編集長 稲垣吾郎


稲垣吾郎です。僕が編集長となって、皆さんと一緒に、女性誌を作っていく、ラジオ番組。
今週はどんなネタが届いているのでしょうか?
さあ、それでは、編集会議を始めましょう〜!


『ゴローズ、コラム!』

コラムメールをご紹介します。
京都市のエミリンさんです。

先日家族旅行で、日本三景の1つ、広島の宮島に行ってきました。
びっくりしたのは、外国人観光客の多さです。
ランチで入ったお店のテーブル席で、カキフライを食べていたら、外国人観光客が入ってきました。
座敷席しか空いていなかったのですが、欧米人にとって、座敷席はしんどいようでした。
「席を代わりましょうか?」と申し出たらすごく喜ばれて、なんと、お礼に私達の分もお会計したいと言われ、こころよくお願いしてしまいました。
地方のお食事処では、まだまだ座敷席や和式トイレが多いのでしょうか?
東京オリンピック、パラリンピックを代わりに控え、外国人の方に快適に観光していただけるインフラ整備は大事かな、と思っています。


ホォ〜、日本三景…
僕…行ったことないかもしれないですね〜。うん。
まぁね、伊勢市まで…仕事1ヶ月してて、伊勢神宮に行かなかった人間ですからね。うん。
まぁ…映画なんでね〜。あれはちょっとね〜、行けなかったんですけど。
なんか…けっこう都道府県、ありとあらゆる所行ってそうですけど…
そういう観光名所に行ってなかったりする場合があるよね。うん。
都市とかは行っててもさぁ〜、いろんな興行とかでね。
そっかそっか…まぁ…和式トイレとかねぇ〜、座敷席とか、僕もやっぱり…どっちかというと苦手ですね〜。
あの…体硬いので…(笑) 股関節とか…足首も硬いのでね〜、けっこう苦手なんですよね〜。うん。
ねぇ、まぁそうですね〜、パラリンピックを控えて…まぁそういうのは、もちろん皆さん意識しているとは思うんですけれどもね、インフラ整備もふまえて…うん。
なるほど。
エミリンさん、ちゃっかりしてますね!
お会計したい…こころよくお願いしてしまいました…
でもね、この…良いことしたから。ねっ、お返ししてもらったので。
その分誰かにねっ、なんかまた…してあげないといけないですよね。ハイ。
以上、ゴローズコラムでした。

Hailee Steinfeld で「Starving」


Hailee Steinfeld 「Starving」

『ゴローズ、サーチ!』

ハイ、今週はですね〜、映画「クソ野郎と美しき世界」の感想を、ゴローズサーチします。
え〜東京都のヒズルさんですね〜。いっぱいきてますね〜。

「クソ野郎と美しき世界」いきなり吾郎さんのシャワーシーン、背中の筋肉にドキッとしてしまいました。
3つのストーリーが4話目で繋がって、スッキリ。
映画終了後、思わず拍手したくなりました。
そしてエンドロールに「NAKAMA」の文字を見つけ、嬉しくなりました。
新しい地図とNAKAMAが協力して宣伝、制作、上演、鑑賞した作品なんですね。
NAKAMAをエンドロールにのせてもらえるなんて、本当にNAKAMAのことを大切に思ってくれてるんですね。ありがとうございます。


