編集長 稲垣吾郎
稲垣吾郎です。僕が編集長となって、皆さんと一緒に、女性誌を作っていく、ラジオ番組。
今週はどんなネタが届いているのでしょうか?
さあ、それでは、編集会議を始めましょう〜!
『ゴローズ、コラム!』
コラムメールをご紹介します。
ラジオネーム、メザシさんです。
編集長、こんばんわ。
以前ブログで、スパイス入りのホットワインを載せているのを見ました。
そこで気になったので質問です。
吾郎さんの家にはどのくらいスパイスが常備されているのでしょうか?
ホォ〜。
そうですね〜、あの…なんか…ホットワイン…な、なんか…気分だったので。フッフフ(笑)…ちょっと…ブログで載せて…うん。
なんか…ちょっと自撮りまで載っけてしまって。恥ずかしかったんですけど。
なんか…僕、すごい自分の顔が好きだから…自分で…コイツ自撮りしてる…って皆さん思ってませんか?
まっ…嫌いじゃないですけどね!…嫌いじゃないのかよ!って。(笑)
でもなんか自撮りってさぁ〜、まぁ…ちょっと自撮りの話になっちゃうんですけど…
自撮りって利き腕でやるでしょ〜?
僕なんか…左手なんですよ。
左手でやると、必ず左からこう…撮るから、顔の左半面が写るんですよね〜。
稲垣吾郎でいうと、こう…なんか長い前髪が無い方というか…ハハハ(笑)
それを指摘されたんで…
「右からも見たいです!」みたいな。まぁまぁ…ハイ。
ちょっと自撮りも研究しますよ!
「なんか…吾郎さんの自撮りは、ちょっと…女性タレントみたいですよね」
って…(笑) 言われることがあんだけど…フッ(笑)
自撮りに、女性タレントも男性タレントもあるの?
別に正面から普通に撮ってるつもりなんですけどね〜。
まぁまぁ…でも、なんかこう…面白いですよね!今までそんなこと無かったですし…
「今、僕…ここにナウ!」みたいな感じで…まぁ伝えると、また…ブログとかの場合は…SNSの場合は、まぁ臨場感もありますし、ねぇ〜!やっぱり…ちょっと区別化出来るのかなぁ〜と思って…他の媒体とかと。
やらせていただいてるんですけれども…
まぁまぁまぁ…話は戻りますが。
ねぇ〜、このホットワイン、あの…そうなんですよね〜。
昔でもね〜、ホットワインって、僕…出会いは、ドラマ「ソムリエ」なんですよね〜。
「ソムリエ」の中でも、ホットワイン…一度扱ったことがあって…
若い時はね〜、なんか…ワインはワインで、ホットで飲まなくて…いい温度があるだろ!とか…邪道だ!とか思ってたんですけど…
なんか逆に今、なんだろうなぁ〜、う〜ん…
まぁこういう季節、体が冷えた時とか、なんかお茶がわりに…というか…
ちょっとアルコール度も下がるので、お酒…あんまり苦手な方とかでも、まぁあの…おススメだなぁ〜と思ったりとか。うん。
いろいろ試してるんですけどね〜。うん。
あの…スパイスの話ですよねぇ?
これね〜、あの…たしかに、結構いろんなスパイスがあるんですよ!
ホットワインって。
僕は…なんて書いたかな?
シナモンとかグローブと、八角も使ったんですよね。スターアニスと言われてる八角。中華なんかによく使う八角ですね〜。
まぁ…あとは…甘みの調整ですよね。
それによってだいぶ…この…変わってくるんですよね。出来が。
自分好みで甘さを調整出来るっていうのが、ホットワインの面白さかなぁ〜と思って。
それはまぁ〜、砂糖入れたりとか、あと…ハチミツ…で僕はやったりもしたし、まぁ…甘みを調整しながら。うん。
そして何よりも、比較的こう…低価格のワインでもぜんぜん…これは…いいので。
あとほんとに、飲み残しのワインとか…
ホラ、ワインちょっと…前の晩飲んで、余ってたりとかするじゃないですか。飲みきれなかったりとかして。
でなんか、それを飲むと、わっ…ちょっと…香りも変わってきちゃってるなぁ〜みたいなものとか、そういうのまた、再利用するという意味でも、ホットワインってのは使えるし、うん。
なんか…僕は好きですね〜。
ちょっとほろ酔いな感じも…まぁあの…アルコールを摂取し過ぎない感じもちょうどよかったりとかして…
ハイ。やってるんですけども…
でも…スパイス…たぶんこれ、いろいろ…いろいろ出来るんですよ。
ゆずを入れたりとか、あと生姜入れたりとかしてもいいですし〜。
うん…もう…自分でやっぱり…オリジナルレシピをね、作っていくのも…たぶん楽しいなぁ〜と思うので、いろいろやっていただきたいなぁ〜と思うんですけど…
僕の家は…どのくらいスパイスが…う〜ん。
でもまぁ〜そんなに…なんか…スーパーのスパイス売り場みたいに…あんな無いですよ!あそこまでは。うん。
まぁそりゃそっか!
でもなんか、昔…友達のヒロくんに、
「その家のキッチンの、スパイスの数見ると、この人は料理やってるかやってないか…すぐわかるよな!」
って言われた事があって。
なんかすごく…20代の頃に、その彼のセリフが印象的で!
あぁ〜、なんかカッコいいなぁ〜!とか思っちゃって。
たしかに、スパイスがいっぱいあると、カッコいいんだなぁ〜みたいな風にね、昔…若い頃思ったりして。うん。
ただまぁ…使わないものもね、あるよね〜!(笑)たしかにね〜。うん。
まぁ〜言っても…10種類ぐらいかな。うん。
十分多いでしょ〜!っていうね。そういうツッコミが聞こえてきますよね。
ということで、以上、ゴローズコラムでした。
『ゴローズ、サーチ!』
今週のゴローズサーチは、好評の〇〇女子です。
まずはですね〜、東京都のクミコさん。
山ガールデビューしました。行き先は陣馬山。
初心者コースより、ちょっぴりハードなコースを選んだので、大変なところもありましたが、お天気にも恵まれ、頂上に登った時の達成感、壮大な景色、美味しいビールに食事にと、最高な気分でした。
山ガールのもう1つの楽しみは、ファッションです。
今まで行かなかった山ショップ巡りも楽しんでます。
特に私が注目してるのは、山スカート!
ファッションのバリエーションが増えるし、何より可愛い。もちろん機能性もバッチリです!
私の今の目標は、吾郎さんも登った槍ヶ岳で、アルプス一万尺を踊る事です。
槍ヶ岳は最後のハシゴが難関ですよね!
あれを登った吾郎さんは、すんごいと思います!
