中居正広 ON & ON AIR
2年がたちました〜!スペシャル〜!
ども、こんばんは!中居です。
さあ、お父さんが亡くなって丸2年になります!って…アラッ…そう〜。
日本の仏教ですと、三回忌となります。
もう…2年なのか、まだ2年なのか…
ん〜なんだろうなぁ〜、この2年もう…すっげぇ〜な❗️
こんな…すっごい…濃い2年だったよなぁ〜!って思うよね〜!
でもさぁ〜、お墓参りとかさぁ〜、行ってさぁ〜、そう、要所要所でやっぱり行ったりするのよ。
でもね〜、これさぁ〜、なんだろうなぁ……何?オバケとかさぁ〜、UFOとか俺、ぜんぜん信じないんだけども……お墓行って、お花買って、なんかやったりするのよ。
そん時に、あっ!何⁈今日いるな!とか、フッ(笑) …あっ!今日何?どっか行ってるな〜!みたいな……あるのよ!
なん…なんだろう……これ…って。
でも、友達も言うんだよね!友達もなんか、あの…なんか行ったりするんだって!
こないだなんか…あの…お父さんの…お前の親父の墓参り行ってきたよ!なんつって…勝手に行くのよ!
(小林くん)フッフフフ(笑)有難いじゃん。
有難いの⁉️それ!だからもう…勝手に行くなよ〜!と思いながら…それ有難い話なんだ!
そしたら、なんか…言うのよ!同じような事。
「オォ〜!今日…いたぞ!」みたいな…
あっほんで〜、なんか俺も…わっかんないんだよ!
「あっほんと〜!いたんだぁ〜、今日!」みたいな…「あっこないだ行った時いたんだぁ〜!」って。
「あっでも、こないだ行った時いなかったけどなぁ〜」とか…
俺…なんかちょっと、そんな…何にも感じないんだよ!何にも❗️霊感とか、何にもないんだけども……アレ…今日…中居…パパいるのね〜!みたいな…
なんだろうね〜、アレ…は…肌…なんつうのか…肌で感じてんのか、頭で感じてんのか、視覚で感じてんのかわかんないけど…
えぇ〜、何この話…怖くねぇ〜⁈
いないのにいるとか言ってる話…とか…ハッハッハッハッハ(笑)
こないだ、あの…家電量販店行って、俺…掃除機買った話したっけ?
そうそうそう。結局ハマったんだけど、あの…なんだっけ?もう一個買ったのよ。
そう!ほんで、どうしてもその…あの…かん…あの…なんつうんだろ、アレ!……ワイヤレス…掃除機みたいな…充電するやつ。
(小林くん)ハンディ掃除機?
ハンディ掃除機…でもちゃんと…長いヤツだよ。バットくらいの長さがあってさ、それがずーっともう、なんだろうなぁ〜。
あのさ〜、折りたたみじゃないんだけども、あの…ちょっと短く…折りたたんで短くして、あの…ハンド…クリーナーみたいにも、なるヤツなのよ。
そのさ、関節が…カパカパすんだけど…アレ!
(小林くん)フッフッフッフッフッフ(笑)間違って使ってんじゃない…
違うんだよ!なんかさぁ〜、だから…自分も立って、バットくらいの長さで、普通に掃除機をかけたいなぁ〜って思う時あんだけども、真ん中ぐらいに関節って…折れる…内側の方に、自分側の方に、折れるようにもなってんだけども、それがずーっとさぁ〜、カパカパしちゃってて、結局俺、その関節のとこを抑えながらやってるから、結構…腰曲がった状態で掃除機かけてんのね。
これなんか…これ…なんでこんな…カパカパしてんのかなぁ〜って……えっ?交換⁈
俺、交換神経がねぇんだよ〜!
(小林くん)フッフッフッフッフッフ(笑)
俺、交換神経…俺、ダメなんだよ!なんだっけ、ホラッ!
よくさぁ〜、なんか…保証書みたいなのあるじゃん⁈
俺いっつもね〜、保証書を、もらわないんだよなぁ〜。
もらってんだけど、いいです、って言っちゃうの。
んで結局、箱ん中に入れといて下さい、つって…だってさぁ〜、家ん中さぁ〜、保証書だらけで…
保証書で一冊の本が出来んじゃないかな…っていうぐらい、保証書だらけになっちゃうのよ。
で、結局、今までもそんな…保証書を、利用した事ないから、2年の間保証ですとか、1年の間保証です、なんかあったら、あの…無料で交換しますよ、みたいな…でどれがもう…どの保証書かわかんないから…
カパカパんなってんだよなぁ〜。
んで、なんだっけな……ウチにあるさ、さすがにもう、乾燥がさぁ〜、もう…なんか、パーセンテージが8パーとか9パーとか…あの…加湿と…空気清浄機が一緒のヤツなのね。
あの…空気……水入れるじゃん、水道水みたいなさぁ〜、あれは改良してほしいなぁ〜!