という。ハイ。
こちらこそ…ありがとうございました。
ねぇ〜、ほんとに。
4月の6日から、4月19日の2週間限定で、動員数が28万21人という…ハイ…ことを、まぁ…記録しまして。
ねっ、そして第2弾も制作決定したということで…ねっ、ほんとにありがとうございました。
もう…すごい…ねぇ〜、当初は…15万人っていうものをね、目標に…やっていたんですけれども…ねぇ〜!
そうなんですよ……ねぇ〜、もう…ほんとに…もう2週間で…
あっという間でしたね、ほんとにね!うん。
なんかもうちょっと…やってもよかったんじゃないのかな…みたいな…フッフフ(笑)…感じも…ねぇ、終わってみるとありますけれども…うん。
まぁでも、この2週間の間にね、やっぱりそれでほんとに…皆さんがやっぱり…何度も見てくださる方もいたり…うん。
ほんとに全国的に大きな…盛り上がりをみせてもらえたので、まぁこれはもうほんとに…ねぇ、ほんと皆さんの強い思いと、優しさの…おかげかなと…うん!思っておりますし。
ねぇ〜、第2弾…どうなるんでしょうかね〜。
これねぇ〜、タイトルとか…「クソ野郎」はずっと続けんでしょうかね〜。
まぁまだ、ぜんぜん決まってはいないんですけど。
ただまぁ、ねっ、このスタッフで…というか、まぁこのNAKAMAで…ねっ!また第2弾を制作することが決定したということは…もうほんとに、嬉しく思っておりますね〜これは…ハイ!

続いて、神奈川県にお住いの、エリペカシーさん。

全部面白かったです。
吾郎さんのシーンでは、「富士山」「不死身」で「フジコ」を思い出す吾郎さんに大笑いしました。
フジコさん、スタイル良くて素敵な方ですね。吾郎さんが忘れられないのも納得です。
胸はやっぱり大きい方がいいですか?
なんと言っても、吾郎さんのピアノの演奏がカッコよかったし、美しかったです。


ふ〜ん。僕も好きですよ、この「富士山…不死身…フジコ!」ってところ。(笑)
そんなバカバカしいこと無いだろう!って。
まっこれ、2つありましたよね!確かね!この…フジコを思い出すとこね!
台本だと3つぐらいあったのかな。
けっこうね、最初に…出来上がってきた台本と変わってる部分もあったりとかして…うん。
まぁほんとに、園監督のもう…ほんとにライブ感というかね、そのノリで…ねっ、急に新しいアイデアが生まれたりとかっていう…
まぁそういう撮影ではあったんですけどね〜。うん。

「吾郎さん…やっぱり、胸が大きい方がいいですか?」
フッフフ(笑)…ねぇ〜!これはまぁ…ご想像におまかせしますけども。
まぁでもほんとにね〜、フジコさん…美しかったですよね〜。
なんかとにかくこう…馬場ふみかさんって、その…シーンとかファッション、いろんなスタイルによって、ぜんぜん違って見える…
エピソード1とエピソード4ではぜんぜん違う…別人に見えるし…うん。
やっぱ表情によっても…ぜんぜん…
なんかこう…やっぱり、表情豊かなんでしょうかねぇ〜。
すごく女優さんとして面白い…キャラクターだなぁ〜と思って…今後、要…注目ですね〜!うん。
ねぇ、エピソード4でもぜんぜんガラッと変わって、ヘアスタイルからファッションから、雰囲気から佇まいから、全て変わった…フジコさんが登場してくるとことか、ドキッとしましたし…ねぇ。
そしてまた最後、エピソード4のエンディング曲が流れる中でまた…ねぇ、エピソード1の時の…ねぇ、あの…ロックスタイルっていうのかな…あのファッションに戻ってるフジコっていうのも、またまたぜんぜん違う感じにも見えたし。
ねっ、なんかその辺もすごく面白いなぁ〜と思って、観させていただいたんですけども…うん。
いや、嬉しいですね〜。ハイ。

まだどんどんきてます。
神奈川県横浜市のですね、マンマルさん。

「クソ野郎と美しき世界」動員数28万21人、そして第2弾おめでとうございます。
「クソシリーズ」の今後が楽しみです。フッ…(笑) クソシリーズなのかなぁ〜。ちょっと……ハガキの途中で申し訳ないですけど…うん。なんとかと美しき世界シリーズでもいいんじゃないですか?どうなんでしょうね…うん。
まぁなんか、クソシリーズになりそうですけどね。