山の先輩として、アドバイスお願いします。
クミコさん、僕のことバカにしてるでしょ⁈
………フッフフ(笑)
これ、バカにしてるな!これな!
これあの…槍ヶ岳で、あのハシゴを登った時の、僕のヘッピリ腰の事、言ってるんですよね〜❗️
あの姿を全国で放送したってことは僕の人生の…消したい汚点ですね!
いやいやいやいや…ほんとね〜、あのハシゴは難関ですよ!(笑)
いやぁ〜あそこは怖かったなぁ〜!
いやいやいや…もう…先輩じゃないよ!クミコさんの方が、だって…写真もあって…こんなん…本格的じゃないですかぁ〜!
なんっすか⁈ この写真……
いやっ、キレイですね〜!
あぁ〜、紅葉がキレイで。ハイハイハイハイ!
いいですね〜!まさに…インスタ映えですか?う〜ん。
へぇ〜!山スカートってね〜、今書いてたけど…
まぁでも、動きやすいファッションなんですよね〜、機能性があってね。うん。
ハイハイハイ。
でもなんか、いわゆるアウトドアとか、こういう山…山ファッションって、まっ、男でも…カッコいいですよね!うん。
結構ああいうものの…デザインというよりも、研究し尽くされた…もう最先端のそういうテクノロジーが詰まっている…衣類というところに、惹かれますよね。
いいですね〜。ちょっと…リベンジしようかな……
絶対登んない❗️うん…
続いて。千葉県のチョコメガネさんです。
私はハイキングや山歩きが好きなので最近気になってるものがあります。
それは苔です。
先日テレビで見た苔の形状の可愛らしさに、思わずキュンとしました。
実際に興味を持つ方が増えていて、苔ガール、苔女とも、言われてるようです。
へぇ〜。面白いなぁ〜。
わからなくはないなぁ〜。うん。可愛いですよね〜!
なるほどね〜!盆栽感覚っていうのかなぁ〜。
すごいミニチュアな世界ですよね。苔ってね。
そこで1つの植物が成立してますもんね。形として。葉っぱがあったりとかね。よく見ると。うん。
昔、女優の本上まなみさんが、趣味は「苔を見に行くことです。」って言ってて…
すごい、この人変わってるなぁ〜って思ったことがありましたけど。
あっ、でもなんか…今となってはすごくその気持ちもわからなくはないな。ふ〜ん。
昔、おばあちゃんちの…ね〜、お庭に…苔が生えてましたけどね〜。
アジサイがあって、苔があって…なんかちょっとジメジメした…お庭だったんですよね〜、おばあちゃんちが。
あんま好きじゃなかったんですよ、ジメジメ感が。
でもなんか、今行ったら…ちょっとまた違う風情みたいなものを…感じるのかなぁ〜。
まぁ…父がたの方の…まぁ同じ板橋区に住んでた…ねっ、おばあちゃんちのあの一軒家を思い出しますけど。ハイ。
続いてはですね、ラジオネーム、タケコさん。
編集長、こんばんは。
マンホール女子はいかがでしょうか。
旅先で、その土地のマンホールを写真に撮っています。
今は、カラフルで綺麗なんですよ。特集して下さい。
って…ウワァ〜!やるね〜!
マンホールって、僕も結構好きですよ!うん。
なんかちょっと…惹かれるな、マンホールって。
やっぱり…なんか…そこから地下につたっていって…地下道があって…うん。
なんかやっぱり…そっからイメージが広がっていくんですよね〜。
この町の下にある…地下…とか、う〜ん。
なんか…「ああ無情」?「ああ無情」ってタイトルで、昔児童文学で読んだ時に、
ジャンバルジャンが、フランスってほら、地下水路で…ね〜、町が形成されてるでしょ?
でなんか、ジャンバルジャンが、このマンホールを開けて、地下に降りて、逃げるんだっけ?なんかそういう…シーンがあって…
なんかそれがすごく…しかもその「ああ無情」の児童小説の中で、そのシーンが挿し絵になってるんですよ。うん。
地下道を…逃げるジャンバルジャン?…の絵が、なんかすごく印象に残っててね。
マンホールを見るといつも思い出すんですよね。
あと、フランスに行くと思い出しますね。マンホール見つけると。うん。
これ…マンホール開けて…下に降りたことなんて…無いじゃないですか!東京で。
まぁ…地下鉄に続いてるかもしんないしね〜。
けっこうそれに惹かれるんですよ、僕は!
ちょっとごめんなさい!マンホール女子さんとはぜんぜん違うのかもしれないんですけども…
地下に…憧れがあるのかなぁ〜。(笑)
ねぇ、昔あの…旧ユーゴスラビアのあの…「アンダーグラウンド」っていう映画好きでしたけどね〜!うん。
まぁでもなんか、未知の世界っていうか…探検心…というか…(笑) 探究心というか…
なんか男の子ならではの、このマンホールを見ると、夢が広がり、ドキドキするみたいな感覚を、皆さんに伝えてもらいたくて、なんか…話がかなり遠回りになってしまったんですけども…
これ、すごくいっぱい写真も送られてきて。
鳥取県だったらね、うん…なんかいろんな…名探偵コナンの、絵が描かれてるものだったり、埼玉県のはこれ…可愛いですね、ゆるキャラの…ね〜、所沢のゆるキャラのトコロン…さんのマンホールとか、いろいろあるみたいですよ。
いやぁ〜、でも僕はね〜、あんまりこう…絵を描いてほしくないな。
無機質な…昔ながらのマンホールが…ドキドキするな〜!
ふ〜ん。まぁなんかちょっと町歩いてて…マンホール…ちょっと注目してみても面白いかもしんないね。
それぞれになんか、いろんなメッセージが込められてる…
ねっ、言葉も書いてありますしね!うん。
なんか面白いかもしれないですよね。うん。ハイ。
最後!鹿児島県にお住いの…こちら、ツルッパさん。
私は、建築女子です。
私は編集長と同じ歳なんですが、30歳を超えてから突然建築に目覚め、それまで事務職しかしたことなかったのに、素人ながら建築設計事務所に就職し、仕事との両立で通信制大学の建築学科を卒業、そして一級建築士試験に合格することが出来ました。すごいね〜❗️
今では、建築の設計…工事管理を任されていただけるようになりました。
建築にハマったきっかけは、元々旅が好きだったこともあり、旅行で訪れたスペインで見たガウディの建築に魅了されたのがきっかけです。
へぇ〜!ウワァ〜、素晴らしいですね〜!