あの…タンクの長さがあるでしょ?縦の長さ…高さ!
で、水…だから…キッチンのさ、水入れたいんだけど、その…キッチンの、その…底から、あの…水道水の蛇口のとこまで、俺んち…そこまで長くないのよ!
(小林くん)ハッハッハッハッハ(笑)
ね〜!あの…空気清浄…加湿機さんのタンクは、何?たっぷりで長持ちするように出来てるかもしれないけど、オタクさぁ〜、風呂場まで持っていく距離って、なかなかなんですよ〜!ねっ!
いや…何メートルなんだけど…
だったら俺は、キッチンでやりたいのよ!でもキッチンは…ウチね〜、あの…蛇口からそこまで、長くないんで、なんか…すっげぇ〜、斜めから入れてんのよ。ねっ!
これ…もうちょっと…何とかしていただけま…
だったら、俺は、横はあるのね!そのキッチンの…あの…ボールとかを、横にどかせば…横に長く、こう…やってくれると、あの…置きっぱで、水入れられるんですよ。
縦だと…こう…そこまでないから、すっげぇ〜蛇口が、痛々しいのよ!
で、そのタンクの入り口も、痛々しいんですよ〜!
で、そのタンクが、そもそも…でじゃあ、お風呂場でやろうと思って…お風呂場は、その…タンクから、タンクの高さよりも、蛇口がちょっと高いから、あの…置きっ放しで、ジューって出来るのよ!でも、あの…タンクの底が、平らじゃなくて…なんか知んないけど、斜めなんだよね!あれ、なんで平らに出来ないんだろうね!
いやっ、デザインでもさぁ〜、こんだけね、今、スリムになりましたとか、入れやすいのになりました、カポッとか…出来んのに、なんで、あの…底のところにさぁ〜、なんか…デコボコになっててさぁ〜、入れる時斜めになってんだよ!
でちょっとじゃあ、入れてる間って、ほんとたぶんね、30秒か40秒なのか、1分近くなのかわかんないけど…入れてる間…ずーっと見てるのがアレだから、ちょっとこう…この小っちゃいゴミ箱のゴミを、あの…大っきいゴミ箱に入れようかなとかって考えたりするじゃん⁉︎
でちょっとやろっかなぁ〜って言ってる間にさぁ〜、バタバタバタ〜ッ!つってこう…
(小林くん)ハッハッハッハッハ(笑)
フッ(笑)こう…ガタガタガタ〜ッ!っていうのよ。
ウワッ、なんだぁ〜⁈っと思ったら…なんかもう…ほんと全部こぼれちゃっててさぁ〜、横になっちゃってんだよ……なぜかってアレ、斜めだから!水が入るとさぁ〜、傾いちゃったから…
アレ…なんで平らに出来ないの⁈ そう思わない⁈
ほんでさぁ〜、フタあるでしょ〜⁈ そのタンクのさぁ〜、長っぽそい…フタがあるから、それをあけて水入れるでしょ?じゃ、入りました、って、で閉めました、って。そうするとさ、その閉める方がたぶん、水を空気清浄機に注入するから、逆さまにすんのよ。
で、逆さまにして、ちょっと置いときたいな〜って思うんだけども、そのフタが出っぱってて、またこれも斜めなのよ!
これもうちょっと、フタの部分を、押してってくれれば、平らになるじゃん!
で俺は、その…掃除機を買いに行った時に、空気清浄機と加湿器付きのヤツを買おうかなぁ〜と思ってたの。
ねっ、新しいヤツを。買おうかなぁ〜と思ってたんだけど、もう…何?その…機能とかもう…だいたいどこの、メーカーも一緒じゃないかなぁ〜なんてもう…わかんないから、でもう…何を見るかってさ、一回外してさぁ〜、そのタンクを…タンクを外して、もう…立つか立たないか…ねっ!フッフフフ(笑)
水を入れた時に、しっかり立つか立たないか…このメーカー、このメーカー…つっても…みんな斜めでやんの!
立たしてよぉ〜!
(小林くん)フッフッフッフッフッフ(笑)
せめて、立たない…ねっ、せめ……俺はもう…もう…あの…水を入れてる時にも、普通にまっすぐに立って欲しい…安定して立って欲しい、ってのと、で持つ方が逆だから、逆にしても、立つようなヤツを…
俺は希望する❗️
斜めなんだもの〜!
