編集長 稲垣吾郎
稲垣吾郎です。僕が編集長となって、皆さんと一緒に、女性誌を作っていく、ラジオ番組。
56回目の今週はどんなネタが届いているのでしょうか?
さあ、編集会議を始めましょう〜!
『ゴローズ、コラム!』
さあ、56回目の…放送ということで。
台本に書いてあったからそう読んだだけで…別に…何も変わりません!フッフフ(笑)
変わらないよね、だってね〜。(笑)
なんかこの…でもまぁ…いい数字ですね!こうやって…
台本に…/056って書いてあるんですけどね!ハイ。まぁ好きな数字ではありますよ!56はね。ハイ。
ありがとうございます。
え〜まず、コラムメールご紹介します。
神奈川県にお住いのユウキ&マミさんです。
「編集長 稲垣吾郎」で、夏にカキゴオリストさんが、「冬のカキ氷を食べてほしい」と話してくださっていたのが気になっていたので、鵠沼の名店に、冬のカキ氷をいただきに行って来ました。
室内はゲレンデ食堂のようにポカポカで、自家製のイチゴで出来たソースは絶品で、何よりも真夏は大行列で、待ち時間も長いその店に、並ぶこともなく入れて、冬にいただけるのもいいなと思いました。
あぁ〜ハイハイハイ。ありましたね〜。
もうアレ…夏かぁ〜!早いなぁ〜。
確かにおっしゃってましたね。冬のカキ氷!
で、なんかこのカキゴオリストさんの印象的な言葉は、実はあの…コンビニエンスストアで氷っていうのは…すごくモノが良くて、コストパフォーマンスも良いし、アレがなんかあの値段で売ってるって、氷としてはすごい…最上級の氷だ!ってね、カキゴオリストさんが言ってたのがすごく印象的で。
あれから、コンビニで氷を買うたびに、カキゴオリストさんのことを、毎回ちょっとだけ思い出すんですけどね。
ハイ、この…ユウキ&マミさん、行ってきたんですね〜。
写真も今…ここにあるんですけど…
オォ〜、美味しそうだなぁ〜!
写真はね、なんかイチゴ味の…ねぇ〜、カキ氷なんですけど…うん。
ねぇ〜!あのカキゴオリストさんの…著書の中でも、カキ氷のお店…いっぱいありましたもんね〜!
冬はもしかしたら…穴場というか。ねっ!比較的こう…あの…スムーズに入れて…ねぇ〜!
なんか…冬にこう…冷たいモノっていうのも楽しい感じが…雰囲気ありますよね!
以上、ゴローズコラムでした。
ここで一曲お聞きください。Avril Lavigneで「I'm With You」
Avril Lavigne 「I'm With You」
『ゴローズ、サーチ!』
さあ、え〜、トレンドに敏感でなければならない…まぁ女性誌の編集長として、さまざまな媒体で発表になっている、ヒット商品予測やトレンド予測はチェックしなければなりません。
まぁそこでですね、今週のゴローズサーチは、各媒体のトレンド予測の中で、いくつか気になったワードを紹介していきたいと思います。
まずはですね〜、ファッションですね、これは。うん。
「トランスペアレント」
……まったく僕はわかんないんですけど……
まぁ…ファッション用語で、いわゆる…透け感のことですね。
まぁ…シースルーとかの素材で、ほどよくボディーラインを見せるシルエットを演出…
まっ…例年…春夏…は、まぁ…服以外でもいろんなアイテムが流行るんですけども、今年はまぁ…靴とかバックとか、小物でも透け感を楽しめるものが増える…という。ハイ。
今もう…読んでるだけなんですけどね!フフフ…フフ(笑)
まぁ…透けてる洋服ってことですよね、ハイ。
とてもセクシーな…レース素材…とかね、うん。オーガンジー素材とか…
なるほど。
まぁちょっとドキッとしますよね。
そっかそっか〜。ふ〜ん。
まぁ夏だったらなんか当たり前だけど、冬にけっこうシースルーみたいなものっていうのも…なんか…アイテムによっては使えるんでしょうね?うん。
この靴とかシューズも面白いですね。
この…ヒールの部分がスケルトンになってるものとかも…あるみたいですけどね〜、う〜ん。
シースルーというとなんか…X JAPANのヨシキさんのピアノを思い出します。(笑)
いつも思い出すんですけどね。フフ(笑) う〜ん。へぇ〜。
なんか…男の人がシースルーというか、こう…透けるアイテムっていうと、やっぱ…物とかになりますよね、そういうね。
ピアノ…ピアノはまぁ…ちょっと…極端ですけれど。
時計とかね、そうだね、シースルーバックとか言いますもんね〜。うん。
なんかこう…機械的な物が透けて見えたりすると、ちょっと男の人は…なんかくすぐられる…みたいな、本能みたいなとこがありますけども。
続いて、これは…ファッション、まぁこれもファッション…って言っていいのかな?ハイ。
こちらはですね、今トレンドなのがですね〜、
「ミレニアムピンク」
ハイ。1980年からまぁ2000年生まれぐらいの世代が好む、まっ…淡いピンク!ねぇ〜。
まぁ…2016年頃から流行り始めて、今もブームが続いてるというね。
ファッションに取り込む人も増えてるという。
これ…なんか…皆さんわかるかな?
わかりやすく言うと…ホラッ、レディーガガの…1番新しいアルバム?ジョアンの…ねっ、ジャケットの帽子…うん。そうそうそう!