通信制大学で建築学科を卒業して、一級建築士合格したって……30過ぎてから…
へぇ〜!やっぱりほんとに、こう…好きになると…夢中になると、結構人はなんでも出来るんですね〜!素晴らしいなぁ〜と思いましたが。
まぁ僕も…興味はありますけどね〜。建物見ると、なんか…つい写真を撮ってしまったりとか…うん。
どういう構造になってんのかなぁ〜とか、どういう思いでこういう建物を作ってんのかなぁ〜とか…うん。
最近はすごい気になる…まぁね、ゴロウデラックスとかでも、隈研吾さんと取材させていただいたりとかしてからも、やっぱりなんかそういうの…気になるようにはね〜、なってきたんですけども…ふ〜〜ん。
いや…何よりも、このツルッパさんがどういうものを設計したのか、非常に気になるね〜!これこそ写真を送ってきてもらいたかったんですけども…ハイ。
いや〜もうすごい!素晴らしいと思います。今後も頑張ってください!
以上、ゴローズサーチでした。
『ゴローズ、ブレイクタイム!』
新潟県のシュウコさんからのリクエストメールです。
エアロスミスの「angel」をリクエストします。
先日ブログで風間杜夫さんの落語会に行かれた話で、「ディープ山崎」について振り返られてました。
あの舞台は忘れられません。
この曲を聞くと私は、当時の舞台の熱気を思い出します。
という…
あぁ〜、ありがとうございます。
ねぇ!あの…これもまぁ…ブログで書かせていただいたんですけども…
年末ねっ、あの…いわゆる…もう…有名なヒロくんと、フッフフ(笑)…新橋の演舞場に行きまして…うん。
そう。なんか…ピンチヒッターだったんですよね、実は。僕。ハイ。
なんかあの…ちょっとこう…奥様と行かれる予定だったみたいなんですけども…
なんか奥様とよく、ねっ、あの…落語会に行くのが…ヒロくんの…なんか恒例行事みたいで。う〜ん。
面白かったですね〜!人生初の…落語だったので。
聞くものだけじゃなくて、ほんと…観るものなんだなぁ〜と思って。
その…やっぱ、風間杜夫さんの演技っていうのが、ねっ!まぁ…ブログにも書かせてもらったんですけど…
なんか、昔…舞台で、ねっ、情熱的に演じてるあの風間さんを…なんか思い出してきてしまって。
やっぱ役者さんとしても、相当な技量がないと…テクニック…やっぱ上手な俳優さんじゃないと、落語は出来ないと思うんですよね。
何役も演じ分けるわけだし、その…江戸の町?そういったものもなんかイメージさせるように、持っていかなきゃいけないじゃないですか!演出がないから!
それがすごいなぁ〜と思って…うん。
まぁ…風間さんもほんとに…お久しぶりにお会いして…まぁ…ぜんぜんほんとに変わらずに…ねぇ〜!なんか元気な姿見れて、ほんとに嬉しかったですし、ねぇ〜。
当時やっぱり…僕が舞台やった時にも、いろいろと…なんかアドバイスしてくださったり、なんか…食事にもね、一緒に行ってくれたりもしてて…うん。ハイ。
まぁ…でもなんか、ブログ…でそのなんか、返信というかコメント?でなんか…このシュウコさんと一緒で、自分もその「広島に原爆を落とす日」を観てました!っていう方も多かったんでね。うん。
やっぱり…嬉しかったですね〜!だってもう…20年前の話ですからね〜!
なんか…一緒になんか…思い出してくれたんだなぁ〜と思いながらも。
でもなんか皆さん…「広島に原爆を落とす日」を、「ヒロゲン」って呼んでんですよね!フッフフフ(笑)
心当たりある人、いますよね!
別に…略さないですよ、基本的には!フフ(笑)
なんか、「ヒロゲン」「ヒロゲン」って書いてあるから。最初コメント読んでて。
なんのことかなぁ〜と思って。
…そっか!「広島に原爆を落とす日」って長いもんね!
でも、なんか僕たぶん作品に対する…まぁリスペクトみたいなのがあったのかな。
僕は「広島に原爆を落とす日」っていつも言うんだよね。うん。
いやっ、皆さんダメって言ってるわけじゃないんですけど(笑)
愛着を込めて「ヒロゲン」って、ネーミングを付けてくださってるとは思ってんのももちろんわかってるんですけど…フッ…
なんのことかなぁ〜「ヒロゲン」って…って思って。うん。
面白かったですけどね〜。
まぁでも、この中でね〜、この「angel」僕も覚えてますよ!
やっぱこれ、いのうえひでのりさんが演出だったので…まぁ…つかこうへいさんの芝居ではあるんですが、いのうえひでのりさんの芝居でもあったので、ちょっと…やっぱりこう…ロックでね、最後はね、エンディングは!うん。
でもね〜、いのうえひでのりさんも、やっぱりこの「広島に原爆を落とす日」で、ねぇ〜、演出してくださって、お世話になって、まぁそれ以来…お仕事は一度もしてないんですが…
僕は劇団☆新感線さんも好きなんで、たまに観に行くんですけども、何よりもこのいのうえさんはね、毎回僕の芝居に来てくれるんですよね!
でもなんかね、来てくれてもね〜、そんなに…そこまでなんか…多くを語らないんですよね!そこがいのうえひでのりさんっぽいんだけど〜、なんか
「面白かったよ!面白かったよ。」「吾郎ちゃん、元気?」「オウ!」
みたいな感じで…フッ(笑)
なんか…演出家ならもっと…細かい事いろいろダメ出ししていいのよ!と思うんですけど…
なんか…シャイな感じでね!
そう…変わんないんですよ〜、いのうえさんも!う〜ん。
そうだなぁ〜、懐かしいなぁ〜!
まぁまぁまぁ…いろいろ思い出しちゃいましたけども。
まぁ…ヒロくんの奥様が風邪をひかれて、急遽ピンチヒッターで落語に連れて行っていただいたんですが…
まぁでもちょっと僕も、ハマってしまったので…これからは僕もね、ちょとヒロくんの…夫婦のデートに、ちょっと毎回お邪魔して行こうかなと思ってます…ハイ。
それでは、え〜そんな感じで話が長くなりましたが、一曲聞いてください。
エアロスミスで「angel」
Aerosmith 「angel」
『ゴローズ、エッセイ!』
ゴローズエッセイでは、仕事の話やプライベートの話にお答えします。
静岡県のラジオネーム、キュウイさん。
1月4日放送の、「梅ゴローのぶらり旅」を見ました。
梅沢富美男さんと、蒲田周辺をぶらり旅。
食べ歩きをしたり、銭湯の女湯をチラッと覗いたり、神社へ行き、おみくじを引いたり、普段なかなか見られない吾郎さんが見れてとても楽しかったです。
キリヤガラス工芸社では、江戸切子の体験をしていました。
ガラスを削るというのは、あまり経験出来ない事だと思いますが、実際にやってみてどうでしたか?
