編集長 稲垣吾郎
稲垣吾郎です。僕が編集長となって、皆さんと一緒に、女性誌を作っていく、ラジオ番組。
今週はどんなネタが届いているのでしょうか?
さあ、それでは、編集会議を始めましょう〜!
『ゴローズ、コラム!』
コラムメールをご紹介します。
北海道の、ユキミンさん。
吾郎さんは、自分へのご褒美で、何かプチ贅沢をすることはありますか?
私は仕事で疲れた時や頑張った時に、帰りにコンビニでアイスやスイーツを買って帰ります。
いつものスーパーのお菓子やアイスよりも、ちょっとだけ贅沢をすることが、自分へのご褒美です。
…と。ん〜オォ〜、プチですね〜!
どうしよう……プチが思い浮かばない。
本当の贅沢しか! フッハハ(笑)…感じ悪いよね(笑)
そっかそっか〜。へぇ〜。
まっ、でもこれ、あの…たぶんアレなんだよね!値段というよりも、スイーツとかアイスを、仕事帰りの夜中に食べちゃう…ってことを含めてだよね!
う〜ん…そうだなぁ〜、やっぱり…ちょっと良いワインとか…かなぁ〜、僕だと。うん。
まぁ…デイリーワインではなくて。
まぁ値段は言いませんが!ハハハ(笑)
ちょっとやっぱり…「今日、これ開けちゃおうか!」みたいなね〜。うん。
まっでも、自分一人だったら、そういう良いワインを自分一人で開けることはないと思うんで…
自分一人で…お酒っていうのはね…うん。
まぁなんか、ほんとに軽く…お風呂上がりとかに…ねぇ、それこそちょっとこう…まぁ…ビールを飲んだりとか、ちょこっとワインを飲んだりとかっていうことはあるけども…
一人でね、深酒をするってことはあんまりないんですけども…うん。
僕なんか…そうだなぁ〜。
まぁ…オールフリーは、もちろんのこと…置いといて!(笑)
あの…そうですね〜、なんか最近だったらやっぱりけっこう…白ワインがやっぱ好きかなぁ〜、う〜ん。
やっぱこの季節になるとほんとに…ねぇ、まぁもちろん、もう…究極の選択で、赤か白か…って言われたら、まぁ…赤!ってなっちゃうかもしれないんですけど。うん。
まぁ今まで人生、ほんとに感動したものとか、なんか思い出に残ってるものをあげていくと、やっぱり赤ワインの方がね、数としては多いんですけども…
なんかやっぱり、気軽に飲むには…一人でちょこっとあけたりするには、白もいいなぁ〜っていう。
白ってね、結局…あの…またフタをしといても、まぁ2、3日も…あんまり大丈夫なんですよね。
あの…その酸化も…少しはしますけども、ワインってホラ、開けたらその日のうちに飲まなきゃいけない…とか、もちろんモノにもよると思うんですけども…うん。
なんかまぁ…新しめの…ねぇ、白ワインだったら…まぁ開けてまた、ちょっと一杯飲んでまたコルクして、冷蔵庫にドン!って突っ込んどいても、なんかぜんぜん…3、4日、1週間ぐらいは大丈夫なんじゃないのかなぁ〜っていう。
なんかそういう…気楽な感じでワインと向き合う時も…あるのでね。うん。
だからなんか最近はそういう感じも…やったり…しますけどね〜。
またコルクもう一回さして、冷蔵庫に入れる時、ほんとにコルクが抜けないか…ちょっと…ちょっと小っちゃく不安になったりもするんですけどね。
立てりゃ〜いい!って話でもあるんですけど…(笑)
まぁでも、白ワイン…なんか、ちょこちょこちょこちょこ飲むのは、意外とおススメですよ。うん。
ここで一曲お聞きください。ジョナス・ブルーで「Perfect Stranger」
Jonas Blue 「Perfect Stranger」
『ゴローズ、サーチ!』
今週のゴローズサーチは、〇〇女子をご紹介します。
東京都ラジオネーム、ミカリンゴさん。
私は、晩酌女子です。
なのでこのラジオも、いつも晩酌をしながら聞いています。
家で飲むのは、バーボン、ワイン、たまに缶チューハイなども口にしますが、最近チェイサーとして、オールフリーが合うことを発見しました。
チェイサーと言えば水ですが、オールフリーもゴクゴク飲めて。バッチリ合います!
コロナみたく、ライムショットにしたり、トマトジュースと混ぜてレッドアイのようにしたりして楽しんでます。
へぇ〜〜❗️
チェイサーに…オールフリーって(笑)
まぁ…まぁ…でも…(笑)…昔あの…(笑)…女優のかたせ梨乃さんが、テキーラ飲みながらチェイサーでビール飲んでたなぁ〜。ハッハハ(笑)
ねぇ〜!すごいなんか可愛がっていただいた…大先輩のステキな女優さんなんですけど。うん。
なんか最近は、ちょっとこういう…ハードリカー系っていうの、合ってるよね。
まぁちょっとこういうアルコール度数高いものだと、そうだなぁ〜、僕はスコッチとか…ねぇ、ウィスキーの方が…多いかなぁ〜。
バーボンは…若い時はね〜、あの…やっぱり、バーボンしか無かった!みたいな感じもありませんでした?