僕も共演させていただいた時に、ねっ、この…ガガ様…が来日した時も、彼女この帽子かぶってましたもんね!うん。
ピンク色の…こう…淡いピンクですよね〜。
だからショッキングピンクとは全然違うんでね〜、どっちかって言うと…
ハイ。これが流行ってるんですね〜。
ミレニアムピンクって言うんだね〜。う〜ん。
まぁ…僕は…ピンクの物は…一切無いですね〜、家に。
ピンク無いなぁ〜。
どこかにあるかな〜、自分ちに…自分の持ってる物…う〜ん…
まぁまぁまぁまぁまぁ……
ちょっとハートはピンクだったりもするんですけどね〜(笑)
頭の中も若干ピンクだったりして……
さあ、続いて!
え〜これは…「ムービージェニック」
ハイ。ムービージェニックっていうのはですね〜、まぁあの…フォトジェニックじゃなくて、ムービーなんですね〜。うん。
ホラッ、今、インスタ映えってね、まぁあの…去年流行語大賞にもなりましたけれども。
まぁ今やっぱりホラッ、写真じゃなくて、動画でも…SNSに投稿したりとかね、UPする方…増えてきてるので。
まぁこのムービーの世界で…うん。ムービージェニックというのが…うん。
まぁSNSのムービーというと…僕なんかほら、ゴルフが好きだから、ゴルフスウィングとかよくほら、プロゴルファーとかインスタとかで投稿してたりとかして。
そういうの見たりとかしますけど。うん。
あとホラッ、インスタだと最近アレでしょ?
ストーリーとかだったら動きありますもんね!
香取くんとかも…やってますよね!
なんか勝手に人の動画撮ったりとかして…僕の…うん。
香取くんなんかさ、アプリ作ればいいのにね!
なんかオリジナルのそういうアプリを作って、それでなんかインスタとかにね、自分の個性を出したものを…なんか投稿してもいいんじゃないかなって…ちょっと僕も思ったりもするんですけどね。うん。
もう…今やもう…フォトの時代じゃなくて、ムービーの時代ということですね!
なるほど〜!ハイ。
続いてはですね、こちら。
「疲労回復ジム」
ハイ、これはですね〜、まっ…いわゆるあの…トレーニングするような…いわゆる…機械が置いてあるジムではなくて、まっ…体や心の疲れをリセットする…ジム、う〜ん。
体の歪みを補正してくれたり、ストレッチとかヨガとかね、まぁ時には瞑想を行うジムなんかもあるんですけれども。
なるほど〜!うん。
でも最近はこう…やっぱ、ガンガン体を鍛えるというよりも、やっぱりなんかこう…ストレッチしたりとか、まぁ…脱力して、なんか心もリラックスして…うん。
まぁいわゆる…コンディショニングみたいな。
そういうのすごい流行ってますよね〜。
僕もなんかたまに通ったりもしてるんですけれども…
まぁ元々僕もそういう…ガンガンこう…機械を使って、筋肉…なんか鍛えるみたいなジムっていうのは…あんまり…やってきてないですよね。
なんかこう…優しく?体を…なんか整えていく…みたいな。うん。
そういったものにすごく…自分は合ってるなぁ〜と思いますし…
でもよく言われてるのは、腹筋とかでもさぁ〜、こう…ガシガシ、ガシガシ鍛えるんじゃなくて、例えばこういう体を整えて、もう…呼吸法一つで腹筋が割れてくる、みたいな。
そういうのも聞くじゃないですか⁈
やっぱなんか、そういう…今なんか…トレーニングっていうのも…まぁなんか体のメンテナンスっていうのも、どんどん変わってきてるのかなぁ〜って…選択肢がね、ほんとに多いなぁ〜と思うので…
何をチョイスするのか、っていうのは…非常に難しいと思うんですけれども…
まぁ僕はこの…大雑把に「疲労回復ジム」って言いかたしてますけども、なんかこういうメソットっていうのは…いいですね〜、うん。
続いて、え〜「観光は鹿児島が熱い」という…う〜ん。
ほんとこれは雑誌の見出しみたいですけどね。
まぁやっぱり…大河ドラマ「せごどん」の影響ですよね。
西郷隆盛さんにまつわるスポットに注目が…これから集まってきますよね。う〜ん。
僕もね、見させていただいてますよ。うん。ハイ。
あの…鈴木さんも以前共演させていただいて…
すごいなんか…好青年、好青年って言うとなんかちょっと自分が…上から言ってるみたいな感じがしちゃうんですけども…(笑)
なんかすごい…感じが良くて、爽やかで。
あとほんとに俳優さんとして…ねぇ〜、もう…ストイックで有名じゃないですか⁈鈴木さんってね〜。
よく…体重のなんか…増やしたり痩せたりとかってなんか…よくそういうことが話題になりますけどもね〜。
でもほんとになんか…作品に対しての思いとか、あっ、映画のお話とかもね、ちょこっとさせていただいたりとかもしたんですけども。
熱い方だったんで。熱いんですけどすごい爽やかな感じで。もう…女性だったら好きになっちゃう!みたいな感じで(笑) ハイ。ちょっと共演させていただいたんですけども(笑)
まぁその鈴木さんが…まぁ主演としてね〜、これからずっと頑張っていく…この「せごどん」は、ちょっと僕も…見守っていきたいな〜という感じはあるんですけども。ハイ。
まぁそのね、西郷隆盛さん…ねぇ〜、まつわるスポットが注目ということで…
まぁあの…ちなみにこの日銀の鹿児島支店さんはですね、鹿児島県への経済効果は300億円以上と予測してるみたいですね〜。
ホォ〜〜!
