編集長 稲垣吾郎
稲垣吾郎です。僕が編集長となって、皆さんと一緒に、女性誌を作っていく、ラジオ番組。
今週はどんなネタが届いているのでしょうか?
さあ、それでは、編集会議を始めましょう〜!
『ゴローズ、コラム!』
コラムメールをご紹介します。
千葉県にお住いのラジオネームポスさん。
編集長、こんばんは!先日息子の小学校の運動会があり、お弁当に初めてチマキを作ってみました。
難しいかなと思っていたんですが、いざ作ってみると、思いのほか簡単で子供達もとても気に入って、たくさん食べてくれました。
これから毎年、お弁当ではチマキを作り、我が家の運動会定番メニューにしようと思ってます。
吾郎さんは子供の頃、運動会の定番メニューはありましたか?
ハイ、ありがとうございます。
あの…へぇ〜、これ…チマキ……あっ!そっかそっか!運動会だから…いいですよね!うん。
まぁ…おにぎりとか、サンドイッチっていうのは定番ですけど…
チマキっていうのは…ちょっとこう…人と違う感じのメニューで…楽しいし嬉しいんじゃないのかなぁ〜と思うんですけど…
僕も子供の頃すごい好きでしたね。なんかもち米みたいな感じがね、美味しいですよね〜。
最近なかなかチマキって…あんまり…デパートの地下のお惣菜屋さんとかに売ってるか…
なんかお店でもね、なんかあんまり…チマキっていうのは…
やっぱ…どっちかというと…家庭料理なんでしょうね〜。うん。
運動会ですからね〜。やっぱり炭水化物とかエネルギーになるものを取って…
ねぇ〜!ハッスルしてもらいたいですからね〜、お子さんに!うん。
僕はね、子供の頃…なんだろうなぁ〜、運動会……う〜ん。
運動会が……嫌いだったねぇ〜。フッフフフ(笑)ダメですよね!
ネガティヴな話なんですけどね。(笑)
ホラッ、運動が…結構苦手な……徒競走、かけっことかも…比較的遅い方だったんで…
そういうのすごい苦手だったんでね…
あの…なんだっけ?騎馬戦とかさ!怖いじゃない❗️だって……
そうそうそう。今だったら楽しいと思うけど…子供の頃はなんかちょっとしたこういう運動に対する劣等感みたいなのって……運動会になると結構…憂鬱になってたので…(笑)
あんまりお弁当の記憶がないんですけど…ねぇ〜、うん。
これでも子供の運動会の定番メニューっていうから、たぶんこの…ポスさんはもしかしてお子さん1人じゃないのかもね。
ホラッ、子供達って言ってるからね。
ねぇ!良いと思いますよ。家庭の味として……うん。
なんか…幸せな姿が想像できますけど…ハイ。
以上、ゴローズコラムでした。
ここで一曲お聞き下さい。Blessid Union Of Souls「ストーリーブックライフ」
Blessid Union Of Souls 「ストーリーブックライフ」
『ゴローズ、サーチ!』
先日、新聞を読んでいたらですね〜、「走る本屋さん」っていう記事が目についたんです。ハイッ!
まっ、なんか北海道の話なんですけれど…こう…本屋さんが無い…市町村?が意外と…三割もあるみたいで…
そこでこう…「走る本屋さん」みたいなのがあると……
これ、あぁ〜すごい…面白いなぁ〜ってね、僕もまぁ…ゴロウデラックスとかやらせてもらってるので。ねっ、こう…本屋さんがこう…全国的に減ってきてるということは聞いていたので…
非常に興味のある…え〜ニュースだったので…お話ししたいなぁ〜と思うまして…
そこでですね、今回のゴローズサーチは、え〜「走る本屋さん」に、早速お電話してみたいと思います。
一般社団法人北海道ブックシェアリングの代表理事の荒井さんです。
もしもし?はじめまして。
もしもし?はじめまして!どうぞよろしくお願いします。
ね〜、これ僕…新聞で……ビックリしたんですよ〜。
走る本屋さんなんて…あるんだぁ〜と思って…ねぇ〜!
まぁ…実際、北海道の本屋さんは、どんな状況なんですか?
そうですね〜、あの…書店の調査会社のアルメディアというところによりますと、2000年には…1006店舗あったんですが、それがあの…2017年の5月時点ではもう…626店舗…約四割が減った状況です。
いやぁ〜、結構…減ってますね〜。
北海道のですね〜、今188市町村のうちですね〜3割にあたる58の自治体に、書店が無いんですよ。
う〜ん。本屋さんって……これ北海道じゃなくて、東京に住んでても、減ったな〜って思いますよ。
あぁ〜、そうですか〜。
で、まぁ…要するに大型の本屋さん?ああいうものは…目につくけど…なんか町の?……なんか…商店街にあるような本屋さんってほんと…減りましたよね。
そうですね〜。街角の本屋さんはシャッターどんどん下ろしてる感じがしますね〜。
そう!だから、商店街とかたまに歩いてて本屋さんがあると、ふいに入っちゃいますもん!
