なかった。
ただ【在る】だけだ。
思い出した。もともと そうなんだから この感覚で良かったんだ。
これからはこの感覚でいよう。
忘れたら 何度でも 思い出す(笑)