なんか僕ら若い時に、若者同士でバーに行ったりすると、ねぇ、そんなスコッチとか…高級なウィスキーっていうか…ねぇ、バーボン多かったですよね〜!
わりかし…手の出しやすい価格帯で。
そういうのはね〜、なんか昔…若い時、バーとか行って飲んでた記憶あるけど。
最近はね〜、茶色いお酒はやっぱり…ウィスキーが多いかなぁ〜。
まぁけっこう…ガッチリ…くるんでね!(笑)撮影中とかあんま飲まないですけど…
まっ、基本的にあの…草彅くんなんかもね、ウィスキー好きで…今は…香取くんもそうか〜、好きですよね〜!
やっぱ…みんな大人になったのかな…うん。
まぁウィスキーだと、ハイボールにしても美味しいですし…うん。
ロックでも美味しいですし、いろんな飲み方もあるんで。
バーボンは男前だなぁ〜。
アメリカの…なんか毛むくじゃらのワイルドなオジさん…って感じだよね(笑)
でも美味しいですよね。バーボンもたまに飲むと。ソーダで割るんだったら逆にまたバーボンなんかもいいのかもしれないですね〜。
なるほど、オールフリーの…ねぇ、チェイサーにするっていうのを…ちょっとカルチャーショックでしたが…
ライム入れたりとか、トマトジュースっていうのが…ねぇ、ちょっとオリジナルで面白いかもしれないですね。
続いて。
大阪府のチイスマさん。
ひと昔前、おじさんの聖地だったスナックの魅力に引き寄せられ、近頃は女性が気楽に訪れるようになったそうです。
スナック女子、スナガールとも呼ばれ、会社帰りに一人で立ち寄り、お酒を飲みながらママに人生相談したり、カラオケ歌ったり、常連さんと仲良くなったり…
要は癒しの場所として定着しているそうです。
私もそんな行きつけのお店があればいいな〜と思ってます。
吾郎さんは昭和を感じさせるような昔ながらのスナック、行ったことがありますか?
ん〜。スナック流行ってますよね〜。
スナックはな〜、でも行かないかなぁ〜。
行ったことはありますよ、もちろん。
あの…昔に行ったこともあるし、現代の…なんだろ、レトロフューチャーみたいな感じでやってるこういうスナック?うん。
あぁ〜あとね〜、映画「半世界」で、ちょっとスナックに行くシーンがあって。うん。
セットというか、実際にあったスナックをちょっと…もう無くなってしまったスナックなのかな。なんか飾り付けして…映画の撮影でその場所で…なんかスナックのシーンで使ったりもしたんですけどね。
きっとあの雰囲気なんでしょうね〜。
ママがいてね〜、う〜ん。
ねぇ〜、このなんか…お酒だけを飲みにバーへ行くってことが、最近少なくなってしまって。うん。
なんか前はホラ、ご飯食べた後に、このバーに行くってこともあったんだけど…ご飯は食べに行ったりするんだけど、そこでお酒飲むでしょ?でなんかもう一杯飲みたかったら…家で飲めばいいや…って(笑)なんかなっちゃって。
カラオケとかもあんまりしないので。
そう考えるとね、なんか…バーっていうのが最近は…あんまり行く機会がないなぁ〜と思って。
まぁでも、なんかちょっとたまにはカウンターでグラスを傾けてっていうのも…いいですよね!なんか…うん。
あっ、あのね〜、一件だけなんか僕も…バーは…ありますけどね!
ちょっとこう…行きつけのバー、行きつけって言っても…ほんとに何ヶ月に一回しか行かないんですけど。
でもあのカクテルとかいいですよね。家では作れないじゃないですか!
あの…すごくほんとに、ドライマティーニとか、まぁなんかカクテルとかを…ほんとに飲みたくなった時にはいいかもしれないですよね。うん。
やっぱりそれはもう…本当のバーテンダーさんには敵わないので。
ワインとかだったらね、なんか…家でもいいや…っと思ってしまったりとか…ってこともあるんですけど。
なんか今日はお酒の話に…なってしまいますけれども。
続いて、熊本県のユニさんです。
巷では全く流行っていませんが、私はレザークラフト女子です。
今年の春で9年目になります。
私の場合は主に牛革を使って、手縫いでバックや小物を作ります。
仕事しながらの完成まで1年かかったバックもあります。
1人でも出来るのですが、おしゃべりしながら作ると楽しいので、教室にも通っています。
道具も必要ですし、作業も地味で、なかなか同じ趣味の人には出会いません。
教室の生徒さんは先輩方ばかりで、私より若い人がいないのでもっと広まってほしいなと思います。
ってことで…これが作られた……あっ!凄いな!
あぁ〜凄いじゃないですか!