そうですね〜。ええ。
なんか懐かしい感じがして…うん。
これでも…ちょっと良くないですね〜。やっぱり…本……う〜ん。
本離れをしてるってことでは無いんですよね、別に…
では無いですね〜。読書意欲っていうのは、わりかし高まってきてますので…ええ。
まぁ…インターネットで…通販であったりとかね〜。そっか〜。
でもまぁ〜本屋さんっていうのは…やっぱり…やっぱりなんか…必要だと僕も思いますし……
なんか本屋さんに行って本を選ぶ…っていうのとネットで選ぶっていうのは、ちょっと感覚違うし…
で実際に僕も番組でこう…本の作家さんとか著者の方と対談することも多いんですけど、やっぱり本屋さんはなんか…大切にしてもらいたいというふうに…作家さんもみんなおっしゃってるんで…うん。
だからすごく…喜ぶと思いますよ、あの…荒井さんやられてる事というのは。
うん…実際にあの…並んでいるところへ、それを手に取って…見ていくという作業って言うんでしょうかねぇ〜、その動作っていうのってやっぱり…大切ですよね〜。
大切ですよね!
ええ〜。
立ち読みはよくないですが、まぁ〜でもやっぱりね〜、手に取ってっていう……
これ、実際には…具体的にどういうことをやってるんですか?
ハイッ。あの…トラックをですね〜、あの…書店車に改造してですね〜、そして無書店自治体、そして公立図書館の無い自治体を選んで、そこに行って1日書店を開くと…そういう事をやっております。
どうですか?実際に市町村の反応というものは。
そうですね〜、北海道のあの…郡部まで行きます…郡部っていうのはあの…地方の方へ行きますと、まぁ大人は…そもそも書店どころか、薬屋さんも靴屋さんも電気屋さんも…ヘタしたらスーパーも無いような状況ですので、今さら本屋さんがなくても…困らないって感じなんですけど、小学生の…特に高学年の女の子が、やっぱり「ウチの町に本屋さんが無いのは不便だ、嫌だ。」っていう風に言いますね〜。
学校図書館や公共図書館にも、あんまり読みたい本が入ってこないし、やっぱり本屋さんが欲しい…って声は頻繁の聞きます。
う〜ん…なんだろうなぁ〜。あの本屋さんとか学校の図書室とか、図書館の…あのなんか静かな…静寂な…空気って…僕は…子供の頃から好き僕も好きでしたけどね〜。
自分だけの世界に入れる…そういう所ですよね〜。
う〜ん。なんか空気がクリーンで…いいですよね〜。
そうですね〜。現実であって現実で無いような…そういった感覚に浸れますね。
そう。それでなんか…いろんな本見ると、ほとんど読んで無い本じゃないですか?だからまだまだほんとに…本…読書が足りてないんだなぁ〜と思ったり、もっともっと勉強しなきゃいけないんだなぁ〜って気持ちになったり…
なんか好きですけどね〜。
そうですね〜。
そっか…北海道、広いですもんね〜。
ハイ…ちょっと地方に行くと、東京から名古屋ぐらいの距離だったりするんですよね〜。
そうかぁ〜。
………………(中略)
今後どうするんですか?活動の…まぁ…終着点というか…どうしていこうと?
え〜今まぁ…北海道の読書環境というのは、全国でもワースト1位の状況ですので…
正直言って僕らの活動が必要なくなるような、北海道を望むんですよ!
こういった読書環境の整備が必要無いくらい充実して、どこもキチッと、本が必要なだけ満たされるという北海道にしていきたい。
最終的には、ウチの活動が不要になるぐらいの北海道になればなぁ〜と思ってます。
う〜ん。まぁでもまだまだ…
そうですね〜!
荒井さんに頑張っていただいて!
フッフフフ(笑) ハイ。
僕も本に携わってる仕事をさせて頂いてるんで…今後も頑張って、またお話し聞かせてください。
どうもありがとうございました。
ハイッ!ありがとうございました。
ハイッ。今日はですね〜、北海道ブックシェアリング代表理事の荒井さんにお話を伺いました。ありがとうございました。
以上、ゴローズサーチでした。
『ゴローズ、ブレイクタイム!』
東京都世田谷区、ミカリンゴさんからのリクエストメールです。
編集長こんばんは。いつもまったりと、お酒を飲みながら聞いています。
早速ですが、リクエストしたい曲は、ギルバート・サリバンの「Alone Again 」です。
あっという間に夏が過ぎて、秋の気配が日に日に色濃くなってきてますが、そんな季節になると決まって聞きたくなる…私にとっての秋のテーマソングとも言える曲です。
古い曲ですが、ちょっとセンチメンタルで小洒落ていて、色あせない名曲だと思います。
ハイ。好きですよ。ギルバート・サリバン。「Alone Again 」
好きですね〜。これ、なんか…ねぇ〜、なんか…僕もハタチぐらいの時に…尊敬する…多分…先輩とかに教えていただいた…だね〜!ギルバート・サリバン……うん。
まぁ〜秋にピッタリですねぇ〜、確かに!うん。
Gilbert O'Sullivan 「Alone Again 」
『ゴローズ、エッセイ!』
ゴローズエッセイでは、仕事の話やプライベートの話にお答えします。
フジナミさんからのお便り。
10月末から1週間、パリ旅行に行くことになりました。
個人的には、ピカソ美術館とモロ美術館には行ってみたいなと思ってます。あと、友人に薦められたシャンティー。
母を連れた海外旅行は初めてなので、安全面は私が注意しなくては…と、ちょっとドキドキしておりますが、楽しみです。
吾郎さんはフランス大得意な雰囲気が漂っていますが、何かオススメの訪問先とか、ハスせない食べ物はありますでしょうか?
