編集長 稲垣吾郎


稲垣吾郎です。僕が編集長となって、皆さんと一緒に、女性誌を作っていく、ラジオ番組。
今週はどんなネタが届いているのでしょうか?
さあ、それでは、編集会議を始めましょう〜!


『ゴローズ、コラム!』

コラムメールをご紹介します。
神奈川県にお住いのラジオネーム、シロクロさん。

吾郎編集長、ブログ読者50万人突破おめでとうございます。
剛くんが生み出した言葉、「ガビチョス」の投稿直後とあり、これまた奇跡的。
吾郎さんのきめ細やかな感性の断片を知れるブログは、私にとって生活の癒しであり、潤いです。
なかでも、綺麗なお花の写真がアップされるのがとても楽しみで、花言葉を調べたり、私のちょっとした心得にしています。
これからも無理のない範囲で更新されてください。


ありがとうございました。
ねぇ〜、凄いですよね〜。あの…50万人なんていう数字はもう…ちょっとイメージがわかないですよね〜!
なんか、ど…ど…どのくらい…なんかほんとに…まぁまぁ…こういう仕事やってるとね、やっぱり…何十万人とか何百万人とかっていう…まぁ…そういう単位を耳にしたり…ね、しますけども…
やっぱり実際…イメージが、わかないよね〜。
もう…ほんとに、ちょっと小さな町の人口とかよりも…ぜんぜん多いですし…
いやぁ〜、凄い…ですよね〜。
いやぁ〜まぁ〜、ほんとに有り難い…ですよね〜、なんか…
ブログの場合は結構やっぱり、ちゃんとほんとに読んで…くれてる方が、やっぱ読者登録を…してくれてるのかなぁ〜っていうような…感じもしますしね〜。
あとやっぱり、上がっていく数字も、徐々に徐々になので、なんか逆にすごく実感が…ありますよね。
ほんとにすごく…嬉しいですけどね〜。う〜ん。

いやいやいやいや…まぁでもほんとに…ねっ、シロクロさんもおっしゃってくれてますけど…
まぁ…お花の写真とかいろんな…ねぇ、あの…自分の日々の生活の中で、なんとなくこう…皆さんに紹介したいなぁ〜と思うこととか…
まぁ…お見せしたいこととか、まぁ自分の感じた事とかを…うん。
まぁ…ツラツラと…ハイ、書かせていただいてるんですけども…
嬉しいですね〜。
あの…ほんとにあの…コメントとかも、ほんとに多く…くださって。
僕はけっこう…もう、簡単な言葉で、わりかし簡素に…あの…ブログは…ねぇ〜、そんなに長文では書いてないんですけど。
逆にコメントくださる方とかの方が、ほんとに…なんか長文で丁寧に…ねぇ、お手紙書いてきてくださる方とかもいて…
いやぁ〜なんかほんとに、始めてよかったなぁ〜って。
つくづく…思いますね〜。うん。
まぁまぁこれからも…ちょっと…
なるべく…まぁ自分の趣味とか、やっぱり…考えてることっていうのは、まぁ…変わらないし。
趣味もね、そんなに…どんどんどんどん増えるわけでもないし…(笑)
まぁ…あの…ね〜、ちょっとワンパターンになって…しまうかもしれませんが…皆さんに楽しんでいただけるように、まぁ頑張って、自分のペースですが、更新していきたいと思いますので、今後も楽しみにしててください。

以上、ゴローズコラムでした。

ここで一曲お聞きください。オリー・マーズで「Unpredictable」


Olly Murs 「Unpredictable」

『ゴローズ、サーチ!』

さあ、ゴローズサーチなんですけれども…
先ほど…ディレクターの方が、50万人というと、約…宇都宮市と同じです、って言われて…
なんかちょっと悔しいなぁ〜と思って…フフ(笑)…今、前橋市調べてたんですけど…フッフフ(笑)
前橋はちなみに…34万人くらいか…
でも、そのぐらい凄い数字ってことですよね〜、ほんとに。ハイ。
もうほんとにまた…改めまして、ありがとうございました。

