速報でニュースが出ていて
シカゴ時間で土曜の早朝だったかな、、
夜更かししてたんだけど、心がざわざわして眠れなくなってしまった
ニュースのタイトルを見て最初に思ったのは
これって私が知ってる三浦春馬さんなんだろうか?
っていうこと、、
本文を読んでもなんだか実感が湧かない
本当なの?
っていう、、
息子の名付けするときに
春馬っていい名前だなあと思ったの覚えてる
私よりひとつ年上の30歳
まだ30歳なのに
っていう思いの次に
三浦春馬さんのお母さんに思いを馳せてしまった
30歳の息子が
こんな風に突然いなくなってしまったら
何かしてあげられなかったかとか、
エンターテイメントの世界でたくさんの評価や名声を得たけども
もしこの世界に進んでいなかったらとか、
やり場のない思いで
それこそ自分もいなくなってしまいたい
ぐらいの気持ちになってしまうと思う、、
私だったら。
お母さんの立場で考えるようになったのは
やっぱり自分自身が母になってから。
母になりきれてないなーダメなお母ちゃんやなーと思うことは多々あるけれど
こういうニュースに触れて
お母さんの気持ちになって考える自分がいると
なんだかんだ私もお母さんなんやなあと気づく
子供たちは私より長生きしてほしいなあ
って当たり前のようなことを心から思ったのでした
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