教えていただけたら嬉しいです。
いいなぁ〜、パリ旅行!
フランス得意な雰囲気が漂ってんだ…これ…ぜんぜんそんなことないです!漂わしてるだけです!
別に得意じゃないです(笑)
まぁ…まぁ…好きですけどね〜、パリは…ほんとに!
でも…ゆったってね〜、数回しか行ったことないですし…まぁ憧れの町ではありますけど…
そうだなぁ〜、プライベートで2、3回行って…お仕事でも2、3回行ったぐらいかなぁ〜。
ん…でも…まあまあ、他の都市よりは…行ってるのかなぁ〜、世界の…
まぁ…すごい好きですね〜。
一番最近だと…一昨年行ったっきりかぁ〜!あの…ホラッ、ワインのプロデュースして…っていう…
まぁあれは、パリというか、ボジョレー地区だったんですけれども…
あの帰りにパリに寄って…っていうコーナーがね、あって、番組の中で…その時パリに久々に行って。うん。
いやいや、そんななんか…旅行に行く人にオススメ出来るぐらいの知識は…僕も無いんですけども…
え〜、そうだなぁ〜。建物とかっていうのは僕はあまり詳しくは…まぁ時代と共に変わってくるので、良いお店とか、おすすめスポットっていうのはわからないんですけれども…
個人的にすごく好きだなぁ〜と思ったのがやっぱり、あの…モンマルトルの丘とか…ねぇ〜、上がった時のなんかあの辺の景色とかね〜!すごいなんか…印象に残ってますね〜。
なんかモンマルトルの丘…上がって、そこでなんかチェロを弾いてる方がいてね〜。
なんかそれを聞き入ってしまった思い出がありますけども…うん。
まぁちょっとあの…ど真ん中では無いんですけども、うん…なんか素敵な場所だなぁ〜と思いましたけれども…
あとは普通に、なんか…セーヌ川…
どうなんだ?治安的に…ゴメンナサイ、女性で…どうなのかわからないんですけれども、なんか…あの…セーヌ川のほとりとか、普通に夜…散歩してるのもすごくロマンチックで…フフ(笑)船が走ったりして…
なんかすごい、僕は好きでしたけどね〜!町の中…歩く中で…ちょっとこう…階段を下りて、ほんと川のほとりというか…階段で降りれるようになってるじゃないですか?
ああいう所歩くのもすごい好きだったりだとか…うん。
あとはなんだろうなぁ〜。ルーブルは…行かないのかな?もう…行ったことあるのか〜。
ピカソ美術館とモロ美術館つってるんで…もちろんルーブルは…行ったことあるから…違うとこ…あっ、シャンティーね〜!
あの…アレです、お城ですよね〜!ここ…ハイハイハイハイ!
シャンティー城にある…コンデ美術館ってとこが……ゴメンナサイ、僕行ったことないですけどね〜。
へぇ〜。パリ近郊だそうです。
まぁでも、パリからだったら…でもあとアレか、いわゆる…ベルサイユ宮殿とかも…電車で、多分30分くらいで行けますよね⁈う〜ん。
まぁ素敵なとこ、いっぱいあるんじゃないでしょうかね〜。うん。
あとなんか…そうだなぁ〜。あの…意外と…ベトナム料理屋さんが…なんか。まっ…中華もそうですけれども…
ホラッ、ベトナムとパリって…繋がりがあるじゃないですか、歴史的にも…うん!
でなんか、凱旋門の近くに美味しい…まぁちょっと高級地ですよね〜。あの辺に美味しいベトナム料理のお店があって…
なんか…行くと必ず行く、というお店だったんですけど…すいません、名前…忘れちゃったんですけど……まだあるのかなぁ〜。
ベトナム料理屋さん好きだ、美味しいなぁ〜と思ったりもしましたけどね〜。
あとまぁ〜フランス料理はもちろんのこと…うん、和食も充実してますし。
いやぁ〜、羨ましいですね〜!うん。
1週間も行くっていうからね、きっといろいろと満喫出来るんじゃないかなぁ〜。
1週間あったらでも、もう…もっといろいろ行けるんじゃない?郊外まで…ねぇ〜!
