脅迫的矯正教育の環境の中、抗いながら戦って、親の期待を振切り

人間として生きることへのストレスから逃れたくて走り続けてきた。

そう。わたしは、この三次元という息苦しい領域から一刻も早く抜け出したかったのだ。

あぁ わたしって戦ってきたんだな。。。

周りの意見や 環境 感情 違和感。。。

そんな外側のすべてと戦ってきた。
自分を守りたくて、攻撃もしてきた。

結局それって、加害者と被害者という相対を繰り返してきただけだ。

けど、三位一体の視点から観れば、加害者と被害者は同じものだ。(笑)

もう。。。戦いをやめよう。

全ての相対(三次元の領域)の世界から抜けると、今、ハッキリと自覚して決めた。

やっと決められた。

あ~ 永かった(^_^;

お疲れ様でした🥰

そして今が完璧なタイミングだったんだな。

思えばわたしの人生は三次元を超える(抜け出す)旅だった。

子供の頃生きながらにして既に人生の天井を感じていた。

息苦しくて今にも死にそうな状態だった。(笑)

三次元を超えればいい。と記憶では分かっていた。

けど、その方法をまだ知らなかった。

25年ほど前、その理論と方法を教わり、10年ほど練習した。

そして途中からまたその生き方を忘れていた。

いや、正確にいえば1度、手放したのだ。

それが今になってまた記憶として蘇ってきた。

それも、経験と実感を通して更に理解できた。

地球の三次元に、今までごめんなさい。

そして、それでも愛してくれてありがとう。

待っていたつもりで、実は待っていてくれたのかもしれないパートナー。

ごめんなさい。そして、無性の愛をありがとう。

やっと受け取れるようになってきたのかもしれない。

実は今まで人間に同化して「愛」が観えなかったのかも。

そう。「愛」は三次元には存在しない。

その「愛」を、やっと受け取れるようになってきた。

パートナーシップを求めるその奥には「魂が愛し合う体験」が欲しかったことが分かった。

そして「ひとつに融合する」こと。

これから「無条件の愛」を受け取り、体験していくことになるだろう。と

宇宙がいってる。(笑)

深く深く閉ざしていた「愛」の扉は今、開かれた✨