ところで、舞台挨拶は20回されたんですよね。お疲れ様でした。
その時のお洋服はほとんど自前だったとか。
毎回NAKAMAの方々が、SNSで情報をあげてくださるので、舞台挨拶場での吾郎さんの様子が伺えて、楽しかったです。
特に私は、ボーダーニットにスリッポンスタイルが好きでした。


そうですか。ありがとうございます。(笑)
まぁまぁまぁ…舞台挨拶なんでねぇ〜。毎回毎回…衣装出してもらってたら…大変だなぁ〜とも思うし。
まぁ、楽な時もありますよね、私服の方がね〜。
そのまま着替えないで…帰れますからね〜。フフフ(笑)
あんまりね〜、なんかスーツとか…カッチリ…ねぇ〜、タキシードって感じでもないですからね〜。うん。
みんなでも、Tシャツとかでやられてましたもんね、香取くんとかも。ハイ。

続いて。ラジオネーム、フキヨセさん。

映画の舞台挨拶で、お花見にワインを持参されたとのことでしたが、どんなワインをお持ちになったのでしょうか。
(個別の銘柄ではなく、国、地域、村名で構いません。)
私もワインが好きなので、ワインに精通している吾郎さんが、どんなチョイスをなさるのか、いつも気になっております。
この季節にオススメの、カジュアルなワインがありましたらぜひ教えて下さい。よろしくお願いいたします。


うん。そうなんですよね〜。
あの…これどこで…日比谷で舞台挨拶した時かなぁ〜。
まっ、夜からだったんでね。うん。あの…恒例の…ゴロウデラックスで、こう…知り合った、作家先生達との集まりの…お花見会に行ってきたんですけども。
まぁでも夜に、舞台挨拶もあるし、あんまり…お酒を飲みすぎて、まぁちょっと…舞台挨拶だし、まぁちょっと酔っててもいいんじゃないのかっていう…
まぁ…本音はそんな感じもあったんですけど…
まっ、別に僕、酔ってても基本変わらないので…ねぇ〜。
ただまぁ…人として?フッフフ(笑)…人として…う〜ん…まぁ…別に…
もちろんお酒はね、ぜんぜん悪いわけではないんですけども…うん。
まぁだから、ワインを持参したんですけれども、ほとんど僕は、オールフリーを飲んでいたっていうね!
強調させていただきますけれども!クックック(笑)
もちろんね、これほんとに、リアルにワインと一緒に、ちょっとオールフリーも…ハイ。ちょっと持参させていただいて、皆さんに喜んでいただいたんですけれども。
まぁ…ねっ、ちょっと…ワイン好きの僕としては、ワインもちょっと…たしなむ程度に、飲んでしまったんですが。
そうですね〜、この時にね〜、持参したものは、うん、まぁちょっとオールフリーは強調しておきますが、ワインはね〜、う〜ん…こう…あっ、カルフォルニアのワインだったかな?うん。
なんかね〜、以前あの…僕のお友達が、なんか…コラボレーションしてる日本のワインがあるんですけど、うん。まっ、そのワインを持ってったら、すごく…まぁホラ、それって…持ってった時にエピソードがあるじゃないですか?僕のお友達が…なんかそのワイナリーさんとね、一緒に作ってるワインだ…なんて言うと、1つのお話になるから…ねっ。
まぁ作家の皆さんとか、そういうドラマが…ちょっとお好きかなぁ〜と思って。
ただなんか有名なワインを持って行くというよりも、そういう風にした…って。でもなんかそれがちょっと恒例になって…ねっ。
今回…次の吾郎さんワインはなんなんだろう!みたいな感じに…(笑)
けっこうね、ハードルが…上がってきちゃって(笑)
でもなんか…ねぇ〜。まぁ…ちょっとお高いワインを持って行くとか、有名なワインを持って行くっていうだけじゃ…なんか面白くもないし…
どうしようかなぁ〜って、いろいろ考えてて。うん。
まぁでも今年はなんか…うん、コスパもよく、ねっ。なんか…みんなでワイワイ飲めるような。
で、なんか…真似してその銘柄を買ってもいいような、うん。
なんかそういう…ちょっとテーマに、自分で強引に持っていって…(笑)
ハイ。ちょっとカリフォルニアのワインを…持参したんですけどね。
まっ、ナパヴァレーは…ほんとに、いわゆる…カリフォルニアのワインで。
「個別の銘柄ではなくて国、地域、村名でも構いません」っていう…このカッコのこの文章がすごくこの方の…優しさと…ねぇ〜、誠実さな感じが…
これじゃあフキヨセさんの参考にならないのかなぁ〜。うん…
なりますか?大丈夫ですか?
でもね、この季節に…なんかお花見に持参するワインとして…ピッタリなものではなかったかも。
なんかけっこう……今思えばね。
まぁ…フルボディで、しっかりしたワインなので…うん。
そういった意味でね、この季節に合うといったら…でもやっぱり…そうだなぁ〜、最近僕…好きなのは、ニュージーランドの…うん、赤だったら…「ピノ・ノワール」がいいですかね。
すごくお手軽で…2、3千円でも非常に美味しいワインが…いっぱいありますし。
あと…白が好きな方だったら、どっちかと言うと…ニュージーランドだと、シャルドネではなくて、ソーヴィニヨン ・ブランとか…うん。
ちょっとスッキリした感じが…なんか特にこの…春の、なんか昼間とかに…ねっ、ちょっと…お庭とかで、飲んじゃえ!みたいな時にはなんか意外と…
このスッキリ系のニュージーランドのソーヴィニヨン ・ブランなんかは非常にオススメかな…と。うん。
ザクザク飲めるので。
そう時は少し冷やしめでいいと思いますしね。うん。
ニュージーランドワイン、いいですよ!ほんとに…オススメです。ハイ。