鹿児島ってなんだろ?黒豚?とか…ねっ、焼酎とか、うん。
まぁいろんなグルメも有名ですけども…
あと…意外と温泉とかも有名みたいですね!
「砂蒸し風呂」蒸し風呂の温泉とかね。やったこと無いですけどね、うん。
霧島、桜島とか、まぁ観光スポットもね〜、ハイハイハイ。
鹿児島ねぇ〜〜!
昔…まぁ…行ったことはありますけれどもねぇ〜、お仕事で。
いやぁ〜でも、もう…しばらく行ってないですね〜。う〜ん。
これ「せごどん」見てたらまた行きたくなるかもねっ、しれないですし。
なるほど〜。
まぁじゃあ…鹿児島、ねぇ〜、経済効果…でもほんと…これ、上がっていってねぇ〜、もう…県がどんどん元気になっていくといいですよね〜!
これ…あれなんじゃない?あの…「ふるさと納税」とかも…けっこう鹿児島がまた…人気出てくるんじゃないですかね〜。
そういうことも変わってくるよね!せごどんの影響でね。う〜ん。ハイ。
まぁ…鹿児島県、ちょっと…18年は…さらに元気になってブームになるんじゃないでしょうかね〜。ハイ。
ということでですね〜、まぁ色々なヒット商品の予測…トレンド予測を、まぁ…女性誌らしく、駆け足で紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。
ということでですね〜、まぁ今後また、あの…皆さんの、今年流行ると思うものを、どんどん送ってきてください。
以上、ゴローズサーチでした。
『ゴローズ、ブレイクタイム!』
東京都、ハナさんからのリクエストメールです。
お正月に、「72時間ホンネテレビノーカット再放送」という、幸せなお年玉をいただき、ありがとうございました。
森くんとの再会のシーンや、72曲ライブ、何度見ても感動で胸がいっぱいになりました。
72曲の中で1番印象に残った、松任谷由実さんの「ハローマイフレンド」をリクエストします。
曲のイメージと吾郎さんの優しい声がぴったりで、とても素敵でした。
心を込めて歌ってくださって、私の心もホッコリ暖かくなりました。
吾郎さんが少し声が出なくなった時、会場の皆さんが自然と一緒に歌い始めたところも感動的でした。
まぁ…それでは、この松任谷由実さんの名曲を聞いてください。「Hello, my friend」
松任谷由実 「Hello, my friend」
いやっ、これ…名曲じゃないですか!
まぁほんと、好きだなぁ〜と思ったし、うん。
なんかこう…友をね、こう…思いながら…こう…歌うという…
なんかすごくああいうシチュエーションにもすごい合っていたと思いますし、うん。
なんかちょっとどうしても、この曲だけは外せない!みたいな感じだったんで、歌わせていただいたんですけども…
ほんとに声が出なくなっちゃって…
まぁ72時間もあるとね〜、色々と…なんかこう…シュミレーションはするんだけれども、声が出なくなって歌えなくなるってことは、全くシュミレーション出来てなくて、そう…
まぁちょっと言い訳になっちゃうんですけどね〜、なんかあの…亀田兄弟とちょっと対決したじゃないですか、深夜に。ねぇ〜!
あの…僕があの…パンチングマシーンで、パンチ力30ぐらいを…叩き出してしまったっていう…フッフフ(笑)…あの(笑)…香取くんがなんか…プロボクサー並みのパンチ力を叩き出した後に…
まぁ…そんな…ね〜、皆さん覚えてるかもしれないですが。
あの番組の中で、なんかカラオケ対決みたいなので、僕が歌わせていただいて…ねぇ。
その時に「あれっ?これ…おかしいな?声…ヤバイな…」と思って。
それでちょっと焦り始めたんです。
まぁでもこれほんとに、会場の皆さんが一緒に歌ってくれたっていうのは、もう…僕のすごく…その時の皆さんの表情とか歌声とかっていうのは…覚えてますし…
なんかあのシーンっていうのは…ほんとに、ねぇ〜、こう…目に焼き付いて…まぁこれからも忘れることは無いなぁ〜と思うんですけども…うん。
思い出しちゃいますね〜。ハイ。
『ゴローズ、エッセイ!』
ゴローズエッセイでは、仕事の話やプライベートの話にお答えします。
え〜千葉支部編集部員兼営業担当のクロユウコさんです。
営業してくれてんですか⁈(笑)…どんな営業してくれてんですかね?
編集長こんばんは。もうすぐ新しいCMが放送になります。
実は正月に夫とビールを買いに出かけた際に、「2月から我が家はオールフリーしか買えません」と宣言しました。フッフフ(笑)
すると夫が「ずいぶん前に飲んだきり、どんな味か忘れた。ちょっと試させて!」と、6缶入りを買おうとしました。
私は慌てて「イヤイヤイヤ!今はダメ!2月に新しいCMが流れてから、売り上げが上がることが大事なんだから!今日は別なの買って!」と止めました。
理由を話すと「えっ?そこまで考えるわけ⁈ 何それ⁈」と、呆れられました。でもそこまで考えます。
それは私だけではなく、NAKAMAの皆さんも同じだと思っています。
ハイ。ありがとうございます。
いやいやっ……買いましょっ、別に(笑) いいですよ、別に。
また新しい味になった時の変化も楽しみましょっ!うん。
まぁまっ、嬉しいですけどね。
このなんか…熱に…旦那さん、けっこう引き気味に押されてしまったんでしょうね〜。想像つきますけれどね〜。
これ…ほんとに味が変わってんですよね〜。
僕もあんまりオールフリーとか、ノンアルコールビールっていうのは、あんまり経験がなかったんですけど…
美味しいのよ〜!ほんとに!