モン・サン・ミシェルとかも…行こうと思ったら…とにかくいろいろと、ねぇ〜、行って…
これ…お母さんとの旅行というので、まぁほんと、安全面は気をつけて頂きたいですけども…素敵な思い出を作って、またお話を聞かせてもらいたいなと思っております。
気をつけて行ってきて下さい。
以上、ゴローズエッセイでした!
『ゴローズ、ミュージックライブラリ!』
ミュージックライブラリに届いたメールをご紹介します。
岡山県にお住いの、サンクトエトワールさんです。
先日、編集長の堀越学園時代の同級生、桜井幸子さんの曲を紹介していましたが、編集長同級生シリーズということで、編集長が、修学旅行の班が同じだったと、以前スマスマで話していた、夏川りみさんの「涙そうそう」をリクエストします。
作詞はゴロウデラックスでもゲストで来れれた森山良子さんで、森山さんが若くしてこの世を去ったお兄さんを思って歌詞をつけたそうです。
他界した父がこの曲が大好きだったので、聞くと思い出してしんみりとしてしまいますが、とても大切な曲です。
う〜ん。名曲ですよね〜。
それでは聞いて下さい。夏川りみさんで「涙そうそう」
夏川りみ 「涙そうそう」
そうなんですよ!ねっ!夏川さん…同級生なんですねぇ〜。
そう…兼久りみさん…なんですけど〜、今…玉木りみさん…あっ、結婚されたんですね!
あっ、おめでとうございます!……って…なんで高校の同級生がそれを知らないんだ…
へぇ〜子供いる⁈ へぇ〜!昔からお母さんみたいな感じの雰囲気出してましたからね〜、兼久さんは。
ね〜、兼久…りみさんっていう印象がすごくやっぱり……まぁ、高校の同級生だったんでね〜。
でもなんか…夏川さんとして……元々演歌を…歌手をやられてたっていうのは高校の時は知ってたんですけど…
カラオケボックスとかに行くと、むちゃくちゃ歌上手くてね!うん。
なんかそんな記憶があって……あの…夏川さんと友達何人かでカラオケした記憶が…それ言わなかったですね〜、スマスマで。今思い出してきました。
そっ、なんか…現代の歌とかも…当たり前ですけど…現代の歌?…演歌じゃなくても、すっごい上手で!うん。
そう…でも演歌歌ってるって話聞いててね〜。本当に性格良くて優しくて…ね〜。
あの…密かに恋心……っていうのはまぁ…冗談ですけれども…フフフ(笑)
まぁでもほんとに…フッ……ね〜、高校の同級生として、大好きな友達だったので、なんか…それから何年かしてね、こう夏川さんとして「涙そうそう」でバーンって出てきた時、すごい嬉しかった記憶があって…うん。
結構…何年かしてからですよ、だって…高校卒業してから、う〜ん…5年以上経ってますよ〜。
だから…ねぇ〜!そういう再会もあるんだなぁ〜って…
う〜ん、またどこかで…お会いしたいですね〜、うん。
みなさんからのメッセージお待ちしております。
季節感のある話やですね、ちょっと僕に聞いてみたいことがある方は、「ゴローズ、コラム」へ。
特集コーナーに取り上げて欲しいことがあれば「ゴローズ、サーチ」。
そして、リクエストは「ゴローズ、ブレイクタイム」。
お仕事やプライベートな話題は「ゴローズ、エッセイ」へ。
メールアドレスはgoro@joqr.net おハガキの方は、〒105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」の係まで。
お相手は吾郎編集長こと、稲垣吾郎でした。それではまた来週〜!バイバ〜イ!
パリかぁ〜。
海外旅行は行ったことないし、行きたいと思わないんだよね〜。
うん…吾郎さんは、ニューヨークよりはパリってイメージだなぁ〜。うん。
吾郎さんもパリがほんとに好きなんだろうね。たくさんお話してたからね❣️
モンマルトルの丘とかって、私は行ったことないし、どんなとこかもわかんないけど、
名前の雰囲気で、アッ、吾郎さんに似合ってる!って感じがする❣️
「編集長の同級生シリーズ」ってすごいね!
同級生だけで何回かリクエスト出来るって……すごいことだよね!
にしても、
「昔からお母さんみたいな感じの雰囲気出してた」とか…
「密かに恋心…っていうのは冗談ですけど」とか…
女性に失礼な編集長ねぇ〜❗️
でも、それだけ仲が良かったんだろうね〜❣️
仲良しで大好きな友人、て感じがすごく伝わった❣️
新しい地図から、いろんな吾郎さんが発信されてるけど…
やっぱり待ってるのは、俳優稲垣吾郎だね❣️
早くドラマ来ないかなぁ〜。
ゴロデラの無い地域のファンにとっては、
動く吾郎さんは、木村くんの次に不足してます❗️
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稲垣吾郎です。僕が編集長となって、皆さんと一緒に、女性誌を作っていく、ラジオ番組。
今週はどんなネタが届いているのでしょうか?