梅ゴローのぶらり旅についてお話し願います。
という…
そうですね〜、あの…1月4日にオンエアーされまして。
まっ…東京…ちょっと…ローカルだったのでね〜、あのもちろん見れなかった人もいたと思うんですけども…うん。
あの…まっ…梅沢富美男さんと、ねぇ〜、この蒲田周辺のぶらり旅。
ぶらり旅ロケってのは、僕あまり…やったことがないので…
まぁちょっとなれない感じではあったんですけれども…うん。
まぁでも、何よりもこの梅沢富美男さんと…なんかあそこまで1日一緒に…ずっと一緒にいて、旅するっていうのが…なんかすごく素敵な経験だったなぁ〜っていう…うん。
楽しかったですよ〜、ほんとに!ハイ。
銭湯もね〜、面白かったなぁ〜。
あのなんか、実際に薪で…銭湯をね〜、あの…焚いてるっていう…焚いてるって言っていいのかな?なんか火をおこして…
あの…とことかも見れて、面白かったなぁ〜と思ったし。
まぁ…ねっ、女湯なんか…たぶん…普通に覗いたら…捕まっちゃいますからね!
まっ、番組だということに…なんか…かこつけて…ちょっと貴重な経験をさせていただいたんですけどもね〜、うん。
そうなんですよね〜。面白かったなぁ〜。
まぁ…この…おっしゃる通り、江戸切子のガラス工芸品の…ね〜、キリヤガラス工芸社に行って、ガラスを削るという経験が…これが一番楽しかったかなぁ〜。
気持ちいいんですよ!削る時の感触が!(笑)
何に近いのかなぁ〜。
皆さん…誰でも経験のあるとこで言うと…あの…学生の頃、ホラ、あれ…
図工室でさ、ベニヤ板みたいなの…こう…糸ノコギリで…グゥ〜って削っていくのあるじゃないですか?
あのなんか…ちょっと手応えに似てたかな。ディ〜〜って。うん。
あんまり今、リアクションが薄そうな気がしましたけどね〜!フッフフ(笑)
でも、楽しかったですよ!うん。
まぁおいしいとこだけやらせてもらったんで、きっと、ほんとにあれが…ね〜、職人技なんで…(笑)もう…ほんとに大変なものだとは思うんですけども。
でもあれからやっぱり、自分ちに帰って、薩摩切子のその自分のお気に入りのタンブラーとかを眺めながら、「あっ、このカットって、そうとう大変だったんだなぁ〜」って(笑)
自分でやると、あらためて…思いますよね!うん。
いやっ、楽しかったなぁ〜!あの日は…うん。
ただ、大変な1日だったんですよね、実は!
皆さん…たぶんわからないと思うんですけども…
あの梅ゴローの収録が終わったのが、日中ですから、夕方だったんですけど…
なんとそのあと、おじゃMAPの「ゴローズパーティー」やったんですよね〜!(笑)
これ、凄くないですか⁈ スケジュール的に!うん。
梅ゴローのぶらり旅が夕方に終わって、まぁ夕方そのまんま…ゴローズパーティーのあの…古民家に…フッフフ(笑)…行って…
まぁ楽しかったですよ!あのロケも。ほんとに楽しくて。番組の方も2時間もやっていただいて…楽しかったんですけども。
そうだから、あの日は朝の6時くらいから、夜…てっぺん過ぎるくらいまで、ハイ、あの…撮影をしてて…
だからハイテンションだったのか?
あっ、そうか!アレ…おじゃMAPゴローズパーティーのオープニングとかで、異常になんか…ねぇ〜、香取くんとかザキヤマさんが引くぐらい僕がハイテンションだったのは、あれは…梅ゴローのぶらり旅してきた後のあの僕のなんか…フフフ…テンションが上がってる感じが…(笑)ねぇ〜!そうさせたのかもしれませんが。
まぁでもなんか、凄く充実した…1日だったんで、ハイ。楽しかったですけれども。
でもね〜、これまた、ぶらり旅やりたいなぁ〜なんか。うん。
こないだ蒲田だったんで…やっぱり海外とか、連れてってもらえたらいいよね!
ヨーロッパとかね!ハイ。
以上、ゴローズエッセイでした。
みなさんのメッセージお待ちしております。
季節感のある話やですね、ちょっと僕に聞いてみたいことがある方は、「ゴローズ、コラム」へ。
特集コーナーに取り上げて欲しいことがあれば「ゴローズ、サーチ」。
そして、リクエストは「ゴローズ、ブレイクタイム」。
お仕事やプライベートな話題は「ゴローズ、エッセイ」へ。
メールアドレスはgoro@joqr.net おハガキの方は、〒105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」の係まで。
お相手は吾郎編集長こと、稲垣吾郎でした。それではまた来週〜!バイバ〜イ!
吾郎さんの自撮り、私は大好きですよ❣️
女性的とかって言うよりは、吾郎さん的って感じ❣️
「今までそんなこと無かったですし…」
って言ってた通り、
今まで、吾郎さんの日常なんて…ほんとに謎の謎だったんだからね〜。
それをチラッとでも見れるって、すごいよね〜❣️
しかも、それがほぼ、想像通り!っていう…ねっ❣️
よかったよ〜。
SNS始めて、ブログで自宅をチラ見せしたら、
実はめちゃくちゃワイルドで、ゴッツゴツの部屋だった!じゃなくて…
想像してた通り、優雅でセレブな感じが漂ってて…
これぞ稲垣吾郎❗️だったもんね〜❣️
「スッピン」とかって自撮りもあるけど、
いやいや…なんの変化もないですよ。
そのままの美人さんですよ❣️
台所にスパイスかぁ〜。
2つ3つ…しか置いてないかも……
そっか……スパイス並んでると、料理上手に見えるのか……
もう2、3…買って並べとくか❗️
ホットワイン飲まないけど……
ワイン苦手なんだよねぇ〜。
お酒の趣味で言うと……慎吾派かな❣️
ビール🍺大好き💕
あっ、でも、冬は日本酒🍶いいですよ❗️
自分の仕事が日本酒関係だってこと…忘れてた❗️
皆さん、日本酒飲んでね❣️
梅ゴローのぶらり旅、YouTubeで見ました❣️
吾郎さんのぶらり旅、面白いよね❣️
新しい地図になって、今までやった事のないようなお仕事、
たくさん出来るようになったね〜。
ネットやローカル番組出演で、「落ちたな」って言う人もいるようだけど、
そうじゃないと思うな〜。
身近な存在になった感じもするけど、やっぱり国民的スター❣️
そのオーラは、ぜんぜん変わらないし、
むしろ、大スターが、こんなに近くに来てくれる!っことで、
ますます親しみと愛情が深まっていく気がするなぁ〜❣️
もっともっと、ぶらり旅してほしいです❣️
もっともっと、見たいです❣️
あと……吾郎さんの槍ヶ岳…もう一回見たいなぁ〜。
ほんとに怖そうな場所だったからね〜。
スマスマだったよね。
毎度毎度…込み上げる後悔…
なんで昔のスマスマビデオ処分したんだろう〜〜〜〜‼️
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そこで気になったので質問です。
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ホォ〜。
そうですね〜、あの…なんか…ホットワイン…な、なんか…気分だったので。フッフフ(笑)…ちょっと…ブログで載せて…うん。
なんか…ちょっと自撮りまで載っけてしまって。恥ずかしかったんですけど。
なんか…僕、すごい自分の顔が好きだから…自分で…コイツ自撮りしてる…って皆さん思ってませんか?