レザークラフト……ハイハイハイハイ!へぇ〜。
でも愛着わくよね〜。
完成までに1年もかかるんだぁ〜。ふ〜ん。
でもステッチも綺麗ですね〜。僕けっこう…これ、ステッチ見ちゃうんですよね。
やっぱり良いものって、ステッチすごいキレイ…じゃないですか!縫い方が。安物になるとちょっとステッチがズレてたりとか…うん。
なるほど!ハイ。
続いて、リンカさん。
私は、女子キャン女子です。
旦那さんはお家で休んでいてもらって、息子たちやキャンプ好きの女子だけで集まって、キャンプをしています。
女子キャンでは、オシャレな白いコットンのテントや、タープが人気。
私はオリジナルのタープが欲しくて、問屋で巨大な生地を買ってきて、赤や白の物を自作しました。
女子ならではの可愛いキャンプリビングを作り上げ、そこで料理を作り、ランタンの灯りの中で、ワインで乾杯し、焚き火を楽しみます。
なんといっても最高なのが、小鳥のさえずりで迎える清々しい朝!そして緑の中で飲む一杯のモーニングコーヒー、心があらわれるひとときです。
ほう。なんか…誰かのブログみたいですね…(笑)
爽やかな感じで…へぇ〜良いですね〜!
これ…タープって…これ…屋根のことですか?ハイハイ…ですよね。
ふ〜ん。いや、オシャレですね〜!
すごく…カッコいいですよ!写真。
グランピング…近いけど、もっと手作り感ありますよね!へぇ〜。
でも白いコットンのタープがいいよね!オシャレだよね!ふ〜ん。
いやっでも、緑の中で飲む一杯のモーニングコーヒーってのは…いいですね〜!
でもね、小鳥のさえずりと言ったら…うちは…ねぇ、東京の都心に住んでるんですけど僕は…
ちゃんと小鳥のさえずりが聞こえるんですよね、最近。う〜ん。
なんか…ちょっとバードウォッチングの特集をしたりとか、けっこう最近…鳥が気になるんですよ、やっぱり。
実際ちゃんとバードウォッチングしてないんですけど…
なんかちょっと鳥のさえずりに耳を傾けたりとか、観察してしまったりするんですけど。
よく考えてみたら、僕の部屋で…寝室で朝目覚めると、ほんとに…鳥のさえずりが…すごく清々しいです。うん。
もうほんとに、東京のど真ん中とは思えないぐらいに…
さすがに山鳩の…ねぇ、あの…ドゥドゥ…トゥットゥトゥゥ〜みたいな音はしないですけど…(笑) う〜ん。
まぁね、この季節柄もあるんでしょうけども。
そうなんですよね〜、ハイ。
以上、ゴローズサーチでした。
『ゴローズ、ブレイクタイム!』
千葉県、マンゴーサゴさんからのリクエストメールです。
先日あるテレビ番組で、薬師丸ひろ子さんが、長野県阿智村を訪れて、満点の星空を眺めながら、40年の女優生活について語られていました。
吾郎さんのラジオを聞いて、いつかその美しい星空を見たいなと思っていたので、さらに阿智村に行ってみたくなりました。
中学生の時にデビューされ、同世代の私はずっと映画やドラマを見てきて、聡明で透明感のある薬師丸さんが大好きです、
そんな薬師丸ひろ子さんの20年ぶりのオリジナルアルバム「エトワール」から「窓」をリクエストします。
聞くとホッとひと息つけて癒される曲です。
う〜ん。僕らも世代ですよね〜。う〜ん。
うちの…姉なんかが、よくこの薬師丸さんとか原田さんの…ね、角川の映画…とかを、よく観に行って…僕もなんか付き合って…というか、一緒に行った記憶ありますね〜。
「Wの悲劇」とか。いろいろありましたね〜、名作がね〜。
「カイカン」「セーラー服と機関銃」そうなんですよね〜。
で僕も薬師丸さんの曲って…すごい…好きですよ。歌声って。うん。
まぁ…独特ですよね〜。もう聞いた瞬間に薬師丸さんの声ってわかりますしね。
それでは聞いてみましょう。薬師丸ひろ子さんで、20年ぶりのアルバム「エトワール」から「窓」
薬師丸ひろ子 「窓」
『ゴローズ、エッセイ!』
皆さんからのお便りをご紹介するゴローズエッセイ。
埼玉県のモエさん。
名古屋に住む母に「ドデスカ」のインタビュー見せてもらいました。
映画「半世界」の撮影の時に、近鉄線に乗っておられたのですね。
私は名古屋で育ち、祖父母が三重県にいたので近鉄線にはたくさんの思い出があります。
普段祖父母の家へは家族で車で行くことがほとんどでしたが、小学生の頃、兄と2人で子供だけで祖父母の家に行った時のことを特によく覚えています。
名古屋駅の近鉄線改札まで行くドキドキや、長い時間電車に乗るワクワク感、大人になった気分でした。
また、帰りは祖父がこっそりくれたお小遣いで、特急列車に乗ってみたり、少し怖い印象があった祖父の優しさを思い出しました。
うん。そうなんですよね〜。
あの…まぁ三重県の…ねぇ、伊勢の方で撮影をしてたので。