さあ、それでは、編集会議を始めましょう〜!
『ゴローズ、コラム!』
コラムメールをご紹介します。
千葉県にお住いのラジオネームポスさん。
編集長、こんばんは!先日息子の小学校の運動会があり、お弁当に初めてチマキを作ってみました。
難しいかなと思っていたんですが、いざ作ってみると、思いのほか簡単で子供達もとても気に入って、たくさん食べてくれました。
これから毎年、お弁当ではチマキを作り、我が家の運動会定番メニューにしようと思ってます。
吾郎さんは子供の頃、運動会の定番メニューはありましたか?
ハイ、ありがとうございます。
あの…へぇ〜、これ…チマキ……あっ!そっかそっか!運動会だから…いいですよね!うん。
まぁ…おにぎりとか、サンドイッチっていうのは定番ですけど…
チマキっていうのは…ちょっとこう…人と違う感じのメニューで…楽しいし嬉しいんじゃないのかなぁ〜と思うんですけど…
僕も子供の頃すごい好きでしたね。なんかもち米みたいな感じがね、美味しいですよね〜。
最近なかなかチマキって…あんまり…デパートの地下のお惣菜屋さんとかに売ってるか…
なんかお店でもね、なんかあんまり…チマキっていうのは…
やっぱ…どっちかというと…家庭料理なんでしょうね〜。うん。
運動会ですからね〜。やっぱり炭水化物とかエネルギーになるものを取って…
ねぇ〜!ハッスルしてもらいたいですからね〜、お子さんに!うん。
僕はね、子供の頃…なんだろうなぁ〜、運動会……う〜ん。
運動会が……嫌いだったねぇ〜。フッフフフ(笑)ダメですよね!
ネガティヴな話なんですけどね。(笑)
ホラッ、運動が…結構苦手な……徒競走、かけっことかも…比較的遅い方だったんで…
そういうのすごい苦手だったんでね…
あの…なんだっけ?騎馬戦とかさ!怖いじゃない❗️だって……
そうそうそう。今だったら楽しいと思うけど…子供の頃はなんかちょっとしたこういう運動に対する劣等感みたいなのって……運動会になると結構…憂鬱になってたので…(笑)
あんまりお弁当の記憶がないんですけど…ねぇ〜、うん。
これでも子供の運動会の定番メニューっていうから、たぶんこの…ポスさんはもしかしてお子さん1人じゃないのかもね。
ホラッ、子供達って言ってるからね。
ねぇ!良いと思いますよ。家庭の味として……うん。
なんか…幸せな姿が想像できますけど…ハイ。
以上、ゴローズコラムでした。
ここで一曲お聞き下さい。Blessid Union Of Souls「ストーリーブックライフ」
Blessid Union Of Souls 「ストーリーブックライフ」
『ゴローズ、サーチ!』
先日、新聞を読んでいたらですね〜、「走る本屋さん」っていう記事が目についたんです。ハイッ!
まっ、なんか北海道の話なんですけれど…こう…本屋さんが無い…市町村?が意外と…三割もあるみたいで…
そこでこう…「走る本屋さん」みたいなのがあると……
これ、あぁ〜すごい…面白いなぁ〜ってね、僕もまぁ…ゴロウデラックスとかやらせてもらってるので。ねっ、こう…本屋さんがこう…全国的に減ってきてるということは聞いていたので…
非常に興味のある…え〜ニュースだったので…お話ししたいなぁ〜と思うまして…
そこでですね、今回のゴローズサーチは、え〜「走る本屋さん」に、早速お電話してみたいと思います。
一般社団法人北海道ブックシェアリングの代表理事の荒井さんです。
もしもし?はじめまして。
もしもし?はじめまして!どうぞよろしくお願いします。
ね〜、これ僕…新聞で……ビックリしたんですよ〜。
走る本屋さんなんて…あるんだぁ〜と思って…ねぇ〜!
まぁ…実際、北海道の本屋さんは、どんな状況なんですか?
そうですね〜、あの…書店の調査会社のアルメディアというところによりますと、2000年には…1006店舗あったんですが、それがあの…2017年の5月時点ではもう…626店舗…約四割が減った状況です。
いやぁ〜、結構…減ってますね〜。
北海道のですね〜、今188市町村のうちですね〜3割にあたる58の自治体に、書店が無いんですよ。
う〜ん。本屋さんって……これ北海道じゃなくて、東京に住んでても、減ったな〜って思いますよ。
あぁ〜、そうですか〜。
で、まぁ…要するに大型の本屋さん?ああいうものは…目につくけど…なんか町の?……なんか…商店街にあるような本屋さんってほんと…減りましたよね。
そうですね〜。街角の本屋さんはシャッターどんどん下ろしてる感じがしますね〜。
そう!だから、商店街とかたまに歩いてて本屋さんがあると、ふいに入っちゃいますもん!