まっ…嫌いじゃないですけどね!…嫌いじゃないのかよ!って。(笑)
でもなんか自撮りってさぁ〜、まぁ…ちょっと自撮りの話になっちゃうんですけど…
自撮りって利き腕でやるでしょ〜?
僕なんか…左手なんですよ。
左手でやると、必ず左からこう…撮るから、顔の左半面が写るんですよね〜。
稲垣吾郎でいうと、こう…なんか長い前髪が無い方というか…ハハハ(笑)
それを指摘されたんで…
「右からも見たいです!」みたいな。まぁまぁ…ハイ。
ちょっと自撮りも研究しますよ!
「なんか…吾郎さんの自撮りは、ちょっと…女性タレントみたいですよね」
って…(笑) 言われることがあんだけど…フッ(笑)
自撮りに、女性タレントも男性タレントもあるの?
別に正面から普通に撮ってるつもりなんですけどね〜。
まぁまぁ…でも、なんかこう…面白いですよね!今までそんなこと無かったですし…
「今、僕…ここにナウ!」みたいな感じで…まぁ伝えると、また…ブログとかの場合は…SNSの場合は、まぁ臨場感もありますし、ねぇ〜!やっぱり…ちょっと区別化出来るのかなぁ〜と思って…他の媒体とかと。
やらせていただいてるんですけれども…
まぁまぁまぁ…話は戻りますが。
ねぇ〜、このホットワイン、あの…そうなんですよね〜。
昔でもね〜、ホットワインって、僕…出会いは、ドラマ「ソムリエ」なんですよね〜。
「ソムリエ」の中でも、ホットワイン…一度扱ったことがあって…
若い時はね〜、なんか…ワインはワインで、ホットで飲まなくて…いい温度があるだろ!とか…邪道だ!とか思ってたんですけど…
なんか逆に今、なんだろうなぁ〜、う〜ん…
まぁこういう季節、体が冷えた時とか、なんかお茶がわりに…というか…
ちょっとアルコール度も下がるので、お酒…あんまり苦手な方とかでも、まぁあの…おススメだなぁ〜と思ったりとか。うん。
いろいろ試してるんですけどね〜。うん。
あの…スパイスの話ですよねぇ?
これね〜、あの…たしかに、結構いろんなスパイスがあるんですよ!
ホットワインって。
僕は…なんて書いたかな?
シナモンとかグローブと、八角も使ったんですよね。スターアニスと言われてる八角。中華なんかによく使う八角ですね〜。
まぁ…あとは…甘みの調整ですよね。
それによってだいぶ…この…変わってくるんですよね。出来が。
自分好みで甘さを調整出来るっていうのが、ホットワインの面白さかなぁ〜と思って。
それはまぁ〜、砂糖入れたりとか、あと…ハチミツ…で僕はやったりもしたし、まぁ…甘みを調整しながら。うん。
そして何よりも、比較的こう…低価格のワインでもぜんぜん…これは…いいので。
あとほんとに、飲み残しのワインとか…
ホラ、ワインちょっと…前の晩飲んで、余ってたりとかするじゃないですか。飲みきれなかったりとかして。
でなんか、それを飲むと、わっ…ちょっと…香りも変わってきちゃってるなぁ〜みたいなものとか、そういうのまた、再利用するという意味でも、ホットワインってのは使えるし、うん。
なんか…僕は好きですね〜。
ちょっとほろ酔いな感じも…まぁあの…アルコールを摂取し過ぎない感じもちょうどよかったりとかして…
ハイ。やってるんですけども…
でも…スパイス…たぶんこれ、いろいろ…いろいろ出来るんですよ。
ゆずを入れたりとか、あと生姜入れたりとかしてもいいですし〜。
うん…もう…自分でやっぱり…オリジナルレシピをね、作っていくのも…たぶん楽しいなぁ〜と思うので、いろいろやっていただきたいなぁ〜と思うんですけど…
僕の家は…どのくらいスパイスが…う〜ん。
でもまぁ〜そんなに…なんか…スーパーのスパイス売り場みたいに…あんな無いですよ!あそこまでは。うん。
まぁそりゃそっか!
でもなんか、昔…友達のヒロくんに、
「その家のキッチンの、スパイスの数見ると、この人は料理やってるかやってないか…すぐわかるよな!」
って言われた事があって。
なんかすごく…20代の頃に、その彼のセリフが印象的で!
あぁ〜、なんかカッコいいなぁ〜!とか思っちゃって。
たしかに、スパイスがいっぱいあると、カッコいいんだなぁ〜みたいな風にね、昔…若い頃思ったりして。うん。
ただまぁ…使わないものもね、あるよね〜!(笑)たしかにね〜。うん。
まぁ〜言っても…10種類ぐらいかな。うん。
十分多いでしょ〜!っていうね。そういうツッコミが聞こえてきますよね。
ということで、以上、ゴローズコラムでした。
『ゴローズ、サーチ!』
今週のゴローズサーチは、好評の〇〇女子です。
まずはですね〜、東京都のクミコさん。
山ガールデビューしました。行き先は陣馬山。
初心者コースより、ちょっぴりハードなコースを選んだので、大変なところもありましたが、お天気にも恵まれ、頂上に登った時の達成感、壮大な景色、美味しいビールに食事にと、最高な気分でした。
山ガールのもう1つの楽しみは、ファッションです。
今まで行かなかった山ショップ巡りも楽しんでます。
特に私が注目してるのは、山スカート!
ファッションのバリエーションが増えるし、何より可愛い。もちろん機能性もバッチリです!
私の今の目標は、吾郎さんも登った槍ヶ岳で、アルプス一万尺を踊る事です。
槍ヶ岳は最後のハシゴが難関ですよね!
あれを登った吾郎さんは、すんごいと思います!
山の先輩として、アドバイスお願いします。
クミコさん、僕のことバカにしてるでしょ⁈
………フッフフ(笑)
これ、バカにしてるな!これな!
これあの…槍ヶ岳で、あのハシゴを登った時の、僕のヘッピリ腰の事、言ってるんですよね〜❗️
あの姿を全国で放送したってことは僕の人生の…消したい汚点ですね!
