レイドが終了してから、フレさんインしてないなぁ...

辞めるのか?

 

ブレイブβ版当初からのフレさんは、現在2人しかいない。ピーク時は共闘のフレさん15人ぐらい居たのに、レイドが始まってから、つまらないと言って辞めた人が多いんだ...

 

今では、共闘のフレさん5人とレイドで知り合ったフレ6人だけど、朝ディリーでインしていたフレさんもインしてないよ。

 

2週間ぐらい様子見て、インしてないフレさん整理します。

 

よーし

 

共闘で遊ぶ新しいフレさん作るぞ。

銀ちゃんと遊んでね♪

ホワイト六片の芽がでました。植えつけから10日です。

 

ホワイト六片

 

ニンニク系を育てるのは、初めてなので楽しみです。

 

 

ホワイト六片

 

肥料は最初の植えつけの際に有機肥料を再生培養土に混ぜているので、後は春先からの成長期まで肥料はいらないみたいです。

 

水もなるべく与えないようにして、根張りが良くするのがポイントらしく...

難しい...  (^□^)

 

白菜が育っています。葉に虫食いの後が....

葉の裏も見ましたか、青虫もいませんでした、恐らくカナブンでしょう。

 

白菜

 

気温も夜は、15°位まで下がってきたので、虫もいなくなります。

大きく育ってね(^□^)

★プランターで花や野菜で使用した培養土は、

 再生して再利用できます。

 

①まず、古い培養土から(ふるいを使って)根だけを取り除きます。

②根を取り除いた培養土に土復活材を適量混ぜます。

  (お奨めの土復活材は「めぐるん土復活材」です)

③苦土石灰または有機石灰と化成肥料または有機肥料を適量混ぜて

  1週間ほどおいておきます。

 

めぐるん土復活材

 

そうすると、ふわふわの培養土が完成します。

 

■使用済みの培養土は捨てずに再利用しましょう。

 

我が家で使用している「めぐるん土復活材」は、古い培養土を天日干しせずに混ぜるだけで再生できる復活材で楽ちん復活できます。

また、 「めぐるん土復活材」連作障害の防止効果もありお奨めです (^□^)

 

古い土をふるいに掛けていると、カナブンの幼虫やナメクジ、ミミズが出てくることがあります。(カナブンの幼虫やナメクジは、塩水を入れたカップに落として溺死させ駆除します。)

 

ナメクジがいた場合は念の為、椿油粕を培養土に混ぜておきます。他の周辺のプランターにも椿油粕を撒いてください。農家では、椿油粕を肥料として撒きますが、ナメクジやミミズを遠ざける効果があります。

 

カナブンなどの幼虫は、根を食害する害虫で、古い根を培養土に残して置くとカナブンの幼虫の住処になってしまうので、極力取り除いてください。

 

③に書いた石灰類は、中性または弱アルカリ性を好む花や野菜に使用します。

酸性土を好む花や野菜に使用する場合は、石灰類は必要ありません。

 

※「めぐるん土復活材」DIYショップの園芸コーナで数百円で売られていますよ (^□^)

 

 

このシクラメンは、通常売られているシクラメンの中型です。屋内用に購入しました。

この時期は日の良く当たる場所で育てます。

12月に入って5°以下の気温時は室内に入れないと株が弱ってしまいます。

 

シクラメン

スクーターで走っていたら、花屋さんに並んでいて花が綺麗なので買ってしまった (^□^)

 

シクラメン

 

今から太陽にいっぱい当て、株も大きく育てれば、12月には一回り大きくなります(ほんとか?)

期待をこめて買ってしまいました (^□^)

 

ニンニクのホワイト六片を植えました。

 

ホワイト六片

 

2球入りで種が14個あったよ。

ホワイト六片なのに7片×2で14片でした (^□^)

 

ホワイト六片

 

90cmのプランターに大きい種を選んで6個植えました。

 

ホワイト六片

 

残った8個はスライスにして焼いてお酒のおつまみです (^□^)

 

 

 

この白菜の苗は、カーデンシクラメンを購入した「てしまの苗屋」さんがおまけで送ってくれた白菜の苗です。

 

白菜の苗

 

使用した土は、トマトで使用した野菜用の培養土を有機肥料と苦土石灰、土復活材を使用して再利用しています。

収穫は、12月頃かなぁ(^□^)

 

 

「てしまの苗屋さん」で購入した、ガーデンシクラメン(6鉢セット)です。

10/5日に届いていたんですが、本日プランターへ植えましたよ (^□^)

 

カーデンシクラメン

 

色は、赤・ピンク・白の各2鉢です。

 

ガーデンシクラメンは、耐寒性のあるシクラメンで、耐寒性に弱い一般的なシクラメンとは違って、冬の屋外でも大丈夫だそうです。

御近所さんは、20個程度を庭に寄せ植えしています。雪が降っても大丈夫だそうです(^□^)

 

使用した培養土は、トマトのプランターで使用した野菜用培養土でふるいで根を取り除いて、土復活材と有機肥料、苦土石灰で再利用しています。

 

めぐるん土復活材

 

よく売られている土復活材は、古い土を天気干ししてから復活材を混ぜますが、この「めぐるん土復活材」は、古い土をふるいを使って根を取り除いた後、有機肥料と苦土石灰といっしょに混ぜるだけで使用できますので使用済みの培養土を再利用できますよ(^□^)

 

毎年使ってるお奨めの土復活材です。

 

大ニラが伸びてきました。種まきから1週間で3~4cm程度です(^□^)

 

大ニラ

 

今日は液体肥料を少量与えて日当たりの良い場所へ移動しました。秋植えなので、収穫は早くて春頃みたいです。もう少し伸びてきたら間引きをします。

種植えした大葉ニラの芽がでてきましたよ (^□^)

種植えしたから8日です。

ニラ種は、秋植えと春植えができます。 ニラ種は害虫被害も少なく管理も容易で、一度植えれば数年間収穫が可能です。

秋植えは、来年春に収穫可能で、その後は秋冬と収穫できます。

肥料は、種撒時に「有機配合肥料」を倍黄土に混ぜてあきます。

ニラ類を栽培をする場合は、発芽後は、3~4週間に一度程度の リン酸を多く含む「有機配合肥料」をあたえます。(りん酸が不足すると生育が悪くなる)

 

大葉ニラ

 

下記の写真は、マクロ撮影した発芽の大葉ニラです。

 

大葉ニラ

 

これからの成長が楽しみです (^□^)

 

ニラは、数年間収穫できますが、寒さにも比較的に強いですが、冬場の霜の影響が少ない軒下やベランダーで育てましょう(^□^)