そうですね〜。ええ。
なんか懐かしい感じがして…うん。
これでも…ちょっと良くないですね〜。やっぱり…本……う〜ん。
本離れをしてるってことでは無いんですよね、別に…
では無いですね〜。読書意欲っていうのは、わりかし高まってきてますので…ええ。
まぁ…インターネットで…通販であったりとかね〜。そっか〜。
でもまぁ〜本屋さんっていうのは…やっぱり…やっぱりなんか…必要だと僕も思いますし……
なんか本屋さんに行って本を選ぶ…っていうのとネットで選ぶっていうのは、ちょっと感覚違うし…
で実際に僕も番組でこう…本の作家さんとか著者の方と対談することも多いんですけど、やっぱり本屋さんはなんか…大切にしてもらいたいというふうに…作家さんもみんなおっしゃってるんで…うん。
だからすごく…喜ぶと思いますよ、あの…荒井さんやられてる事というのは。
うん…実際にあの…並んでいるところへ、それを手に取って…見ていくという作業って言うんでしょうかねぇ〜、その動作っていうのってやっぱり…大切ですよね〜。
大切ですよね!
ええ〜。
立ち読みはよくないですが、まぁ〜でもやっぱりね〜、手に取ってっていう……
これ、実際には…具体的にどういうことをやってるんですか?
ハイッ。あの…トラックをですね〜、あの…書店車に改造してですね〜、そして無書店自治体、そして公立図書館の無い自治体を選んで、そこに行って1日書店を開くと…そういう事をやっております。
どうですか?実際に市町村の反応というものは。
そうですね〜、北海道のあの…郡部まで行きます…郡部っていうのはあの…地方の方へ行きますと、まぁ大人は…そもそも書店どころか、薬屋さんも靴屋さんも電気屋さんも…ヘタしたらスーパーも無いような状況ですので、今さら本屋さんがなくても…困らないって感じなんですけど、小学生の…特に高学年の女の子が、やっぱり「ウチの町に本屋さんが無いのは不便だ、嫌だ。」っていう風に言いますね〜。
学校図書館や公共図書館にも、あんまり読みたい本が入ってこないし、やっぱり本屋さんが欲しい…って声は頻繁の聞きます。
う〜ん…なんだろうなぁ〜。あの本屋さんとか学校の図書室とか、図書館の…あのなんか静かな…静寂な…空気って…僕は…子供の頃から好き僕も好きでしたけどね〜。
自分だけの世界に入れる…そういう所ですよね〜。
う〜ん。なんか空気がクリーンで…いいですよね〜。
そうですね〜。現実であって現実で無いような…そういった感覚に浸れますね。
そう。それでなんか…いろんな本見ると、ほとんど読んで無い本じゃないですか?だからまだまだほんとに…本…読書が足りてないんだなぁ〜と思ったり、もっともっと勉強しなきゃいけないんだなぁ〜って気持ちになったり…
なんか好きですけどね〜。
そうですね〜。
そっか…北海道、広いですもんね〜。
ハイ…ちょっと地方に行くと、東京から名古屋ぐらいの距離だったりするんですよね〜。
そうかぁ〜。
………………(中略)
今後どうするんですか?活動の…まぁ…終着点というか…どうしていこうと?
え〜今まぁ…北海道の読書環境というのは、全国でもワースト1位の状況ですので…
正直言って僕らの活動が必要なくなるような、北海道を望むんですよ!
こういった読書環境の整備が必要無いくらい充実して、どこもキチッと、本が必要なだけ満たされるという北海道にしていきたい。
最終的には、ウチの活動が不要になるぐらいの北海道になればなぁ〜と思ってます。
う〜ん。まぁでもまだまだ…
そうですね〜!
荒井さんに頑張っていただいて!
フッフフフ(笑) ハイ。
僕も本に携わってる仕事をさせて頂いてるんで…今後も頑張って、またお話し聞かせてください。
どうもありがとうございました。
ハイッ!ありがとうございました。
ハイッ。今日はですね〜、北海道ブックシェアリング代表理事の荒井さんにお話を伺いました。ありがとうございました。
以上、ゴローズサーチでした。
『ゴローズ、ブレイクタイム!』
東京都世田谷区、ミカリンゴさんからのリクエストメールです。
編集長こんばんは。いつもまったりと、お酒を飲みながら聞いています。
早速ですが、リクエストしたい曲は、ギルバート・サリバンの「Alone Again 」です。
あっという間に夏が過ぎて、秋の気配が日に日に色濃くなってきてますが、そんな季節になると決まって聞きたくなる…私にとっての秋のテーマソングとも言える曲です。
古い曲ですが、ちょっとセンチメンタルで小洒落ていて、色あせない名曲だと思います。
ハイ。好きですよ。ギルバート・サリバン。「Alone Again 」
好きですね〜。これ、なんか…ねぇ〜、なんか…僕もハタチぐらいの時に…尊敬する…多分…先輩とかに教えていただいた…だね〜!ギルバート・サリバン……うん。
まぁ〜秋にピッタリですねぇ〜、確かに!うん。
Gilbert O'Sullivan 「Alone Again 」
『ゴローズ、エッセイ!』
ゴローズエッセイでは、仕事の話やプライベートの話にお答えします。
フジナミさんからのお便り。
10月末から1週間、パリ旅行に行くことになりました。
個人的には、ピカソ美術館とモロ美術館には行ってみたいなと思ってます。あと、友人に薦められたシャンティー。
母を連れた海外旅行は初めてなので、安全面は私が注意しなくては…と、ちょっとドキドキしておりますが、楽しみです。
吾郎さんはフランス大得意な雰囲気が漂っていますが、何かオススメの訪問先とか、ハスせない食べ物はありますでしょうか?