もうほんと行ったり来たりが多かったのでね〜、1か月間の撮影だったのに、もう…4往復ぐらいしたんじゃないかな。フッ(笑)
最高で居ても1週間ぐらいだったので…もう行ったり来たり…行ったり来たり…もう…2泊ぐらいで帰ることもあったりとかして。
まぁ…「クソ野郎と美しき世界」もね、ちょうどやってたりもしたし…うん、ほんとにもう…何回乗ったんだろうなぁ〜。近鉄線。
近鉄線ってあの…古い車両と新しい車両があるんですよね。うん。
なんか…新しい車両がラッキーと思いきや、意外となんか…あの古い…車両も雰囲気があって、現実から離れた世界に行くんだなぁ〜って、いざなってもらえる…というか…
あの古い車両に乗りながら…うん、よくそれこそブログを書いたりしてましたけど。
あっ、でもなんか写真を僕…電車中から…よく写真を投稿してましたけどね〜。うん。
たぶん行く途中とかに…なんか、更新したりもしてたので。
ねぇ〜、片道3時間近くかかったので、うん。
そう考えるとね、まぁ大変な撮影ではあったんですけど。
まぁ今思えば…懐かしいですね〜。うん。
まぁでもね〜、そんだけ三重にいたのに、伊勢神宮にも行けなかったので…
あと伊勢…志摩の方にも行けなかったのでね〜、あのサミットとかやられた…ねぇ、リアス式海岸の…あの…
そうなんですよね〜。
なんかまた落ち着いたら、行ってみたいかなぁ〜。
なんか映画…がね、ちょっと公開いつになるかわかんないんですけど…
なんかまたそういうPRとかで、なんかね、三重の方とかにも行く機会が…あるのかな?うん。
以上、ゴローズエッセイでした。
『ゴローズ、ミュージックライブラリ!』
僕の音楽ライブラリから、今の気分にふさわしい曲をお届けする「ミュージックライブラリ」
いや…なんか、さっきから薬師丸ひろ子さんの声がね〜、離れないんですよね〜。
ねぇ、僕も…ほんと好きなので。
これまぁ…かけちゃいましょう。
え〜薬師丸ひろ子さんで「Woman "Wの悲劇"より」
薬師丸ひろ子 「Woman "Wの悲劇"より」
やっぱね〜、姉と…この「Wの悲劇」を観に行ったのが凄く印象的で…
けっこうこれって、ショッキングな話じゃないですか⁈
これね〜、思い出した!
なんか…夜の営みの時に、その相手が死んじゃうんだよね!ショック死で!
あの…まぁ…要するに腹上死みたいな。
それを、新人女優のあなたと関係があったって…私の代わりに…私はスキャンダルになっちゃうから…代わって!みたいな感じになるんですよ。
それがね〜、とにかく子供の頃ショッキングで。
その…なんか男女の感じとか…(笑)
そういうことで人が死んじゃうんだ!とかね〜。
いろいろとこう…なんか、刺激が強くて。
だけどなんか凄くこの流れてくるテーマがね〜、ほんっとに美しい旋律で…
美しいメロディーで、美しい歌声で…
なんかね〜、たまに聞きたくなるんですよね〜、この曲が。
この曲もいいなぁ〜って思ったり…
うちの姉だってその時まだ中学生とか…だったかな…ぐらいなのに、このレコードをかけてたと思うと、結構大人びた兄弟です。
みなさんのメッセージお待ちしております。
「ゴローズ、コラム」へは、身の回りのちょっとしたエピソードをお寄せください。
興味のある話題を特集する「ゴローズ、サーチ」こちらはですね〜、リスナーの皆様からのネタをお待ちしております。
リクエストは「ゴローズ、ブレイクタイム」。
お便りは「ゴローズ、エッセイ」へ。
そして「ゴローズミュージックライブラリ」では、僕の音楽ライブラリから今の気分にふさわしい曲を、選曲いたします。
メールアドレスはgoro@joqr.net おハガキの方は、〒105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」の係まで。
お相手は吾郎編集長こと、稲垣吾郎でした。それではまた来週〜!バイバ〜イ!
さすが、吾郎さん❗️
プチ贅沢が無い……っていうね。
本当の贅沢しかしてないってね❣️
感じ悪くないですよ。イメージ通りの答えで嬉しいわ〜❣️
白ワインにウィスキー、バーボン…
ほんと、お酒の話が多かったね〜❣️
「半世界」と「クソ野郎…」撮影ダブってたんだ〜。
今、テレビ画面で「クソ野郎」が観れるようになったから、
なんか吾郎さんが近くに感じた❣️
ちょっと「クソ野郎」観て、この文字起こししてたからね❣️
「Wの悲劇」懐かしいなぁ〜。
私もこの曲好きだし、この映画は衝撃的だったなぁ〜。
なんか、今、また観たい映画だね。
吾郎さんの「半世界」いつ公開されるのかな〜。
ほんと…映画続くね〜〜❣️
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今週はどんなネタが届いているのでしょうか?