ハイ、ということで…え〜ゴローズサーチ。
前回ですね〜、あの…編集会議で〇〇女子ってね、皆さん覚えてますよね!
その中で、え〜千葉県のラジオネーム、チョコメガネさんからですね〜、寄せられた…苔ガール!苔女!の、情報を元に…
今回は苔の魅力についてゴローズサーチしたいと思います。
案内してくださるのは、苔の世界の入門書とも言える「コケはともだち」特徴がよくわかるコケ図鑑…という本の著者、藤井ヒサコさんです。
もしもし?

あっ、もしもし?
はじめまして。稲垣吾郎と申します。
よろしくお願いします。

よろしくお願いします。
さあ、あの…藤井さん、今回ちょっと…コケの魅力について存分に語っていただきたいんですけども…
あっ、ハイ!ありがとうございます。
まず、その…ね、この…キッカケはなんだったんですか?藤井さん自身の…コケに対する…
ハイ、私がコケが好きになったきっかけは、元々旅行が好きで、屋久島に行った時なんですけども、ハイ。
たまたま案内してくれたガイドさんが、「屋久島は、縄文杉よりもまず、コケを見るんだ!」っていう風に教えてもらってホォ〜!
で、初めてそこでルーペを借りて、コケを見た…っていうのが大きなきっかけで…
そっからこう…コケの世界がワァ〜って広がって…コケが、気になるようになりました。
確かに…周りには、川が流れて、その岩にはコケが貼りついてますもんね。
そうですよね。木の足元にももう…コケがモコモコですよね〜。
へぇ〜。そうなんですね。なんかね〜、流行ってきてるんじゃないかなぁ〜って。
こないだも、空港の本屋さんとかでも結構…大々的にコケの本が宣伝されてたりもしたんで…

えぇ〜!そうなんです!
確かに…私それ、15年ぐらい前の話で、その頃に比べたら確かに最近本当に。メディアなんかでもコケを取り上げることは多いなぁ〜って、見てて思います。
そうですよね〜。
これ…まず、コケって…なんですか?基本的な知識を教えていただいて…

フッフフ(笑)あの…よくコケを、カビだとか…まぁそういう類にあの…言われる方が多いんですけど、うん。
まずコケは…植物。小っちゃい植物です。うん。
なので、まぁ他のあの…薔薇とか、チューリップとかと同じように、水が必要で光が必要。
それで光合成をして生きてるんですけどうん。
他の植物と大きな違いっていうのが、コケには根っこがないんですね。ホォ〜!
そのかわりに、全身で栄養を摂るといいますか…へぇ〜!
主に水分ですね。水とか空気っていうのは栄養素を、葉っぱとか茎とか全身から吸い上げてるっていう。ふ〜ん!
で、あの…不利なように思えるんですけど、それが、得てして根っこがないだけに、他の植物では生えられないような、土がない場所でも生きられるっていうのがすごくコケの大きい特徴で…ふ〜ん。
先ほど言ったように、縄文杉の木の肌だとか、あと岩だとか、そういう土がない場所でも、いろんなところに生えれるっていうのがすごく大きい特徴です。
なるほどね〜。そうですよね〜。根が生えてるわけではないですよね〜。
そんなことすら、あんまり考えずに何気なくコケっていうものを…

フフフ(笑)…そうですよね〜!
見てきましたけど…
なんかあの…吾郎編集長、おばあさまの御宅のコケが…印象的だって…伺ったんですけど…
そうそうそう!
アジサイが咲いてる庭で…たぶんやっぱり、なんかね〜、ほんとにジメジメした…

うんうんうん!日陰がちな…
うん。日陰がちな…だから、あんまり好きじゃなかったんですね〜。
あっ、そうなんですね。
うん…だからなんかコケもそのイメージが強くて…
で、「あんまり触らないの!」って親にも言われてたんで…