なんかこう…もう…ビールじゃないとかビールとか、ノンアルコールとかアルコールが入ってるとかどうでもよくて、なんか…オールフリーっていう…存在というか…なんかね〜、ビックリしました。うん。
僕なんか、基本的にはもちろんアルコール入ってた方が…っていうか、やっぱりね〜、あの…お酒も比較的飲める方なので、まぁ…どっちかっていうと。ちゃんとアルコール入ってるビールが好きだったんですけども…
ビックリしました。この味わいには…うん。
しかも、すごい変化してんですよね!飲み比べたんですけど…うん。
なんだろうなぁ〜。ちょっと上手く説明出来ないんだけど…うん。
少しスッキリしたのかなぁ〜、う〜ん。
だから、もしかしたら…これから春にかけて、すごく合うのかもしれないし…春から夏にかけてね。うん。
喉ごしは…けっこうスッキリした感じ…印象が強いかな〜。
まぁでももちろん、コクもあるというか…味わいも深くて…うん。
なんか…逆に今のを買っていただいて、いいんですけど…というか、その違いも楽しんでもらえるといいなぁ〜っていう風に…思ったんですけど。
まぁでも、とにかく新しいCMが流れてから、買っていただけると…まぁそれに越したことは…(笑)…ないので…フッ(笑)…ハイ。
あの…僕もオールフリー宣言するので、皆さんも…宣言していただきたいなと…思ってますけれども(笑)…ハイ。
まっ、コマーシャルもね、もうすぐなんで…楽しみにしてて下さい!
以上、ゴローズエッセイでした。
『ゴローズ、ミュージックライブラリ!』
ミュージックライブラリに届いたメールをご紹介します。
東京都のカズさんです。
新しい地図の「72」をリクエストします。
3人の爽やかな歌声と、素直な音楽で前向きになれます。
特に ♪僕が72歳なら 君はいくつだっけ…って、リアルですよね。
ずっと一緒に歳を重ねてきた感じがいいです。
お互い長生きしようねと、優しい吾郎ちゃんの歌声が嬉しいです。
27分ほんのちょっとテレビで、東京タワーをバックに、楽しそうに歌ってくれてる姿を見て、どこか一緒に ♪ララララ…と手を振りたくなりました。
そうですね〜、あの…「72」これ…まぁあの…配信も始まりまして、皆さんも…お手元でこの音楽を楽しんでいただけてるんじゃないかな、と思うんですけれども。うん。
楽しかったです。東京タワーをバックに…なんかもう…ほんとにリラックスした感じで…
ちょとこう…アケオメ…コトヨロ…みたいな気分で(笑)ハイ、歌わせてもらったんですけれども。
それでは、ミュージックライブラリから一曲お聞き下さい。新しい地図で「72」
新しい地図 「72」
僕は個人的には…袴を着て歌って、♪ララララ…と、歌って…手を振ってる時に、袴の袖が…めくり上がって、腕が二の腕まで…あらわになってしまっている自分が嫌でしたけどね〜。
想定外でしたね。
まっ…別にいいんですけど…見えても。
なんか…見えることが嫌なんじゃなくて、袴を着てんのに…二の腕…肘から上が見えるっていうのは、なんか…着物として…着るものとして美しくないんじゃないのかなって。
まっ…笑顔な感じにしてましたけど、意外と心の中では冷静にそんなこと考えてたんですけど…(笑)
みなさんのメッセージお待ちしております。
季節感のある話やですね、ちょっと僕に聞いてみたいことがある方は、「ゴローズ、コラム」へ。
特集コーナーに取り上げて欲しいことがあれば「ゴローズ、サーチ」。
そして、リクエストは「ゴローズ、ブレイクタイム」。
お仕事やプライベートな話題は「ゴローズ、エッセイ」へ。
メールアドレスはgoro@joqr.net おハガキの方は、〒105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」の係まで。
お相手は吾郎編集長こと、稲垣吾郎でした。それではまた来週〜!バイバ〜イ!
吾郎さんは………どこまで癒しキャラなんだろうね〜。
ちょうどこの「編ゴロ」の放送があった水曜日は
「おじゃMAP」のあとだったんですよね。
「おじゃMAP」3月終了を、慎吾くんから聞き、
驚きと、悔しさと、悲しさと…いろんなマイナス感情を抱えてる時…
編ゴロが始まって…吾郎さんのいつものお喋りが始まって…
いつもと全く変わらない、吾郎さんの優しい話し方は、
ほんとに心のトゲを抜いてくれる効果がありました❣️
ずっとそうだったような気がしますね。
SMAPに関して、とんでもない状態が続く中で、
いつも吾郎さんのラジオは冷静で、平常心に戻してくれました。
今回も、「72」をかけて、ホンネテレビの話をして、
「大丈夫ですよ。僕達3人は元気ですよ。」
って言ってくれてるように感じました。
こじつけでもいいんです❗️
自分がそう感じて、そう受け取ったんだから、それでいいんです❗️
……………って、自分で納得してます❣️
で、改めて……
「あっ、そういえば…編ゴロって女性誌だったんだ❗️」
って思い出しました!(*^▽^*)
最近のトレンド………なかなかついていけないからね〜。
吾郎さんのように、もうちょっと女子力あげなくっちゃ❣️
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56回目の今週はどんなネタが届いているのでしょうか?