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コラムメールをご紹介します。
北海道の、ユキミンさん。
吾郎さんは、自分へのご褒美で、何かプチ贅沢をすることはありますか?
私は仕事で疲れた時や頑張った時に、帰りにコンビニでアイスやスイーツを買って帰ります。
いつものスーパーのお菓子やアイスよりも、ちょっとだけ贅沢をすることが、自分へのご褒美です。
…と。ん〜オォ〜、プチですね〜!
どうしよう……プチが思い浮かばない。
本当の贅沢しか! フッハハ(笑)…感じ悪いよね(笑)
そっかそっか〜。へぇ〜。
まっ、でもこれ、あの…たぶんアレなんだよね!値段というよりも、スイーツとかアイスを、仕事帰りの夜中に食べちゃう…ってことを含めてだよね!
う〜ん…そうだなぁ〜、やっぱり…ちょっと良いワインとか…かなぁ〜、僕だと。うん。
まぁ…デイリーワインではなくて。
まぁ値段は言いませんが!ハハハ(笑)
ちょっとやっぱり…「今日、これ開けちゃおうか!」みたいなね〜。うん。
まっでも、自分一人だったら、そういう良いワインを自分一人で開けることはないと思うんで…
自分一人で…お酒っていうのはね…うん。
まぁなんか、ほんとに軽く…お風呂上がりとかに…ねぇ、それこそちょっとこう…まぁ…ビールを飲んだりとか、ちょこっとワインを飲んだりとかっていうことはあるけども…
一人でね、深酒をするってことはあんまりないんですけども…うん。
僕なんか…そうだなぁ〜。
まぁ…オールフリーは、もちろんのこと…置いといて!(笑)
あの…そうですね〜、なんか最近だったらやっぱりけっこう…白ワインがやっぱ好きかなぁ〜、う〜ん。
やっぱこの季節になるとほんとに…ねぇ、まぁもちろん、もう…究極の選択で、赤か白か…って言われたら、まぁ…赤!ってなっちゃうかもしれないんですけど。うん。
まぁ今まで人生、ほんとに感動したものとか、なんか思い出に残ってるものをあげていくと、やっぱり赤ワインの方がね、数としては多いんですけども…
なんかやっぱり、気軽に飲むには…一人でちょこっとあけたりするには、白もいいなぁ〜っていう。
白ってね、結局…あの…またフタをしといても、まぁ2、3日も…あんまり大丈夫なんですよね。
あの…その酸化も…少しはしますけども、ワインってホラ、開けたらその日のうちに飲まなきゃいけない…とか、もちろんモノにもよると思うんですけども…うん。
なんかまぁ…新しめの…ねぇ、白ワインだったら…まぁ開けてまた、ちょっと一杯飲んでまたコルクして、冷蔵庫にドン!って突っ込んどいても、なんかぜんぜん…3、4日、1週間ぐらいは大丈夫なんじゃないのかなぁ〜っていう。
なんかそういう…気楽な感じでワインと向き合う時も…あるのでね。うん。
だからなんか最近はそういう感じも…やったり…しますけどね〜。
またコルクもう一回さして、冷蔵庫に入れる時、ほんとにコルクが抜けないか…ちょっと…ちょっと小っちゃく不安になったりもするんですけどね。
立てりゃ〜いい!って話でもあるんですけど…(笑)
まぁでも、白ワイン…なんか、ちょこちょこちょこちょこ飲むのは、意外とおススメですよ。うん。
ここで一曲お聞きください。ジョナス・ブルーで「Perfect Stranger」
Jonas Blue 「Perfect Stranger」
『ゴローズ、サーチ!』
今週のゴローズサーチは、〇〇女子をご紹介します。
東京都ラジオネーム、ミカリンゴさん。
私は、晩酌女子です。
なのでこのラジオも、いつも晩酌をしながら聞いています。
家で飲むのは、バーボン、ワイン、たまに缶チューハイなども口にしますが、最近チェイサーとして、オールフリーが合うことを発見しました。
チェイサーと言えば水ですが、オールフリーもゴクゴク飲めて。バッチリ合います!
コロナみたく、ライムショットにしたり、トマトジュースと混ぜてレッドアイのようにしたりして楽しんでます。
へぇ〜〜❗️
チェイサーに…オールフリーって(笑)
まぁ…まぁ…でも…(笑)…昔あの…(笑)…女優のかたせ梨乃さんが、テキーラ飲みながらチェイサーでビール飲んでたなぁ〜。ハッハハ(笑)
ねぇ〜!すごいなんか可愛がっていただいた…大先輩のステキな女優さんなんですけど。うん。
なんか最近は、ちょっとこういう…ハードリカー系っていうの、合ってるよね。
まぁちょっとこういうアルコール度数高いものだと、そうだなぁ〜、僕はスコッチとか…ねぇ、ウィスキーの方が…多いかなぁ〜。
バーボンは…若い時はね〜、あの…やっぱり、バーボンしか無かった!みたいな感じもありませんでした?