いやいやいやいや…ほんとね〜、あのハシゴは難関ですよ!(笑)
いやぁ〜あそこは怖かったなぁ〜!
いやいやいや…もう…先輩じゃないよ!クミコさんの方が、だって…写真もあって…こんなん…本格的じゃないですかぁ〜!
なんっすか⁈ この写真……
いやっ、キレイですね〜!
あぁ〜、紅葉がキレイで。ハイハイハイハイ!
いいですね〜!まさに…インスタ映えですか?う〜ん。
へぇ〜!山スカートってね〜、今書いてたけど…
まぁでも、動きやすいファッションなんですよね〜、機能性があってね。うん。
ハイハイハイ。
でもなんか、いわゆるアウトドアとか、こういう山…山ファッションって、まっ、男でも…カッコいいですよね!うん。
結構ああいうものの…デザインというよりも、研究し尽くされた…もう最先端のそういうテクノロジーが詰まっている…衣類というところに、惹かれますよね。
いいですね〜。ちょっと…リベンジしようかな……
絶対登んない❗️うん…
続いて。千葉県のチョコメガネさんです。
私はハイキングや山歩きが好きなので最近気になってるものがあります。
それは苔です。
先日テレビで見た苔の形状の可愛らしさに、思わずキュンとしました。
実際に興味を持つ方が増えていて、苔ガール、苔女とも、言われてるようです。
へぇ〜。面白いなぁ〜。
わからなくはないなぁ〜。うん。可愛いですよね〜!
なるほどね〜!盆栽感覚っていうのかなぁ〜。
すごいミニチュアな世界ですよね。苔ってね。
そこで1つの植物が成立してますもんね。形として。葉っぱがあったりとかね。よく見ると。うん。
昔、女優の本上まなみさんが、趣味は「苔を見に行くことです。」って言ってて…
すごい、この人変わってるなぁ〜って思ったことがありましたけど。
あっ、でもなんか…今となってはすごくその気持ちもわからなくはないな。ふ〜ん。
昔、おばあちゃんちの…ね〜、お庭に…苔が生えてましたけどね〜。
アジサイがあって、苔があって…なんかちょっとジメジメした…お庭だったんですよね〜、おばあちゃんちが。
あんま好きじゃなかったんですよ、ジメジメ感が。
でもなんか、今行ったら…ちょっとまた違う風情みたいなものを…感じるのかなぁ〜。
まぁ…父がたの方の…まぁ同じ板橋区に住んでた…ねっ、おばあちゃんちのあの一軒家を思い出しますけど。ハイ。
続いてはですね、ラジオネーム、タケコさん。
編集長、こんばんは。
マンホール女子はいかがでしょうか。
旅先で、その土地のマンホールを写真に撮っています。
今は、カラフルで綺麗なんですよ。特集して下さい。
って…ウワァ〜!やるね〜!
マンホールって、僕も結構好きですよ!うん。
なんかちょっと…惹かれるな、マンホールって。
やっぱり…なんか…そこから地下につたっていって…地下道があって…うん。
なんかやっぱり…そっからイメージが広がっていくんですよね〜。
この町の下にある…地下…とか、う〜ん。
なんか…「ああ無情」?「ああ無情」ってタイトルで、昔児童文学で読んだ時に、
ジャンバルジャンが、フランスってほら、地下水路で…ね〜、町が形成されてるでしょ?
でなんか、ジャンバルジャンが、このマンホールを開けて、地下に降りて、逃げるんだっけ?なんかそういう…シーンがあって…
なんかそれがすごく…しかもその「ああ無情」の児童小説の中で、そのシーンが挿し絵になってるんですよ。うん。
地下道を…逃げるジャンバルジャン?…の絵が、なんかすごく印象に残っててね。
マンホールを見るといつも思い出すんですよね。
あと、フランスに行くと思い出しますね。マンホール見つけると。うん。
これ…マンホール開けて…下に降りたことなんて…無いじゃないですか!東京で。
まぁ…地下鉄に続いてるかもしんないしね〜。
けっこうそれに惹かれるんですよ、僕は!
ちょっとごめんなさい!マンホール女子さんとはぜんぜん違うのかもしれないんですけども…
地下に…憧れがあるのかなぁ〜。(笑)
ねぇ、昔あの…旧ユーゴスラビアのあの…「アンダーグラウンド」っていう映画好きでしたけどね〜!うん。
まぁでもなんか、未知の世界っていうか…探検心…というか…(笑) 探究心というか…
なんか男の子ならではの、このマンホールを見ると、夢が広がり、ドキドキするみたいな感覚を、皆さんに伝えてもらいたくて、なんか…話がかなり遠回りになってしまったんですけども…
これ、すごくいっぱい写真も送られてきて。
鳥取県だったらね、うん…なんかいろんな…名探偵コナンの、絵が描かれてるものだったり、埼玉県のはこれ…可愛いですね、ゆるキャラの…ね〜、所沢のゆるキャラのトコロン…さんのマンホールとか、いろいろあるみたいですよ。
いやぁ〜、でも僕はね〜、あんまりこう…絵を描いてほしくないな。
無機質な…昔ながらのマンホールが…ドキドキするな〜!
ふ〜ん。まぁなんかちょっと町歩いてて…マンホール…ちょっと注目してみても面白いかもしんないね。
それぞれになんか、いろんなメッセージが込められてる…
ねっ、言葉も書いてありますしね!うん。
なんか面白いかもしれないですよね。うん。ハイ。
最後!鹿児島県にお住いの…こちら、ツルッパさん。
私は、建築女子です。
私は編集長と同じ歳なんですが、30歳を超えてから突然建築に目覚め、それまで事務職しかしたことなかったのに、素人ながら建築設計事務所に就職し、仕事との両立で通信制大学の建築学科を卒業、そして一級建築士試験に合格することが出来ました。すごいね〜❗️
今では、建築の設計…工事管理を任されていただけるようになりました。
建築にハマったきっかけは、元々旅が好きだったこともあり、旅行で訪れたスペインで見たガウディの建築に魅了されたのがきっかけです。
へぇ〜!ウワァ〜、素晴らしいですね〜!
通信制大学で建築学科を卒業して、一級建築士合格したって……30過ぎてから…
へぇ〜!やっぱりほんとに、こう…好きになると…夢中になると、結構人はなんでも出来るんですね〜!素晴らしいなぁ〜と思いましたが。
まぁ僕も…興味はありますけどね〜。建物見ると、なんか…つい写真を撮ってしまったりとか…うん。
どういう構造になってんのかなぁ〜とか、どういう思いでこういう建物を作ってんのかなぁ〜とか…うん。
最近はすごい気になる…まぁね、ゴロウデラックスとかでも、隈研吾さんと取材させていただいたりとかしてからも、やっぱりなんかそういうの…気になるようにはね〜、なってきたんですけども…ふ〜〜ん。
いや…何よりも、このツルッパさんがどういうものを設計したのか、非常に気になるね〜!これこそ写真を送ってきてもらいたかったんですけども…ハイ。
いや〜もうすごい!素晴らしいと思います。今後も頑張ってください!