さあ、編集会議を始めましょう〜!
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さあ、56回目の…放送ということで。
台本に書いてあったからそう読んだだけで…別に…何も変わりません!フッフフ(笑)
変わらないよね、だってね〜。(笑)
なんかこの…でもまぁ…いい数字ですね!こうやって…
台本に…/056って書いてあるんですけどね!ハイ。まぁ好きな数字ではありますよ!56はね。ハイ。
ありがとうございます。
え〜まず、コラムメールご紹介します。
神奈川県にお住いのユウキ&マミさんです。
「編集長 稲垣吾郎」で、夏にカキゴオリストさんが、「冬のカキ氷を食べてほしい」と話してくださっていたのが気になっていたので、鵠沼の名店に、冬のカキ氷をいただきに行って来ました。
室内はゲレンデ食堂のようにポカポカで、自家製のイチゴで出来たソースは絶品で、何よりも真夏は大行列で、待ち時間も長いその店に、並ぶこともなく入れて、冬にいただけるのもいいなと思いました。
あぁ〜ハイハイハイ。ありましたね〜。
もうアレ…夏かぁ〜!早いなぁ〜。
確かにおっしゃってましたね。冬のカキ氷!
で、なんかこのカキゴオリストさんの印象的な言葉は、実はあの…コンビニエンスストアで氷っていうのは…すごくモノが良くて、コストパフォーマンスも良いし、アレがなんかあの値段で売ってるって、氷としてはすごい…最上級の氷だ!ってね、カキゴオリストさんが言ってたのがすごく印象的で。
あれから、コンビニで氷を買うたびに、カキゴオリストさんのことを、毎回ちょっとだけ思い出すんですけどね。
ハイ、この…ユウキ&マミさん、行ってきたんですね〜。
写真も今…ここにあるんですけど…
オォ〜、美味しそうだなぁ〜!
写真はね、なんかイチゴ味の…ねぇ〜、カキ氷なんですけど…うん。
ねぇ〜!あのカキゴオリストさんの…著書の中でも、カキ氷のお店…いっぱいありましたもんね〜!
冬はもしかしたら…穴場というか。ねっ!比較的こう…あの…スムーズに入れて…ねぇ〜!
なんか…冬にこう…冷たいモノっていうのも楽しい感じが…雰囲気ありますよね!
以上、ゴローズコラムでした。
ここで一曲お聞きください。Avril Lavigneで「I'm With You」
Avril Lavigne 「I'm With You」
『ゴローズ、サーチ!』
さあ、え〜、トレンドに敏感でなければならない…まぁ女性誌の編集長として、さまざまな媒体で発表になっている、ヒット商品予測やトレンド予測はチェックしなければなりません。
まぁそこでですね、今週のゴローズサーチは、各媒体のトレンド予測の中で、いくつか気になったワードを紹介していきたいと思います。
まずはですね〜、ファッションですね、これは。うん。
「トランスペアレント」
……まったく僕はわかんないんですけど……
まぁ…ファッション用語で、いわゆる…透け感のことですね。
まぁ…シースルーとかの素材で、ほどよくボディーラインを見せるシルエットを演出…
まっ…例年…春夏…は、まぁ…服以外でもいろんなアイテムが流行るんですけども、今年はまぁ…靴とかバックとか、小物でも透け感を楽しめるものが増える…という。ハイ。
今もう…読んでるだけなんですけどね!フフフ…フフ(笑)
まぁ…透けてる洋服ってことですよね、ハイ。
とてもセクシーな…レース素材…とかね、うん。オーガンジー素材とか…
なるほど。
まぁちょっとドキッとしますよね。
そっかそっか〜。ふ〜ん。
まぁ夏だったらなんか当たり前だけど、冬にけっこうシースルーみたいなものっていうのも…なんか…アイテムによっては使えるんでしょうね?うん。
この靴とかシューズも面白いですね。
この…ヒールの部分がスケルトンになってるものとかも…あるみたいですけどね〜、う〜ん。
シースルーというとなんか…X JAPANのヨシキさんのピアノを思い出します。(笑)
いつも思い出すんですけどね。フフ(笑) う〜ん。へぇ〜。
なんか…男の人がシースルーというか、こう…透けるアイテムっていうと、やっぱ…物とかになりますよね、そういうね。
ピアノ…ピアノはまぁ…ちょっと…極端ですけれど。
時計とかね、そうだね、シースルーバックとか言いますもんね〜。うん。
なんかこう…機械的な物が透けて見えたりすると、ちょっと男の人は…なんかくすぐられる…みたいな、本能みたいなとこがありますけども。
続いて、これは…ファッション、まぁこれもファッション…って言っていいのかな?ハイ。
こちらはですね、今トレンドなのがですね〜、
「ミレニアムピンク」
ハイ。1980年からまぁ2000年生まれぐらいの世代が好む、まっ…淡いピンク!ねぇ〜。
まぁ…2016年頃から流行り始めて、今もブームが続いてるというね。
ファッションに取り込む人も増えてるという。
これ…なんか…皆さんわかるかな?
わかりやすく言うと…ホラッ、レディーガガの…1番新しいアルバム?ジョアンの…ねっ、ジャケットの帽子…うん。そうそうそう!