なんか僕ら若い時に、若者同士でバーに行ったりすると、ねぇ、そんなスコッチとか…高級なウィスキーっていうか…ねぇ、バーボン多かったですよね〜!
わりかし…手の出しやすい価格帯で。
そういうのはね〜、なんか昔…若い時、バーとか行って飲んでた記憶あるけど。
最近はね〜、茶色いお酒はやっぱり…ウィスキーが多いかなぁ〜。
まぁけっこう…ガッチリ…くるんでね!(笑)撮影中とかあんま飲まないですけど…
まっ、基本的にあの…草彅くんなんかもね、ウィスキー好きで…今は…香取くんもそうか〜、好きですよね〜!
やっぱ…みんな大人になったのかな…うん。
まぁウィスキーだと、ハイボールにしても美味しいですし…うん。
ロックでも美味しいですし、いろんな飲み方もあるんで。
バーボンは男前だなぁ〜。
アメリカの…なんか毛むくじゃらのワイルドなオジさん…って感じだよね(笑)
でも美味しいですよね。バーボンもたまに飲むと。ソーダで割るんだったら逆にまたバーボンなんかもいいのかもしれないですね〜。
なるほど、オールフリーの…ねぇ、チェイサーにするっていうのを…ちょっとカルチャーショックでしたが…
ライム入れたりとか、トマトジュースっていうのが…ねぇ、ちょっとオリジナルで面白いかもしれないですね。
続いて。
大阪府のチイスマさん。
ひと昔前、おじさんの聖地だったスナックの魅力に引き寄せられ、近頃は女性が気楽に訪れるようになったそうです。
スナック女子、スナガールとも呼ばれ、会社帰りに一人で立ち寄り、お酒を飲みながらママに人生相談したり、カラオケ歌ったり、常連さんと仲良くなったり…
要は癒しの場所として定着しているそうです。
私もそんな行きつけのお店があればいいな〜と思ってます。
吾郎さんは昭和を感じさせるような昔ながらのスナック、行ったことがありますか?
ん〜。スナック流行ってますよね〜。
スナックはな〜、でも行かないかなぁ〜。
行ったことはありますよ、もちろん。
あの…昔に行ったこともあるし、現代の…なんだろ、レトロフューチャーみたいな感じでやってるこういうスナック?うん。
あぁ〜あとね〜、映画「半世界」で、ちょっとスナックに行くシーンがあって。うん。
セットというか、実際にあったスナックをちょっと…もう無くなってしまったスナックなのかな。なんか飾り付けして…映画の撮影でその場所で…なんかスナックのシーンで使ったりもしたんですけどね。
きっとあの雰囲気なんでしょうね〜。
ママがいてね〜、う〜ん。
ねぇ〜、このなんか…お酒だけを飲みにバーへ行くってことが、最近少なくなってしまって。うん。
なんか前はホラ、ご飯食べた後に、このバーに行くってこともあったんだけど…ご飯は食べに行ったりするんだけど、そこでお酒飲むでしょ?でなんかもう一杯飲みたかったら…家で飲めばいいや…って(笑)なんかなっちゃって。
カラオケとかもあんまりしないので。
そう考えるとね、なんか…バーっていうのが最近は…あんまり行く機会がないなぁ〜と思って。
まぁでも、なんかちょっとたまにはカウンターでグラスを傾けてっていうのも…いいですよね!なんか…うん。
あっ、あのね〜、一件だけなんか僕も…バーは…ありますけどね!
ちょっとこう…行きつけのバー、行きつけって言っても…ほんとに何ヶ月に一回しか行かないんですけど。
でもあのカクテルとかいいですよね。家では作れないじゃないですか!
あの…すごくほんとに、ドライマティーニとか、まぁなんかカクテルとかを…ほんとに飲みたくなった時にはいいかもしれないですよね。うん。
やっぱりそれはもう…本当のバーテンダーさんには敵わないので。
ワインとかだったらね、なんか…家でもいいや…っと思ってしまったりとか…ってこともあるんですけど。
なんか今日はお酒の話に…なってしまいますけれども。
続いて、熊本県のユニさんです。
巷では全く流行っていませんが、私はレザークラフト女子です。
今年の春で9年目になります。
私の場合は主に牛革を使って、手縫いでバックや小物を作ります。
仕事しながらの完成まで1年かかったバックもあります。
1人でも出来るのですが、おしゃべりしながら作ると楽しいので、教室にも通っています。
道具も必要ですし、作業も地味で、なかなか同じ趣味の人には出会いません。
教室の生徒さんは先輩方ばかりで、私より若い人がいないのでもっと広まってほしいなと思います。
ってことで…これが作られた……あっ!凄いな!
あぁ〜凄いじゃないですか!
