見つけちまった!!
Right-onで聞いたきり、まったく誰の曲かわからないままだった曲を((>д<))
なんかのCMで流れてたからレコチョクのTV,CM専門サイトで最近のCM曲をココ最近しらみつぶしに試聴しまくってたんですよ!!
そしてさっきその曲のメロディーを思い出していると、CMのナレーターさんの声が共に甦ってきたΣ(・ω・ノ)ノ!
奇跡だ!!
しかもかなり克明に?!
その御声は「アサヒ・スーパー・ドライ!!」
と仰っているではないか!!←もうナレーター様様です!!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
そして結局探していた曲は「スウィートネス」<ジミー・イート・ワールド>でした(*^o^*)
いやー見つかってよかった。ずーっともやもやしててん(TωT)
そして思った。
どうして洋楽の曲は日本語表記なんやろう?
昔、日本人に馴染み易くするためだって聞いたことがあるけど、そんなに難しくない英語まで日本語にしんでもええのに…
最近は邦楽にも結構難しめな英語のタイトルもあるのに…
僕の好きなあゆなんてほぼ全曲英語タイトルやのに。
しかも中には調べなおさないと訳に確信の持てない単語まで…
洋楽もある程度は英語のままでいいのでは?
それか横に英語を併記するとか。
意外に英語教育の助けになったりして(b^-゜)
ジミー・イート・ワールドさんとこの曲も本当は「SWEETNESS」<JIMMY EAT WORLD>だしさ。
あゆの曲名が英語なのは、日本人は日本語の意味を知っているので、タイトルから先入観を持たれたくなかったんだそうです。