僕も共演させていただいた時に、ねっ、この…ガガ様…が来日した時も、彼女この帽子かぶってましたもんね!うん。
ピンク色の…こう…淡いピンクですよね〜。
だからショッキングピンクとは全然違うんでね〜、どっちかって言うと…
ハイ。これが流行ってるんですね〜。
ミレニアムピンクって言うんだね〜。う〜ん。
まぁ…僕は…ピンクの物は…一切無いですね〜、家に。
ピンク無いなぁ〜。
どこかにあるかな〜、自分ちに…自分の持ってる物…う〜ん…
まぁまぁまぁまぁまぁ……
ちょっとハートはピンクだったりもするんですけどね〜(笑)
頭の中も若干ピンクだったりして……
さあ、続いて!
え〜これは…「ムービージェニック」
ハイ。ムービージェニックっていうのはですね〜、まぁあの…フォトジェニックじゃなくて、ムービーなんですね〜。うん。
ホラッ、今、インスタ映えってね、まぁあの…去年流行語大賞にもなりましたけれども。
まぁ今やっぱりホラッ、写真じゃなくて、動画でも…SNSに投稿したりとかね、UPする方…増えてきてるので。
まぁこのムービーの世界で…うん。ムービージェニックというのが…うん。
まぁSNSのムービーというと…僕なんかほら、ゴルフが好きだから、ゴルフスウィングとかよくほら、プロゴルファーとかインスタとかで投稿してたりとかして。
そういうの見たりとかしますけど。うん。
あとホラッ、インスタだと最近アレでしょ?
ストーリーとかだったら動きありますもんね!
香取くんとかも…やってますよね!
なんか勝手に人の動画撮ったりとかして…僕の…うん。
香取くんなんかさ、アプリ作ればいいのにね!
なんかオリジナルのそういうアプリを作って、それでなんかインスタとかにね、自分の個性を出したものを…なんか投稿してもいいんじゃないかなって…ちょっと僕も思ったりもするんですけどね。うん。
もう…今やもう…フォトの時代じゃなくて、ムービーの時代ということですね!
なるほど〜!ハイ。
続いてはですね、こちら。
「疲労回復ジム」
ハイ、これはですね〜、まっ…いわゆるあの…トレーニングするような…いわゆる…機械が置いてあるジムではなくて、まっ…体や心の疲れをリセットする…ジム、う〜ん。
体の歪みを補正してくれたり、ストレッチとかヨガとかね、まぁ時には瞑想を行うジムなんかもあるんですけれども。
なるほど〜!うん。
でも最近はこう…やっぱ、ガンガン体を鍛えるというよりも、やっぱりなんかこう…ストレッチしたりとか、まぁ…脱力して、なんか心もリラックスして…うん。
まぁいわゆる…コンディショニングみたいな。
そういうのすごい流行ってますよね〜。
僕もなんかたまに通ったりもしてるんですけれども…
まぁ元々僕もそういう…ガンガンこう…機械を使って、筋肉…なんか鍛えるみたいなジムっていうのは…あんまり…やってきてないですよね。
なんかこう…優しく?体を…なんか整えていく…みたいな。うん。
そういったものにすごく…自分は合ってるなぁ〜と思いますし…
でもよく言われてるのは、腹筋とかでもさぁ〜、こう…ガシガシ、ガシガシ鍛えるんじゃなくて、例えばこういう体を整えて、もう…呼吸法一つで腹筋が割れてくる、みたいな。
そういうのも聞くじゃないですか⁈
やっぱなんか、そういう…今なんか…トレーニングっていうのも…まぁなんか体のメンテナンスっていうのも、どんどん変わってきてるのかなぁ〜って…選択肢がね、ほんとに多いなぁ〜と思うので…
何をチョイスするのか、っていうのは…非常に難しいと思うんですけれども…
まぁ僕はこの…大雑把に「疲労回復ジム」って言いかたしてますけども、なんかこういうメソットっていうのは…いいですね〜、うん。
続いて、え〜「観光は鹿児島が熱い」という…う〜ん。
ほんとこれは雑誌の見出しみたいですけどね。
まぁやっぱり…大河ドラマ「せごどん」の影響ですよね。
西郷隆盛さんにまつわるスポットに注目が…これから集まってきますよね。う〜ん。
僕もね、見させていただいてますよ。うん。ハイ。
あの…鈴木さんも以前共演させていただいて…
すごいなんか…好青年、好青年って言うとなんかちょっと自分が…上から言ってるみたいな感じがしちゃうんですけども…(笑)
なんかすごい…感じが良くて、爽やかで。
あとほんとに俳優さんとして…ねぇ〜、もう…ストイックで有名じゃないですか⁈鈴木さんってね〜。
よく…体重のなんか…増やしたり痩せたりとかってなんか…よくそういうことが話題になりますけどもね〜。
でもほんとになんか…作品に対しての思いとか、あっ、映画のお話とかもね、ちょこっとさせていただいたりとかもしたんですけども。
熱い方だったんで。熱いんですけどすごい爽やかな感じで。もう…女性だったら好きになっちゃう!みたいな感じで(笑) ハイ。ちょっと共演させていただいたんですけども(笑)
まぁその鈴木さんが…まぁ主演としてね〜、これからずっと頑張っていく…この「せごどん」は、ちょっと僕も…見守っていきたいな〜という感じはあるんですけども。ハイ。
まぁそのね、西郷隆盛さん…ねぇ〜、まつわるスポットが注目ということで…
まぁあの…ちなみにこの日銀の鹿児島支店さんはですね、鹿児島県への経済効果は300億円以上と予測してるみたいですね〜。
ホォ〜〜!
