90年以降の菊花賞でダービー1着2着馬の再戦は10回目
92年
2着ミホノブルボン
1着ライスシャワー
93年
3着ウイニングチケット
1着ビワハヤヒデ
94年
1着ナリタブライアン
3着エアダブリン
96年
3着フサイチコンコルド
1着ダンスインザダーク
98年
2着スペシャルウィーク
7着ボールドエンペラー
99年
6着アドマイヤベガ
1着ナリタトップロード
00年
5着アグネスフライト
1着エアシャカール
01年
4着ジャングルポケット
5着ダンツフレーム
03年
3着ネオユニヴァース
4着ゼンノロブロイ
06年
4着メイショウサムソン
3着アドマイヤメイン
1着馬(1-2-3-3)
2着馬(5-0-2-2)
2着馬が5勝で1着馬を勝率では圧倒しているが複勝率では大差ないことに注意したい。
また、揃って馬券圏外になったことが無いため、3連馬券には2頭を絡めることをオススメする。
*スミマセン01年が抜けていました。