以上、ゴローズサーチでした。
『ゴローズ、ブレイクタイム!』
新潟県のシュウコさんからのリクエストメールです。
エアロスミスの「angel」をリクエストします。
先日ブログで風間杜夫さんの落語会に行かれた話で、「ディープ山崎」について振り返られてました。
あの舞台は忘れられません。
この曲を聞くと私は、当時の舞台の熱気を思い出します。
という…
あぁ〜、ありがとうございます。
ねぇ!あの…これもまぁ…ブログで書かせていただいたんですけども…
年末ねっ、あの…いわゆる…もう…有名なヒロくんと、フッフフ(笑)…新橋の演舞場に行きまして…うん。
そう。なんか…ピンチヒッターだったんですよね、実は。僕。ハイ。
なんかあの…ちょっとこう…奥様と行かれる予定だったみたいなんですけども…
なんか奥様とよく、ねっ、あの…落語会に行くのが…ヒロくんの…なんか恒例行事みたいで。う〜ん。
面白かったですね〜!人生初の…落語だったので。
聞くものだけじゃなくて、ほんと…観るものなんだなぁ〜と思って。
その…やっぱ、風間杜夫さんの演技っていうのが、ねっ!まぁ…ブログにも書かせてもらったんですけど…
なんか、昔…舞台で、ねっ、情熱的に演じてるあの風間さんを…なんか思い出してきてしまって。
やっぱ役者さんとしても、相当な技量がないと…テクニック…やっぱ上手な俳優さんじゃないと、落語は出来ないと思うんですよね。
何役も演じ分けるわけだし、その…江戸の町?そういったものもなんかイメージさせるように、持っていかなきゃいけないじゃないですか!演出がないから!
それがすごいなぁ〜と思って…うん。
まぁ…風間さんもほんとに…お久しぶりにお会いして…まぁ…ぜんぜんほんとに変わらずに…ねぇ〜!なんか元気な姿見れて、ほんとに嬉しかったですし、ねぇ〜。
当時やっぱり…僕が舞台やった時にも、いろいろと…なんかアドバイスしてくださったり、なんか…食事にもね、一緒に行ってくれたりもしてて…うん。ハイ。
まぁ…でもなんか、ブログ…でそのなんか、返信というかコメント?でなんか…このシュウコさんと一緒で、自分もその「広島に原爆を落とす日」を観てました!っていう方も多かったんでね。うん。
やっぱり…嬉しかったですね〜!だってもう…20年前の話ですからね〜!
なんか…一緒になんか…思い出してくれたんだなぁ〜と思いながらも。
でもなんか皆さん…「広島に原爆を落とす日」を、「ヒロゲン」って呼んでんですよね!フッフフフ(笑)
心当たりある人、いますよね!
別に…略さないですよ、基本的には!フフ(笑)
なんか、「ヒロゲン」「ヒロゲン」って書いてあるから。最初コメント読んでて。
なんのことかなぁ〜と思って。
…そっか!「広島に原爆を落とす日」って長いもんね!
でも、なんか僕たぶん作品に対する…まぁリスペクトみたいなのがあったのかな。
僕は「広島に原爆を落とす日」っていつも言うんだよね。うん。
いやっ、皆さんダメって言ってるわけじゃないんですけど(笑)
愛着を込めて「ヒロゲン」って、ネーミングを付けてくださってるとは思ってんのももちろんわかってるんですけど…フッ…
なんのことかなぁ〜「ヒロゲン」って…って思って。うん。
面白かったですけどね〜。
まぁでも、この中でね〜、この「angel」僕も覚えてますよ!
やっぱこれ、いのうえひでのりさんが演出だったので…まぁ…つかこうへいさんの芝居ではあるんですが、いのうえひでのりさんの芝居でもあったので、ちょっと…やっぱりこう…ロックでね、最後はね、エンディングは!うん。
でもね〜、いのうえひでのりさんも、やっぱりこの「広島に原爆を落とす日」で、ねぇ〜、演出してくださって、お世話になって、まぁそれ以来…お仕事は一度もしてないんですが…
僕は劇団☆新感線さんも好きなんで、たまに観に行くんですけども、何よりもこのいのうえさんはね、毎回僕の芝居に来てくれるんですよね!
でもなんかね、来てくれてもね〜、そんなに…そこまでなんか…多くを語らないんですよね!そこがいのうえひでのりさんっぽいんだけど〜、なんか
「面白かったよ!面白かったよ。」「吾郎ちゃん、元気?」「オウ!」
みたいな感じで…フッ(笑)
なんか…演出家ならもっと…細かい事いろいろダメ出ししていいのよ!と思うんですけど…
なんか…シャイな感じでね!
そう…変わんないんですよ〜、いのうえさんも!う〜ん。
そうだなぁ〜、懐かしいなぁ〜!
まぁまぁまぁ…いろいろ思い出しちゃいましたけども。
まぁ…ヒロくんの奥様が風邪をひかれて、急遽ピンチヒッターで落語に連れて行っていただいたんですが…
まぁでもちょっと僕も、ハマってしまったので…これからは僕もね、ちょとヒロくんの…夫婦のデートに、ちょっと毎回お邪魔して行こうかなと思ってます…ハイ。
それでは、え〜そんな感じで話が長くなりましたが、一曲聞いてください。
エアロスミスで「angel」
Aerosmith 「angel」
『ゴローズ、エッセイ!』
ゴローズエッセイでは、仕事の話やプライベートの話にお答えします。
静岡県のラジオネーム、キュウイさん。
1月4日放送の、「梅ゴローのぶらり旅」を見ました。
梅沢富美男さんと、蒲田周辺をぶらり旅。
食べ歩きをしたり、銭湯の女湯をチラッと覗いたり、神社へ行き、おみくじを引いたり、普段なかなか見られない吾郎さんが見れてとても楽しかったです。
キリヤガラス工芸社では、江戸切子の体験をしていました。
ガラスを削るというのは、あまり経験出来ない事だと思いますが、実際にやってみてどうでしたか?
