わたしはこの地球に「存在」として「楽しむ」ために生まれてきた

小学生の時は、宇宙に溶けても「意識」だけは残ると知って絶望した

わたしはその「意識」を嫌い無くしたかったからだ。

今に思えば自分を嫌っていたからだと理解できる。

そして今、宇宙意識と融合したわたしはとても静かで至福そのものだ。

全てを観ているという「意識」はあるが、わたしという存在は宇宙に溶けている。

その存在として地球を愛でに来た

今、思い出した。学生時代はこの感覚で生きてた。

けどその頃は自分だけがそれを感じていると思っていた

今は、その領域が宇宙に広がっている。

わたしもそのマスターのひとりだと感じられることがなまら嬉しい。