鹿児島ってなんだろ?黒豚?とか…ねっ、焼酎とか、うん。
まぁいろんなグルメも有名ですけども…
あと…意外と温泉とかも有名みたいですね!
「砂蒸し風呂」蒸し風呂の温泉とかね。やったこと無いですけどね、うん。
霧島、桜島とか、まぁ観光スポットもね〜、ハイハイハイ。
鹿児島ねぇ〜〜!
昔…まぁ…行ったことはありますけれどもねぇ〜、お仕事で。
いやぁ〜でも、もう…しばらく行ってないですね〜。う〜ん。
これ「せごどん」見てたらまた行きたくなるかもねっ、しれないですし。
なるほど〜。
まぁじゃあ…鹿児島、ねぇ〜、経済効果…でもほんと…これ、上がっていってねぇ〜、もう…県がどんどん元気になっていくといいですよね〜!
これ…あれなんじゃない?あの…「ふるさと納税」とかも…けっこう鹿児島がまた…人気出てくるんじゃないですかね〜。
そういうことも変わってくるよね!せごどんの影響でね。う〜ん。ハイ。
まぁ…鹿児島県、ちょっと…18年は…さらに元気になってブームになるんじゃないでしょうかね〜。ハイ。
ということでですね〜、まぁ色々なヒット商品の予測…トレンド予測を、まぁ…女性誌らしく、駆け足で紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。
ということでですね〜、まぁ今後また、あの…皆さんの、今年流行ると思うものを、どんどん送ってきてください。
以上、ゴローズサーチでした。
『ゴローズ、ブレイクタイム!』
東京都、ハナさんからのリクエストメールです。
お正月に、「72時間ホンネテレビノーカット再放送」という、幸せなお年玉をいただき、ありがとうございました。
森くんとの再会のシーンや、72曲ライブ、何度見ても感動で胸がいっぱいになりました。
72曲の中で1番印象に残った、松任谷由実さんの「ハローマイフレンド」をリクエストします。
曲のイメージと吾郎さんの優しい声がぴったりで、とても素敵でした。
心を込めて歌ってくださって、私の心もホッコリ暖かくなりました。
吾郎さんが少し声が出なくなった時、会場の皆さんが自然と一緒に歌い始めたところも感動的でした。
まぁ…それでは、この松任谷由実さんの名曲を聞いてください。「Hello, my friend」
松任谷由実 「Hello, my friend」
いやっ、これ…名曲じゃないですか!
まぁほんと、好きだなぁ〜と思ったし、うん。
なんかこう…友をね、こう…思いながら…こう…歌うという…
なんかすごくああいうシチュエーションにもすごい合っていたと思いますし、うん。
なんかちょっとどうしても、この曲だけは外せない!みたいな感じだったんで、歌わせていただいたんですけども…
ほんとに声が出なくなっちゃって…
まぁ72時間もあるとね〜、色々と…なんかこう…シュミレーションはするんだけれども、声が出なくなって歌えなくなるってことは、全くシュミレーション出来てなくて、そう…
まぁちょっと言い訳になっちゃうんですけどね〜、なんかあの…亀田兄弟とちょっと対決したじゃないですか、深夜に。ねぇ〜!
あの…僕があの…パンチングマシーンで、パンチ力30ぐらいを…叩き出してしまったっていう…フッフフ(笑)…あの(笑)…香取くんがなんか…プロボクサー並みのパンチ力を叩き出した後に…
まぁ…そんな…ね〜、皆さん覚えてるかもしれないですが。
あの番組の中で、なんかカラオケ対決みたいなので、僕が歌わせていただいて…ねぇ。
その時に「あれっ?これ…おかしいな?声…ヤバイな…」と思って。
それでちょっと焦り始めたんです。
まぁでもこれほんとに、会場の皆さんが一緒に歌ってくれたっていうのは、もう…僕のすごく…その時の皆さんの表情とか歌声とかっていうのは…覚えてますし…
なんかあのシーンっていうのは…ほんとに、ねぇ〜、こう…目に焼き付いて…まぁこれからも忘れることは無いなぁ〜と思うんですけども…うん。
思い出しちゃいますね〜。ハイ。
『ゴローズ、エッセイ!』
ゴローズエッセイでは、仕事の話やプライベートの話にお答えします。
え〜千葉支部編集部員兼営業担当のクロユウコさんです。
営業してくれてんですか⁈(笑)…どんな営業してくれてんですかね?
編集長こんばんは。もうすぐ新しいCMが放送になります。
実は正月に夫とビールを買いに出かけた際に、「2月から我が家はオールフリーしか買えません」と宣言しました。フッフフ(笑)
すると夫が「ずいぶん前に飲んだきり、どんな味か忘れた。ちょっと試させて!」と、6缶入りを買おうとしました。
私は慌てて「イヤイヤイヤ!今はダメ!2月に新しいCMが流れてから、売り上げが上がることが大事なんだから!今日は別なの買って!」と止めました。
理由を話すと「えっ?そこまで考えるわけ⁈ 何それ⁈」と、呆れられました。でもそこまで考えます。
それは私だけではなく、NAKAMAの皆さんも同じだと思っています。
ハイ。ありがとうございます。
いやいやっ……買いましょっ、別に(笑) いいですよ、別に。
また新しい味になった時の変化も楽しみましょっ!うん。
まぁまっ、嬉しいですけどね。
このなんか…熱に…旦那さん、けっこう引き気味に押されてしまったんでしょうね〜。想像つきますけれどね〜。
これ…ほんとに味が変わってんですよね〜。
僕もあんまりオールフリーとか、ノンアルコールビールっていうのは、あんまり経験がなかったんですけど…
美味しいのよ〜!ほんとに!