梅ゴローのぶらり旅についてお話し願います。
という…
そうですね〜、あの…1月4日にオンエアーされまして。
まっ…東京…ちょっと…ローカルだったのでね〜、あのもちろん見れなかった人もいたと思うんですけども…うん。
あの…まっ…梅沢富美男さんと、ねぇ〜、この蒲田周辺のぶらり旅。
ぶらり旅ロケってのは、僕あまり…やったことがないので…
まぁちょっとなれない感じではあったんですけれども…うん。
まぁでも、何よりもこの梅沢富美男さんと…なんかあそこまで1日一緒に…ずっと一緒にいて、旅するっていうのが…なんかすごく素敵な経験だったなぁ〜っていう…うん。
楽しかったですよ〜、ほんとに!ハイ。
銭湯もね〜、面白かったなぁ〜。
あのなんか、実際に薪で…銭湯をね〜、あの…焚いてるっていう…焚いてるって言っていいのかな?なんか火をおこして…
あの…とことかも見れて、面白かったなぁ〜と思ったし。
まぁ…ねっ、女湯なんか…たぶん…普通に覗いたら…捕まっちゃいますからね!
まっ、番組だということに…なんか…かこつけて…ちょっと貴重な経験をさせていただいたんですけどもね〜、うん。
そうなんですよね〜。面白かったなぁ〜。
まぁ…この…おっしゃる通り、江戸切子のガラス工芸品の…ね〜、キリヤガラス工芸社に行って、ガラスを削るという経験が…これが一番楽しかったかなぁ〜。
気持ちいいんですよ!削る時の感触が!(笑)
何に近いのかなぁ〜。
皆さん…誰でも経験のあるとこで言うと…あの…学生の頃、ホラ、あれ…
図工室でさ、ベニヤ板みたいなの…こう…糸ノコギリで…グゥ〜って削っていくのあるじゃないですか?
あのなんか…ちょっと手応えに似てたかな。ディ〜〜って。うん。
あんまり今、リアクションが薄そうな気がしましたけどね〜!フッフフ(笑)
でも、楽しかったですよ!うん。
まぁおいしいとこだけやらせてもらったんで、きっと、ほんとにあれが…ね〜、職人技なんで…(笑)もう…ほんとに大変なものだとは思うんですけども。
でもあれからやっぱり、自分ちに帰って、薩摩切子のその自分のお気に入りのタンブラーとかを眺めながら、「あっ、このカットって、そうとう大変だったんだなぁ〜」って(笑)
自分でやると、あらためて…思いますよね!うん。
いやっ、楽しかったなぁ〜!あの日は…うん。
ただ、大変な1日だったんですよね、実は!
皆さん…たぶんわからないと思うんですけども…
あの梅ゴローの収録が終わったのが、日中ですから、夕方だったんですけど…
なんとそのあと、おじゃMAPの「ゴローズパーティー」やったんですよね〜!(笑)
これ、凄くないですか⁈ スケジュール的に!うん。
梅ゴローのぶらり旅が夕方に終わって、まぁ夕方そのまんま…ゴローズパーティーのあの…古民家に…フッフフ(笑)…行って…
まぁ楽しかったですよ!あのロケも。ほんとに楽しくて。番組の方も2時間もやっていただいて…楽しかったんですけども。
そうだから、あの日は朝の6時くらいから、夜…てっぺん過ぎるくらいまで、ハイ、あの…撮影をしてて…
だからハイテンションだったのか?
あっ、そうか!アレ…おじゃMAPゴローズパーティーのオープニングとかで、異常になんか…ねぇ〜、香取くんとかザキヤマさんが引くぐらい僕がハイテンションだったのは、あれは…梅ゴローのぶらり旅してきた後のあの僕のなんか…フフフ…テンションが上がってる感じが…(笑)ねぇ〜!そうさせたのかもしれませんが。
まぁでもなんか、凄く充実した…1日だったんで、ハイ。楽しかったですけれども。
でもね〜、これまた、ぶらり旅やりたいなぁ〜なんか。うん。
こないだ蒲田だったんで…やっぱり海外とか、連れてってもらえたらいいよね!
ヨーロッパとかね!ハイ。
以上、ゴローズエッセイでした。
みなさんのメッセージお待ちしております。
季節感のある話やですね、ちょっと僕に聞いてみたいことがある方は、「ゴローズ、コラム」へ。
特集コーナーに取り上げて欲しいことがあれば「ゴローズ、サーチ」。
そして、リクエストは「ゴローズ、ブレイクタイム」。
お仕事やプライベートな話題は「ゴローズ、エッセイ」へ。
メールアドレスはgoro@joqr.net おハガキの方は、〒105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」の係まで。
お相手は吾郎編集長こと、稲垣吾郎でした。それではまた来週〜!バイバ〜イ!
吾郎さんの自撮り、私は大好きですよ❣️
女性的とかって言うよりは、吾郎さん的って感じ❣️
「今までそんなこと無かったですし…」
って言ってた通り、
今まで、吾郎さんの日常なんて…ほんとに謎の謎だったんだからね〜。
それをチラッとでも見れるって、すごいよね〜❣️
しかも、それがほぼ、想像通り!っていう…ねっ❣️
よかったよ〜。
SNS始めて、ブログで自宅をチラ見せしたら、
実はめちゃくちゃワイルドで、ゴッツゴツの部屋だった!じゃなくて…
想像してた通り、優雅でセレブな感じが漂ってて…
これぞ稲垣吾郎❗️だったもんね〜❣️
「スッピン」とかって自撮りもあるけど、
いやいや…なんの変化もないですよ。
そのままの美人さんですよ❣️
台所にスパイスかぁ〜。
2つ3つ…しか置いてないかも……
そっか……スパイス並んでると、料理上手に見えるのか……
もう2、3…買って並べとくか❗️
ホットワイン飲まないけど……
ワイン苦手なんだよねぇ〜。
お酒の趣味で言うと……慎吾派かな❣️
ビール🍺大好き💕
あっ、でも、冬は日本酒🍶いいですよ❗️
自分の仕事が日本酒関係だってこと…忘れてた❗️
皆さん、日本酒飲んでね❣️
梅ゴローのぶらり旅、YouTubeで見ました❣️
吾郎さんのぶらり旅、面白いよね❣️
新しい地図になって、今までやった事のないようなお仕事、
たくさん出来るようになったね〜。
ネットやローカル番組出演で、「落ちたな」って言う人もいるようだけど、
そうじゃないと思うな〜。
身近な存在になった感じもするけど、やっぱり国民的スター❣️
そのオーラは、ぜんぜん変わらないし、
むしろ、大スターが、こんなに近くに来てくれる!っことで、
ますます親しみと愛情が深まっていく気がするなぁ〜❣️
もっともっと、ぶらり旅してほしいです❣️
もっともっと、見たいです❣️
あと……吾郎さんの槍ヶ岳…もう一回見たいなぁ〜。
ほんとに怖そうな場所だったからね〜。
スマスマだったよね。
毎度毎度…込み上げる後悔…
なんで昔のスマスマビデオ処分したんだろう〜〜〜〜‼️
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