ハイハイ!
どこか頭の中で、コケってやっぱりその…最初に藤井さんがおっしゃった通り、カビみたいなものって…薄っすら認識…認識っていうか意識の中で…ハイ。

そうですね〜。ハイ。でも、私の親戚なんかに聞いても、このゼニゴケなんかはビンボー苔だって昔から言ってたとか…(笑)うん。
もう邪魔者だから、むしり取ってたとか、結構コケになんかあの…厳しい人が多いんですけど…
そうですね〜。
ハイ。だけど、そういう種類もあるんですけれども、コケっていうのは日本だけでも、何種類ぐらいあるか、想像つきますか?
いや、もうわからないです。
1700種類くらいあるんですね。ホォ〜!凄い!
ハイ。でまぁ…さっきおっしゃったように、ジメジメした場所にも生えてるけど、ほんとにアスファルトの上だとか、もっと過酷な富士山の頂上だとか、へぇ〜!
さらに過酷な南極のような、極地だとかに…そういうところにまで生えてるんですよね。
あっ、絶対に湿度があるとこでは…ないんだ⁈ 必ずしも…
ハイ。湿度がなくても、カラッカラの環境に強いコケっていうのも沢山います。
へぇ〜そうなんですね〜。
そうなんです。それで、日本のまぁ…コケが豊富だって言われるところは、世界にはだいたい18000種から20000種くらい…うんうん。
コケがあるっていう風に知られてるんですけど、日本の国土って世界から見たらものすごく小っちゃいんですよね。
そうですよね〜!
なのに、その…全コケの10分の1が、日本の中にギュッと入ってるっていうのが、日本がコケが多いと言われる理由で…
なんで苔が多いんでしょう?コケ列島ってことでしょ?
そうですね〜!(笑)
しかも南北に列島が渡ってて、こう…北から南からいろんな環境があって、さらに、山があって谷があって水も豊富でっていうので、普通にやっぱり…コケが生えやすい…
ふ〜ん…なるほどね。湿度だけではないんだ…
湿度だけではないですね〜。
なるほどね〜。へぇ〜!
いやぁ〜ちょっと…だんだん興味湧いてきましたよ!

フッフッフ(笑) ありがとうございます。
なんかその…僕も、空港でコケの本を売ってる…これ…藤井さんの著書かな?なんだろうなぁ〜。
で、なんか…どんな種類があって、あと…コケに咲く花って…こんな綺麗なんだと思って…

あっ、そうなんですよ!コケの花と言われてるんですけど、厳密にいうと、実はコケは…花はつけないんですね。
あれ花じゃないんですか⁈
あれ、花じゃないんですよ。あれはね、あの…コケっていうのは胞子で増えるんですね。種じゃないんで。それこそキノコとかと同じく菌類で、やっぱり胞子で増えるんですけど…ハイハイ。
あの…花のように見える部分は、胞子が、いっぱい詰まってる…ツボのようなもので、目に見えないぐらい、ほんとに小っちゃい…ミリ以下のものが、空中に漂って、環境が良ければそこで発芽してまたコケが成長して増えていくという感じですね。
なんかすごい…こう…ロマンティックですね〜!コケって。
そうなんです!あの…見ようと思わなかったらもう…人間の人生の中で意識しなかったら、そのまま素通りされてくようなものなんですけど…うん。
こう…きちんと目を向けたものにだけ、その魅力を披露してくれるっていうのも…ハッハハハハ(笑)
コケのいいとこというか…私が惹かれるとこなんですよね。
なるほどね〜!