なんかこう…もう…ビールじゃないとかビールとか、ノンアルコールとかアルコールが入ってるとかどうでもよくて、なんか…オールフリーっていう…存在というか…なんかね〜、ビックリしました。うん。
僕なんか、基本的にはもちろんアルコール入ってた方が…っていうか、やっぱりね〜、あの…お酒も比較的飲める方なので、まぁ…どっちかっていうと。ちゃんとアルコール入ってるビールが好きだったんですけども…
ビックリしました。この味わいには…うん。
しかも、すごい変化してんですよね!飲み比べたんですけど…うん。
なんだろうなぁ〜。ちょっと上手く説明出来ないんだけど…うん。
少しスッキリしたのかなぁ〜、う〜ん。
だから、もしかしたら…これから春にかけて、すごく合うのかもしれないし…春から夏にかけてね。うん。
喉ごしは…けっこうスッキリした感じ…印象が強いかな〜。
まぁでももちろん、コクもあるというか…味わいも深くて…うん。
なんか…逆に今のを買っていただいて、いいんですけど…というか、その違いも楽しんでもらえるといいなぁ〜っていう風に…思ったんですけど。
まぁでも、とにかく新しいCMが流れてから、買っていただけると…まぁそれに越したことは…(笑)…ないので…フッ(笑)…ハイ。
あの…僕もオールフリー宣言するので、皆さんも…宣言していただきたいなと…思ってますけれども(笑)…ハイ。
まっ、コマーシャルもね、もうすぐなんで…楽しみにしてて下さい!
以上、ゴローズエッセイでした。
『ゴローズ、ミュージックライブラリ!』
ミュージックライブラリに届いたメールをご紹介します。
東京都のカズさんです。
新しい地図の「72」をリクエストします。
3人の爽やかな歌声と、素直な音楽で前向きになれます。
特に ♪僕が72歳なら 君はいくつだっけ…って、リアルですよね。
ずっと一緒に歳を重ねてきた感じがいいです。
お互い長生きしようねと、優しい吾郎ちゃんの歌声が嬉しいです。
27分ほんのちょっとテレビで、東京タワーをバックに、楽しそうに歌ってくれてる姿を見て、どこか一緒に ♪ララララ…と手を振りたくなりました。
そうですね〜、あの…「72」これ…まぁあの…配信も始まりまして、皆さんも…お手元でこの音楽を楽しんでいただけてるんじゃないかな、と思うんですけれども。うん。
楽しかったです。東京タワーをバックに…なんかもう…ほんとにリラックスした感じで…
ちょとこう…アケオメ…コトヨロ…みたいな気分で(笑)ハイ、歌わせてもらったんですけれども。
それでは、ミュージックライブラリから一曲お聞き下さい。新しい地図で「72」
新しい地図 「72」
僕は個人的には…袴を着て歌って、♪ララララ…と、歌って…手を振ってる時に、袴の袖が…めくり上がって、腕が二の腕まで…あらわになってしまっている自分が嫌でしたけどね〜。
想定外でしたね。
まっ…別にいいんですけど…見えても。
なんか…見えることが嫌なんじゃなくて、袴を着てんのに…二の腕…肘から上が見えるっていうのは、なんか…着物として…着るものとして美しくないんじゃないのかなって。
まっ…笑顔な感じにしてましたけど、意外と心の中では冷静にそんなこと考えてたんですけど…(笑)
みなさんのメッセージお待ちしております。
季節感のある話やですね、ちょっと僕に聞いてみたいことがある方は、「ゴローズ、コラム」へ。
特集コーナーに取り上げて欲しいことがあれば「ゴローズ、サーチ」。
そして、リクエストは「ゴローズ、ブレイクタイム」。
お仕事やプライベートな話題は「ゴローズ、エッセイ」へ。
メールアドレスはgoro@joqr.net おハガキの方は、〒105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」の係まで。
お相手は吾郎編集長こと、稲垣吾郎でした。それではまた来週〜!バイバ〜イ!
吾郎さんは………どこまで癒しキャラなんだろうね〜。
ちょうどこの「編ゴロ」の放送があった水曜日は
「おじゃMAP」のあとだったんですよね。
「おじゃMAP」3月終了を、慎吾くんから聞き、
驚きと、悔しさと、悲しさと…いろんなマイナス感情を抱えてる時…
編ゴロが始まって…吾郎さんのいつものお喋りが始まって…
いつもと全く変わらない、吾郎さんの優しい話し方は、
ほんとに心のトゲを抜いてくれる効果がありました❣️
ずっとそうだったような気がしますね。
SMAPに関して、とんでもない状態が続く中で、
いつも吾郎さんのラジオは冷静で、平常心に戻してくれました。
今回も、「72」をかけて、ホンネテレビの話をして、
「大丈夫ですよ。僕達3人は元気ですよ。」
って言ってくれてるように感じました。
こじつけでもいいんです❗️
自分がそう感じて、そう受け取ったんだから、それでいいんです❗️
……………って、自分で納得してます❣️
で、改めて……
「あっ、そういえば…編ゴロって女性誌だったんだ❗️」
って思い出しました!(*^▽^*)
最近のトレンド………なかなかついていけないからね〜。
吾郎さんのように、もうちょっと女子力あげなくっちゃ❣️
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