サプライズな誕生日プレゼント!
大変長らくのご無沙汰でした。
またしてもブログイップスで書けない日々が続いて気が付けば、半年を経過…。
誠に申し訳ありません。
本当はもう少し前に書きたかったのですが…(本文で理由が明らかに!)。
これからも、もう少し書き綴っていきたいと思いますので どうぞ宜しくお願いします。
それは、自分の誕生日(4月15日)の事でした。
家人から
「今年の誕生日のプレゼントがまだ用意出来てないんだけれど…、プレゼントがあります。」
と、
プレゼントの用意が出来てないのであればプレゼントは無いでしょう。と、なる訳ではないですか。
すると家人が
「うちにもう一人、Babyちゃんがやって来てくれます!」
と…、
暫らく頭の中
「??????????」
でして、次に
「ぬぁにぃ~!本当か?いや~、ありがとう。ありがとう。おめでとう!」
になりました。
そうなんです。本年末間近にはチビ助・悠馬がお兄ちゃんになるのです。
11月末には家族が一人増えます。
まだ男か女かは判明してませんが…。
しかし、大変です。
45歳で第1子、47歳で第2子と遅咲きにもほどがありましょう。
若いころから大器晩成型と言われておりましたがこっち方面でその言葉を開花させるとは…。
実際は飛び上るほど嬉しいのですが、冷静に考えると喜んでばかりもいられません。
やはり年齢的に考えても、長男だけでも幾つまで一緒にいてあげることが出来るのか。と、考えましたが、殊更にその事が圧し掛かってきます。
自分の子供が45歳差と47歳差。
子供たちといつまで幾つまで一緒にいれるのだろうか?
子供たちの運動会で格好良い父でいれるのか?
今の生活は?
長男のように可愛がれるのか?
その子や家人を守る仕事は?
考え出すと自分に物凄いプレッシャーが圧し掛かって来ます。
年齢的にも勢いだけではどうにもならないという事も分ってます。
でも、私を選んで産まれて来てくれる子供の為にも最善の準備をして最善を尽くし悠馬と分け隔てなく生まれた時から一人の人として必死に育てていきたいと思います。
なので、死ぬまで頑張るのではなく、死ぬ気になって頑張る事にしました。
どうせなら、いつまで一緒にいられるかではなくて、一緒にいられる間に太く短くで出来る限りの事をします。
ご報告が遅くなったのは家人の容体が安定するまで控えておりました。
日々、希望と不安が交互に襲ってきます。
でも、大丈夫です。
頑張って張り切って参ります!
お祝いに、どうか皆様 お仕事下さい。