以上、ゴローズサーチでした。


『ゴローズ、ブレイクタイム!』

さあ、ゴローズブレイクタイム、コハルさんからのリクエストメール。
シンツヨの「KISS is my life.」をリクエストします。
クルミちゃんが女優デビューしたキャノンのCMソングで、とうとう、シンツヨの2人がユニットとして、新曲を配信することになりました。
吾郎さんんも「クソ野郎と美しき世界」の楽曲では、「あるピアニストのテーマ」を歌われたり、「地球最後の日」では、剛くんと歌われていてとても嬉しかったです。


ねぇ。そうなんですよね、これ…ユニット…ねぇ!
新鮮ですよね。
まっ、シンツヨって…まぁもともと…まっ、2人もともとユニット感…すごいありますけど(笑)
でも曲は初めてだもんね!うん。
ねぇ!ぼくリリさんですよねっ、曲…うん。
カッコいい曲ですよね〜!
これでもまた…すごいよね〜!このキャノンさんのCMで…クルミちゃんがデビューっていうの…
あの…もうなんか、草彅剛のワンちゃんだから…っていうのじゃないよね!
もう…「クルミちゃん」っていう1つの…(笑)…もうタレント犬ですよね。
これでもなんか、竹内結子さんがほんとに良い表情されてますよね!うん。
このクルちゃんに対しての?リアクションがね!コマーシャルの中で。
きっとでもあの…撮影してる竹内さんとクルちゃんの…手前というか、後ろには、ねっ、心配そうな…草彅パパが、見守ってたんでしょうね〜。
それでは聞いてみましょう。SingTuyoで「KISS is my life.」


SingTuyo 「KISS is my life.」

『ゴローズ、エッセイ!』

ゴローズエッセイでは、仕事の話やプライベートの話にお答えします。
神奈川県のユミさん。

先日、愉快な仲間たちと蒲田ぶらり旅に行ってきました。
図々しくもマブチダンススタジオさんを見学したり、アサヒヤ酒店ではソムリエさんを呼び出したり、どこに行っても大歓迎されて、蒲田の人達の温かさにふれて、蒲田町が大好きになりました。
そして皆さんが「吾郎さんがいい男だった」「吾郎さんが優しかった」「吾郎さんは王子様のようだった」と、口々に語るので、我々のテンションがさらにアップ。
「吾郎さんのファンの方々は良い人ばっかりなので大歓迎です」
なんて言われて、ちょっぴり胸を張りたくなりました。