レザークラフト……ハイハイハイハイ!へぇ〜。
でも愛着わくよね〜。
完成までに1年もかかるんだぁ〜。ふ〜ん。
でもステッチも綺麗ですね〜。僕けっこう…これ、ステッチ見ちゃうんですよね。
やっぱり良いものって、ステッチすごいキレイ…じゃないですか!縫い方が。安物になるとちょっとステッチがズレてたりとか…うん。
なるほど!ハイ。
続いて、リンカさん。
私は、女子キャン女子です。
旦那さんはお家で休んでいてもらって、息子たちやキャンプ好きの女子だけで集まって、キャンプをしています。
女子キャンでは、オシャレな白いコットンのテントや、タープが人気。
私はオリジナルのタープが欲しくて、問屋で巨大な生地を買ってきて、赤や白の物を自作しました。
女子ならではの可愛いキャンプリビングを作り上げ、そこで料理を作り、ランタンの灯りの中で、ワインで乾杯し、焚き火を楽しみます。
なんといっても最高なのが、小鳥のさえずりで迎える清々しい朝!そして緑の中で飲む一杯のモーニングコーヒー、心があらわれるひとときです。
ほう。なんか…誰かのブログみたいですね…(笑)
爽やかな感じで…へぇ〜良いですね〜!
これ…タープって…これ…屋根のことですか?ハイハイ…ですよね。
ふ〜ん。いや、オシャレですね〜!
すごく…カッコいいですよ!写真。
グランピング…近いけど、もっと手作り感ありますよね!へぇ〜。
でも白いコットンのタープがいいよね!オシャレだよね!ふ〜ん。
いやっでも、緑の中で飲む一杯のモーニングコーヒーってのは…いいですね〜!
でもね、小鳥のさえずりと言ったら…うちは…ねぇ、東京の都心に住んでるんですけど僕は…
ちゃんと小鳥のさえずりが聞こえるんですよね、最近。う〜ん。
なんか…ちょっとバードウォッチングの特集をしたりとか、けっこう最近…鳥が気になるんですよ、やっぱり。
実際ちゃんとバードウォッチングしてないんですけど…
なんかちょっと鳥のさえずりに耳を傾けたりとか、観察してしまったりするんですけど。
よく考えてみたら、僕の部屋で…寝室で朝目覚めると、ほんとに…鳥のさえずりが…すごく清々しいです。うん。
もうほんとに、東京のど真ん中とは思えないぐらいに…
さすがに山鳩の…ねぇ、あの…ドゥドゥ…トゥットゥトゥゥ〜みたいな音はしないですけど…(笑) う〜ん。
まぁね、この季節柄もあるんでしょうけども。
そうなんですよね〜、ハイ。
以上、ゴローズサーチでした。
『ゴローズ、ブレイクタイム!』
千葉県、マンゴーサゴさんからのリクエストメールです。
先日あるテレビ番組で、薬師丸ひろ子さんが、長野県阿智村を訪れて、満点の星空を眺めながら、40年の女優生活について語られていました。
吾郎さんのラジオを聞いて、いつかその美しい星空を見たいなと思っていたので、さらに阿智村に行ってみたくなりました。
中学生の時にデビューされ、同世代の私はずっと映画やドラマを見てきて、聡明で透明感のある薬師丸さんが大好きです、
そんな薬師丸ひろ子さんの20年ぶりのオリジナルアルバム「エトワール」から「窓」をリクエストします。
聞くとホッとひと息つけて癒される曲です。
う〜ん。僕らも世代ですよね〜。う〜ん。
うちの…姉なんかが、よくこの薬師丸さんとか原田さんの…ね、角川の映画…とかを、よく観に行って…僕もなんか付き合って…というか、一緒に行った記憶ありますね〜。
「Wの悲劇」とか。いろいろありましたね〜、名作がね〜。
「カイカン」「セーラー服と機関銃」そうなんですよね〜。
で僕も薬師丸さんの曲って…すごい…好きですよ。歌声って。うん。
まぁ…独特ですよね〜。もう聞いた瞬間に薬師丸さんの声ってわかりますしね。
それでは聞いてみましょう。薬師丸ひろ子さんで、20年ぶりのアルバム「エトワール」から「窓」
薬師丸ひろ子 「窓」
『ゴローズ、エッセイ!』
皆さんからのお便りをご紹介するゴローズエッセイ。
埼玉県のモエさん。
名古屋に住む母に「ドデスカ」のインタビュー見せてもらいました。
映画「半世界」の撮影の時に、近鉄線に乗っておられたのですね。
私は名古屋で育ち、祖父母が三重県にいたので近鉄線にはたくさんの思い出があります。
普段祖父母の家へは家族で車で行くことがほとんどでしたが、小学生の頃、兄と2人で子供だけで祖父母の家に行った時のことを特によく覚えています。
名古屋駅の近鉄線改札まで行くドキドキや、長い時間電車に乗るワクワク感、大人になった気分でした。
また、帰りは祖父がこっそりくれたお小遣いで、特急列車に乗ってみたり、少し怖い印象があった祖父の優しさを思い出しました。
うん。そうなんですよね〜。
あの…まぁ三重県の…ねぇ、伊勢の方で撮影をしてたので。
もうほんと行ったり来たりが多かったのでね〜、1か月間の撮影だったのに、もう…4往復ぐらいしたんじゃないかな。フッ(笑)
