昨日、【砂の惑星 part2】を観てきた。
賞味2時間30分。
STAR WARS の第二弾を思わせるような壮大な作品だった。
これ、編集大変だっただろうな~(^▽^;)
きっと、泣く泣くカットしまくって(笑)、それでやっと2時間半に収めたのではないかと思うと、編集者の功労が伺える作品だ。
登場人物からふと 海王星や冥王星を思い出し、久し振りで冥王星へ行ってきた。
実は星にはそれぞれ役割がある。冥王星には昔から太陽系からひとりづつ長老達が集まって、これからの太陽系をどうしていくかを話し合っていた。なので大抵いつも8人の長老たちが集まっていた。
はずだった。
ところがある時から地球を陰で操る陰謀者たちによって取り込まれ、
昨日行った時には3人しかいなかった。
そう、つまりわたしが子供の頃に教わった
「水・金・地・火・木・土・天・海・冥」
「水星 金星 地球 火星 木星 土星 天王星 海王星 冥王星」
から 今は
「水・金・地・火・木・土・天・海」
と、なったのもそのゆえんだ。
中略
わたし「これから地球のアセンションをどうしていくつもりだ」
長老「これからも彼らには苦しみを与える。」
わたし「何故、そのようなことを。サポートはしないのか?」
長老「人間たちが本当にその苦しみから逃れたければ、自然とアセンションするじゃろう(笑)」
本気でそういって笑っている姿を見て、一瞬。。。いや かなりムカついた。
マジで彼らを責め立てて喧嘩を売るところだった。
が。。。わたしは愛と光のライトワーカーだったことを思い出し
彼らのコアなハイヤーセルフに愛と感謝のねぎらいを送った。
今日になって、彼らを呼ぶ肩書があったのだが、それがどうしても思い出させなくなっている。
それどころか結界が張られて、もう海王星の傍にでさえ行けない。
周波数探知を防御されたらしい。
いずれにせよ、ライトワーカーみなさんの、ひとりひとりの意識進化が地球をアセンションさせていくことに間違いはない。
そのためにわたしも、日々、本来の宇宙意識で生きるさ✨