ちょっと…省略します。
いや、ちょっとね〜、僕も散歩好きなんで〜、なんかね〜、コケがちな場所…あった気がするんですよね〜。
ぜひぜひ!あの…近づいてみたら、「あ〜、実はここもコケ生えてるじゃん!」みたいなことがあると思います。
う〜〜ん。
あの今までの場所が、ぜんぜんまた違う世界にみえて人生がもう何倍も楽しくなると思います。
ちょっともう…ルーペ…ルーペ持ち歩きますよ!じゃあ。
これから春にかけて、胞子を飛ばす時期が到来して、コケ好き達はもう大忙しの…
これさ、家の中で…盆栽のようにして、観賞してると、胞子を飛ばされて…部屋にいろいろコケが生えちゃう可能性があるんですか?
ハッハハハハ(笑) いやっ、それでもしお部屋にコケが生えたら、かなりコケに好かれてるお部屋だと思いますんで…(笑)
それはそれで凄いと思うんですけど…
そういうことですよね〜、でもほんとはね〜。
あの…コケ、ほんとに気難しいので、自分にビシッと…合うな、っていう場所じゃないと、発芽しないので…
あぁ〜そうか…
なんかさぁ〜、どんなとこでも育つとかさぁ〜、ちょっとジメジメしてるところだったら…どんどん繁殖して、どんどん広がるとか、

ハイハイ。
ちょっとそういう…ネガティブなイメージがあったけど〜、ちょっと変わりました!イメージが!
あっ、そうですか!コケもすごくこだわり屋さんなんです。
こだわりがあって…ねぇ〜!
ハイ!吾郎編集長と、気が合うと思います(笑)
ハッハハハハ(笑)わかりました。
ちょっと…第一歩を踏み出してみようかなと、僕も…

ぜひぜひ!
コケワールドに!
ハイッ!入ってきてください!
ありがとうございました。楽しいお話、ありがとうございました、今日は!
ハイ。ありがとうございます。
失礼いたします。
ハイ。失礼いたします。

さあ、本日はですね〜、編集ライターで、「コケはともだち」特徴がよくわかるコケ図鑑の著者、藤井ヒサコさんにお話を伺いました。ありがとうございました。

以上、ゴローズサーチでした。


『ゴローズ、ブレイクタイム!』

大阪府、ラジオネーム、シルクピンさんからのリクエストメールです。
石川さゆりさんの「ちゃんと言わなきゃ愛さない」をリクエストします。
2015年から、アニメ「ルパン三世」第4シリーズの、エンディングソングにも選ばれてるのですが…
演歌の時とはまた違う、可愛くセクシーで、かつカッコいい歌声です。
声が少し不二子ちゃんに似てるのも素敵です。
ぜひ、編集長にも聞いてもらいたいです。


へぇ〜!石川さゆりさんが…演歌じゃない曲ですよね、これ。
ねぇ、僕らが知ってるのは、あの…
♪ワルサーP38〜 っていうね〜、アレ…随分昔の…初期の頃のルパン三世だ。
ねぇ、まぁでもなんか…音楽カッコいいですからね〜、ルパン三世って…基本的に。
まぁジャズをベースとしたような曲が多くて。僕も好きで。
サウンドトラックとかも持ってますけれどね。
へぇ〜楽しみだな。聞いてみよ。
石川さゆりさんで「ちゃんと言わなきゃ愛さない」


石川さゆり 「ちゃんと言わなきゃ愛さない」

『ゴローズ、エッセイ!』

ゴローズエッセイでは、仕事の話やプライベートの話にお答えします。
岐阜県のカズネエさん。

サントリーさんのオールフリーのキャンペーンがあると知って、リツイートといいねをしたら、慎吾くんと吾郎さんの直筆メッセージが入ったオールフリーが当たりました!