教えていただけたら嬉しいです。
いいなぁ〜、パリ旅行!
フランス得意な雰囲気が漂ってんだ…これ…ぜんぜんそんなことないです!漂わしてるだけです!
別に得意じゃないです(笑)
まぁ…まぁ…好きですけどね〜、パリは…ほんとに!
でも…ゆったってね〜、数回しか行ったことないですし…まぁ憧れの町ではありますけど…
そうだなぁ〜、プライベートで2、3回行って…お仕事でも2、3回行ったぐらいかなぁ〜。
ん…でも…まあまあ、他の都市よりは…行ってるのかなぁ〜、世界の…
まぁ…すごい好きですね〜。
一番最近だと…一昨年行ったっきりかぁ〜!あの…ホラッ、ワインのプロデュースして…っていう…
まぁあれは、パリというか、ボジョレー地区だったんですけれども…
あの帰りにパリに寄って…っていうコーナーがね、あって、番組の中で…その時パリに久々に行って。うん。
いやいや、そんななんか…旅行に行く人にオススメ出来るぐらいの知識は…僕も無いんですけども…
え〜、そうだなぁ〜。建物とかっていうのは僕はあまり詳しくは…まぁ時代と共に変わってくるので、良いお店とか、おすすめスポットっていうのはわからないんですけれども…
個人的にすごく好きだなぁ〜と思ったのがやっぱり、あの…モンマルトルの丘とか…ねぇ〜、上がった時のなんかあの辺の景色とかね〜!すごいなんか…印象に残ってますね〜。
なんかモンマルトルの丘…上がって、そこでなんかチェロを弾いてる方がいてね〜。
なんかそれを聞き入ってしまった思い出がありますけども…うん。
まぁちょっとあの…ど真ん中では無いんですけども、うん…なんか素敵な場所だなぁ〜と思いましたけれども…
あとは普通に、なんか…セーヌ川…
どうなんだ?治安的に…ゴメンナサイ、女性で…どうなのかわからないんですけれども、なんか…あの…セーヌ川のほとりとか、普通に夜…散歩してるのもすごくロマンチックで…フフ(笑)船が走ったりして…
なんかすごい、僕は好きでしたけどね〜!町の中…歩く中で…ちょっとこう…階段を下りて、ほんと川のほとりというか…階段で降りれるようになってるじゃないですか?
ああいう所歩くのもすごい好きだったりだとか…うん。
あとはなんだろうなぁ〜。ルーブルは…行かないのかな?もう…行ったことあるのか〜。
ピカソ美術館とモロ美術館つってるんで…もちろんルーブルは…行ったことあるから…違うとこ…あっ、シャンティーね〜!
あの…アレです、お城ですよね〜!ここ…ハイハイハイハイ!
シャンティー城にある…コンデ美術館ってとこが……ゴメンナサイ、僕行ったことないですけどね〜。
へぇ〜。パリ近郊だそうです。
まぁでも、パリからだったら…でもあとアレか、いわゆる…ベルサイユ宮殿とかも…電車で、多分30分くらいで行けますよね⁈う〜ん。
まぁ素敵なとこ、いっぱいあるんじゃないでしょうかね〜。うん。
あとなんか…そうだなぁ〜。あの…意外と…ベトナム料理屋さんが…なんか。まっ…中華もそうですけれども…
ホラッ、ベトナムとパリって…繋がりがあるじゃないですか、歴史的にも…うん!
でなんか、凱旋門の近くに美味しい…まぁちょっと高級地ですよね〜。あの辺に美味しいベトナム料理のお店があって…
なんか…行くと必ず行く、というお店だったんですけど…すいません、名前…忘れちゃったんですけど……まだあるのかなぁ〜。
ベトナム料理屋さん好きだ、美味しいなぁ〜と思ったりもしましたけどね〜。
あとまぁ〜フランス料理はもちろんのこと…うん、和食も充実してますし。
いやぁ〜、羨ましいですね〜!うん。
1週間も行くっていうからね、きっといろいろと満喫出来るんじゃないかなぁ〜。
1週間あったらでも、もう…もっといろいろ行けるんじゃない?郊外まで…ねぇ〜!