最高で居ても1週間ぐらいだったので…もう行ったり来たり…行ったり来たり…もう…2泊ぐらいで帰ることもあったりとかして。
まぁ…「クソ野郎と美しき世界」もね、ちょうどやってたりもしたし…うん、ほんとにもう…何回乗ったんだろうなぁ〜。近鉄線。
近鉄線ってあの…古い車両と新しい車両があるんですよね。うん。
なんか…新しい車両がラッキーと思いきや、意外となんか…あの古い…車両も雰囲気があって、現実から離れた世界に行くんだなぁ〜って、いざなってもらえる…というか…
あの古い車両に乗りながら…うん、よくそれこそブログを書いたりしてましたけど。
あっ、でもなんか写真を僕…電車中から…よく写真を投稿してましたけどね〜。うん。
たぶん行く途中とかに…なんか、更新したりもしてたので。
ねぇ〜、片道3時間近くかかったので、うん。
そう考えるとね、まぁ大変な撮影ではあったんですけど。
まぁ今思えば…懐かしいですね〜。うん。
まぁでもね〜、そんだけ三重にいたのに、伊勢神宮にも行けなかったので…
あと伊勢…志摩の方にも行けなかったのでね〜、あのサミットとかやられた…ねぇ、リアス式海岸の…あの…
そうなんですよね〜。
なんかまた落ち着いたら、行ってみたいかなぁ〜。
なんか映画…がね、ちょっと公開いつになるかわかんないんですけど…
なんかまたそういうPRとかで、なんかね、三重の方とかにも行く機会が…あるのかな?うん。
以上、ゴローズエッセイでした。
『ゴローズ、ミュージックライブラリ!』
僕の音楽ライブラリから、今の気分にふさわしい曲をお届けする「ミュージックライブラリ」
いや…なんか、さっきから薬師丸ひろ子さんの声がね〜、離れないんですよね〜。
ねぇ、僕も…ほんと好きなので。
これまぁ…かけちゃいましょう。
え〜薬師丸ひろ子さんで「Woman "Wの悲劇"より」
薬師丸ひろ子 「Woman "Wの悲劇"より」
やっぱね〜、姉と…この「Wの悲劇」を観に行ったのが凄く印象的で…
けっこうこれって、ショッキングな話じゃないですか⁈
これね〜、思い出した!
なんか…夜の営みの時に、その相手が死んじゃうんだよね!ショック死で!
あの…まぁ…要するに腹上死みたいな。
それを、新人女優のあなたと関係があったって…私の代わりに…私はスキャンダルになっちゃうから…代わって!みたいな感じになるんですよ。
それがね〜、とにかく子供の頃ショッキングで。
その…なんか男女の感じとか…(笑)
そういうことで人が死んじゃうんだ!とかね〜。
いろいろとこう…なんか、刺激が強くて。
だけどなんか凄くこの流れてくるテーマがね〜、ほんっとに美しい旋律で…
美しいメロディーで、美しい歌声で…
なんかね〜、たまに聞きたくなるんですよね〜、この曲が。
この曲もいいなぁ〜って思ったり…
うちの姉だってその時まだ中学生とか…だったかな…ぐらいなのに、このレコードをかけてたと思うと、結構大人びた兄弟です。
みなさんのメッセージお待ちしております。
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興味のある話題を特集する「ゴローズ、サーチ」こちらはですね〜、リスナーの皆様からのネタをお待ちしております。
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お便りは「ゴローズ、エッセイ」へ。
そして「ゴローズミュージックライブラリ」では、僕の音楽ライブラリから今の気分にふさわしい曲を、選曲いたします。
メールアドレスはgoro@joqr.net おハガキの方は、〒105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」の係まで。
お相手は吾郎編集長こと、稲垣吾郎でした。それではまた来週〜!バイバ〜イ!
さすが、吾郎さん❗️
プチ贅沢が無い……っていうね。
本当の贅沢しかしてないってね❣️
感じ悪くないですよ。イメージ通りの答えで嬉しいわ〜❣️
白ワインにウィスキー、バーボン…
ほんと、お酒の話が多かったね〜❣️
「半世界」と「クソ野郎…」撮影ダブってたんだ〜。
今、テレビ画面で「クソ野郎」が観れるようになったから、
なんか吾郎さんが近くに感じた❣️
ちょっと「クソ野郎」観て、この文字起こししてたからね❣️
「Wの悲劇」懐かしいなぁ〜。
私もこの曲好きだし、この映画は衝撃的だったなぁ〜。
なんか、今、また観たい映画だね。
吾郎さんの「半世界」いつ公開されるのかな〜。
ほんと…映画続くね〜〜❣️
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