ホォ〜!おめでとうございます!
ねっ、キャンペーン…ハイ、やっておりました〜。
で、リツイートされたんですね。そしたら当たったという…あぁ〜。
ハイハイハイ…まぁ…ちょっと、直筆は…僕はもう字が…ちょっと…
フッフフ(笑)なんか全く成熟されてない…もうなんか子供の下手な字なので…
いつも、字を書くときは恥ずかしい…恥ずかしいんですけどね〜、ハイ。
まぁでも、直筆でちょっとメッセージを…(笑) 書かせていただいたものがあって…
いやぁ〜、おめでとうございます〜!ねぇ〜。
ねっ、オールフリーほんとにこれ…味も変わって美味しくなったオールフリー、2月13日からの…ねぇ〜、まもなく発売なので…皆さん、楽しみにしててください!

以上、ゴローズエッセイでした。


『ゴローズ、ミュージックライブラリ!』

ミュージックライブラリに届いたメールをご紹介します。
神奈川県のユウキさんです。

ブログをいつも楽しみに読ませていただいております。
きっと吾郎さんのブログが始まったら、美しくて素敵なのだろうと思っていた私の想像をはるかに凌駕する…素晴らしいブログをいつもありがとうございます。
青春時代にときめいた時の気持ちを思い出すような、楽しい気持ちになります。
今日は吾郎さんを大好きになったドラマの1話の1番はじめに流れていた挿入歌、ジュリーコリンズさんの「青春の光と影」をリクエストします。
1話のサブタイトルと同じです。


って……
ジュリーコリンズさんで「青春の光と影」


Judy Collins 「青春の光と影」

んっ⁈ 「青春の光と影」って…第1話のドラマって…なんだろ?
「20歳の約束」ってことか…
あっ、「20歳の約束」であってるそうですね〜。
まぁ佐野元春さんのね「約束の橋」って曲がまぁ…ドラマの主題歌だったんで、そのイメージがすごく強かったんですけども…
まぁでも僕、個人的にはね、このドラマの中で、第7話でね、流れたね、佐野元春さんの「彼女」っていう曲がね〜、すごく好きなんですよ。
バラードでね、誰もが知ってる有名な曲というわけではないんですけども…
知る人ぞ知るというか…うん。


みなさんのメッセージお待ちしております。
季節感のある話やですね、ちょっと僕に聞いてみたいことがある方は、「ゴローズ、コラム」へ。
特集コーナーに取り上げて欲しいことがあれば「ゴローズ、サーチ」。
そして、リクエストは「ゴローズ、ブレイクタイム」。
お仕事やプライベートな話題は「ゴローズ、エッセイ」へ。
メールアドレスはgoro@joqr.net おハガキの方は、〒105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」の係まで。
お相手は吾郎編集長こと、稲垣吾郎でした。それではまた来週〜!バイバ〜イ!








吾郎さんのブログ、みんな思ってることは一緒なんだね〜❣️


「きめ細やかな感性の断片を知ることができるブログ」

「美しくて素敵なのだろうと思っていた私の想像を
はるかに凌駕するブログ」


いやぁ〜、その通りです❣️



美しい写真と言葉で、稲垣吾郎らしいブログ。

カッコよさと可愛さとを混合させた、香取慎吾らしいインスタ。

天然で、ピュアで、優しさいっぱいの、草彅剛らしいYouTube。



ほんとに三人三様、楽しいね〜〜❣️



新しい地図サイトが、どんどん充実していくのを見てると

今後の三人の活躍への期待も、どんどん膨らみます❣️




今回のゴローズサーチ、


コケ………ちょっと興味あるんだよね〜。


今、ちょっと興味を持ちつつあるのが……

多肉植物とコケ❣️



いろんなところで見るからね〜。



部屋にあると可愛いなぁ〜ってね❣️



吾郎さんも、ゴローズサーチでいろんなことを教えてもらって、

毎回、「興味出てきました!」

って言ってるけど、きっとその先には進んでないよね(*≧m≦*)ププッ



私も、編ゴロでいろいろ知って、興味はわくんだけど〜、


なかなか…実行できないんだよね〜。



でも、多肉植物かコケは、どっちかチャレンジしてみたいなぁ〜。





もう少ししたら、オールフリーが届く〜〜‼️


楽しみ〜〜❣️





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