モン・サン・ミシェルとかも…行こうと思ったら…とにかくいろいろと、ねぇ〜、行って…
これ…お母さんとの旅行というので、まぁほんと、安全面は気をつけて頂きたいですけども…素敵な思い出を作って、またお話を聞かせてもらいたいなと思っております。
気をつけて行ってきて下さい。
以上、ゴローズエッセイでした!
『ゴローズ、ミュージックライブラリ!』
ミュージックライブラリに届いたメールをご紹介します。
岡山県にお住いの、サンクトエトワールさんです。
先日、編集長の堀越学園時代の同級生、桜井幸子さんの曲を紹介していましたが、編集長同級生シリーズということで、編集長が、修学旅行の班が同じだったと、以前スマスマで話していた、夏川りみさんの「涙そうそう」をリクエストします。
作詞はゴロウデラックスでもゲストで来れれた森山良子さんで、森山さんが若くしてこの世を去ったお兄さんを思って歌詞をつけたそうです。
他界した父がこの曲が大好きだったので、聞くと思い出してしんみりとしてしまいますが、とても大切な曲です。
う〜ん。名曲ですよね〜。
それでは聞いて下さい。夏川りみさんで「涙そうそう」
夏川りみ 「涙そうそう」
そうなんですよ!ねっ!夏川さん…同級生なんですねぇ〜。
そう…兼久りみさん…なんですけど〜、今…玉木りみさん…あっ、結婚されたんですね!
あっ、おめでとうございます!……って…なんで高校の同級生がそれを知らないんだ…
へぇ〜子供いる⁈ へぇ〜!昔からお母さんみたいな感じの雰囲気出してましたからね〜、兼久さんは。
ね〜、兼久…りみさんっていう印象がすごくやっぱり……まぁ、高校の同級生だったんでね〜。
でもなんか…夏川さんとして……元々演歌を…歌手をやられてたっていうのは高校の時は知ってたんですけど…
カラオケボックスとかに行くと、むちゃくちゃ歌上手くてね!うん。
なんかそんな記憶があって……あの…夏川さんと友達何人かでカラオケした記憶が…それ言わなかったですね〜、スマスマで。今思い出してきました。
そっ、なんか…現代の歌とかも…当たり前ですけど…現代の歌?…演歌じゃなくても、すっごい上手で!うん。
そう…でも演歌歌ってるって話聞いててね〜。本当に性格良くて優しくて…ね〜。
あの…密かに恋心……っていうのはまぁ…冗談ですけれども…フフフ(笑)
まぁでもほんとに…フッ……ね〜、高校の同級生として、大好きな友達だったので、なんか…それから何年かしてね、こう夏川さんとして「涙そうそう」でバーンって出てきた時、すごい嬉しかった記憶があって…うん。
結構…何年かしてからですよ、だって…高校卒業してから、う〜ん…5年以上経ってますよ〜。
だから…ねぇ〜!そういう再会もあるんだなぁ〜って…
う〜ん、またどこかで…お会いしたいですね〜、うん。
みなさんからのメッセージお待ちしております。
季節感のある話やですね、ちょっと僕に聞いてみたいことがある方は、「ゴローズ、コラム」へ。
特集コーナーに取り上げて欲しいことがあれば「ゴローズ、サーチ」。
そして、リクエストは「ゴローズ、ブレイクタイム」。
お仕事やプライベートな話題は「ゴローズ、エッセイ」へ。
メールアドレスはgoro@joqr.net おハガキの方は、〒105-8002 文化放送「編集長 稲垣吾郎」の係まで。
お相手は吾郎編集長こと、稲垣吾郎でした。それではまた来週〜!バイバ〜イ!
パリかぁ〜。
海外旅行は行ったことないし、行きたいと思わないんだよね〜。
うん…吾郎さんは、ニューヨークよりはパリってイメージだなぁ〜。うん。
吾郎さんもパリがほんとに好きなんだろうね。たくさんお話してたからね❣️
モンマルトルの丘とかって、私は行ったことないし、どんなとこかもわかんないけど、
名前の雰囲気で、アッ、吾郎さんに似合ってる!って感じがする❣️
「編集長の同級生シリーズ」ってすごいね!
同級生だけで何回かリクエスト出来るって……すごいことだよね!
にしても、
「昔からお母さんみたいな感じの雰囲気出してた」とか…
「密かに恋心…っていうのは冗談ですけど」とか…
女性に失礼な編集長ねぇ〜❗️
でも、それだけ仲が良かったんだろうね〜❣️
仲良しで大好きな友人、て感じがすごく伝わった❣️
新しい地図から、いろんな吾郎さんが発信されてるけど…
やっぱり待ってるのは、俳優稲垣吾郎だね❣️
早くドラマ来ないかなぁ〜。
ゴロデラの無い地域のファンにとっては、
動く吾郎さんは、木村くんの次に不足してます❗️
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