という。
ウワァ〜、嬉しいですね〜。
これ…言いましたっけ?僕もこの後…蒲田行ってきましたからね。
番組終わって、プライベートで。うん。
ねっ、この番組で紹介する…スポットには行ってないのに…(笑)
ハイ。ここ行ってきましたよ。蒲田…雑色商店街。
まぁ色々と買い物もしましたよ!番組でふれた場所で。ハイ。うん。
まっ、ダンススタジオには行かなかったですけど…(笑)
駅前にあるんでね、すごく…うん、あそこだった!なんて思いながら、まぁ前は通り過ぎたんですけど。
これ何?マブチダンススタジオさん…見学したのか〜!まぁさすがに踊んないかぁ〜。そっかそっか。
でもいいんじゃないですか?社交ダンスとかも…すごい楽しそうでしたし…うん。
なんか嬉しいですね〜、こういうのね〜。

以上、ゴローズエッセイでした。


『ゴローズ、ミュージックライブラリ!』

僕の音楽ライブラリから、今の気分にふさわしい曲をお届けする「ミュージックライブラリ」
今日はですね、スマホに入ってる曲の中から、そうだなぁ〜。
まっ、じゃあ…なんか…ムーディーな感じでいきましょうかね!
吾郎さん好きそ〜〜!みたいな(笑)
フッフフ(笑) でもほんとに好きなんで。
ねぇ、まぁ有名な曲なんで、知ってる方多いかもしれませんが…ハイ。
ちょっと…ムードに浸ってみて下さい。
Chet Baker で「My Funny Valentine」


Chet Baker 「My Funny Valentine」

さあ、エンディングですが…
5月の6日に、ねぇ、「ななにー」がまた…ハイ。生放送されるので。
ねぇ。5月6日。巷ではゴローの日とか言われてますけど…
ねっ。まぁ放送中は、「ゴローの日だよ!ゴローの日だよ!」とかって言いそうですけどね。ハイ。
まぁホンネはこんな感じなんですけど…
まっでもね、嬉しいですね!そうやって言っていただけるのもね。(笑)
僕の日でもなんでもないんですけども…(笑)
皆さん楽しみにしてて下さい。

え〜みなさんからのメッセージお待ちしております。
「ゴローズ、コラム」へは、身の回りのちょっとしたエピソードをお寄せください。
興味のある話題を特集する「ゴローズ、サーチ」リスナーの皆様からのネタをお待ちしております。
リクエストは「ゴローズ、ブレイクタイム」。
お便りは「ゴローズ、エッセイ」へ。
そして「ゴローズミュージックライブラリ」では、僕の音楽ライブラリから今の気分にふさわしい曲を、選曲いたします。
メールアドレスはgoro@joqr.net おハガキの方は、〒105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」の係まで。
お相手は吾郎編集長こと、稲垣吾郎でした。それではまた来週〜!バイバ〜イ!





いきなり広島の宮島の話から始まって、

ちょっと嬉しかったです❣️


宮島は、子供の頃から…もう何度も行ってますね〜。

フェリーに乗るのが楽しくて❣️


たしかに、ここ数年、外国人観光客多いね〜。



吾郎さんにもぜひ一度、遊びに来てほしいなぁ〜❣️





ゴローズサーチの始まりで、急に

♪K・U・S・O〜! K・U・S・O〜!

ってかかったから、一気に映画の世界へ引き戻されました❣️



私は個人的に「クソシリーズ」で賛成です❣️


吾郎さんは「クソ」が好きじゃないみたいだけどね💕(≧∀≦)


次は………


「5人のクソ野郎と彼らを信じたNAKAMAたち♡」


なんていかがかね❣️





クラッカーポチッとご協力お願いします


SMAP ブログランキングへ

にほんブログ村 芸能ブログ SMAPへ
にほんブログ村