でももうちょっと…俺、キッチンでやりたいなぁ〜。うん。
なんかもう…ほんとに…もう……キツイよ!って…蛇口そこまで…僕そんな背低くないよ!ってやってるからさぁ〜。
もうちょっと…横にしてくれればね〜。絶対キッチンで出来るんだけどさぁ〜。
まぁ…低すぎるのもアレだけどね……
低すぎるとさぁ〜、フタ開けてさぁ〜、こうやってやる時にさぁ〜、ちょっとその…穴が小っちゃかったりすると、ピンポイントでやっぱり…ねっ。行かなかったり…上からいくから…ちょっと…
上から見て、なんかこう…計算しろっていう…
蛇口ナメの…なんかフタみたいなってさぁ……フッフッフッ(笑)
(小林くん)フッフッフッフッフッフ(笑)
上から見た、ここだったら入るかなぁ〜と思いながら…
えぇ〜まぁ地元に帰った話なんですけど、地元に帰って…土曜日に行ったのかな?土曜日に…いつもだったら日曜日に行ったりするんだけど、土曜日に行った日があって…
んで僕は日曜日がお休みだから…つって、次の日どうしよっかなぁ〜っと思って、でみんなお昼ご飯食べて、食べた後どうしよっかなぁ〜と思って。
いつもなんか…あっ、じゃあゴルフの…打ちっ放しみたいな行こうか、って話になるかもしれないなぁ〜っていうのと、もう…おれの友達の子供とかさぁ〜、小学校なんか三年生四年生五年生とか…いたりすんのよ。みんな…なんでか野球やってんのよ。
で、俺の…友達とかは、仲間は、やっぱ野球見に行ったりするんだって。
でちょっと軽くコーチしたりするんだって。
でいっつも、「あっ、中居先輩、行きましょうよ〜!」なんて言うから、
あっじゃあ…どっちも、行ける…ジャージを用意してたのよ。
で、俺は、ん…まぁそうだね、まぁ…これカッコつけたのかわかんないけど…普通の黒のジャージに、白いスニーカーに、黒いズボンにね。で上が、赤のパーカーだったのよ。ねっ。
赤のパーカーで、黒いニットで、あとはなんか…スポーツの…スポーツメガネみたいな…あと…ネックウォーマーみたいな…のしてたのよ。
なんか…なんつうんだろなぁ〜。すっげぇ〜ハリキッてる感じが出てたらしいのよ!ねっ。
なんか…ノリノリみたいな……
で…そのさぁ〜、その…なんかアスリートっぽいっていうのかさぁ〜、ちょっとまぁ…それ…別に…俺、そんなつもりないんだけども…一応ジャージだよ⁈ なんつって…
「おいっ、なんだ⁈ノリノリだなぁ〜!」って…
「いやっ…ノリノリとかじゃねぇ〜んだけど…まっ…ちょっと待って、これ、ノリノリに見えんの?」つって…
だからなんか、コーディネートが出来てたって感じなのかなぁ〜。
なんか…ノリノリじゃないんだけど…って…
あの…ノリノリってなんかやっぱり…嫌だね、って話になって…
そんで、結局野球行ったんだけども…
でどう…えっ?どうすりゃ〜いいの?つって。したら、チビ達に教えたりとか、あの…ちょっと参加したりだとか…
「でもしあれだったら、あの…打ちたかったら、打ってもいいんじゃないんっすか?」とか、「打ちゃ〜いいじゃん!打ちゃ〜!」とか言って…
でもなんかさ、結局、グローブ持って、あの…わかんないじゃん、その勝手が…
その野球練習の、タイミングとか、勝手がわかんないから、もしかしたらずっと…ねっ、父兄さんと一緒に見てる可能性もあるわけじゃん。
そん時に、俺…ノリノリの格好してんのに…
(小林くん)フッフッフッフッフッフ(笑)
フッ(笑) 周りから、「アイツ…すっげぇ〜やりてぇ…やりたかった…やりたそう〜!」
って思われるの嫌だなぁ〜思って…
だって、グローブ持って…ジャージ上下で赤いパーカー着てさぁ〜、
なんか…「教えてやって!教えてやってよ〜!」つって…
「なんだよ〜、しょうがねぇ〜なぁ〜もう……ほんだったら…」って、
なんか、教えたがり…とか、打ちたがり…って思われるの…嫌じゃん⁉︎
(小林くん)フッハッハッハッハ(笑)
なんか…ハッスル…ハッスルおじさんみたいな…って思われるの嫌だなぁ〜って!フッ(笑)
………これ…なんなんだろ…
だって俺は、あの…まぁ、ユニフォームじゃない…ユニフォームじゃないんだけど、スポーツをするにあたってさ、最低限のなんか…こう…制服だよね。うん。
なんか…すっげぇ〜これ…
で、他のヤツの見ると、まぁ…ジャージ上下なんだけど、一緒なんだけど…なんで俺だけ…頑張っちゃてる感じにとられんのかなぁ〜みたいな…
それは、俺だからそういう風に見えるのか…
たぶん、もう…中居っていうのが、なんか…オプションで付いてるからそういう風に見えんじゃねぇ〜の?って…え〜違う…なんだろうなぁ〜、これって…
で結局、あの…ちょっと練習…なんか…
そしたらなんかさぁ〜、俺が来て、
「全員集合〜〜❗️」
みたいになって…
(小林くん)フッフッフッフッフッフ(笑)
それ…ティーバッティングやってる、守備練習やってる、ゲーム形式やってるヤツ…みんな来て、
「きをつけ❗️礼❗️おねぇっしゃ〜〜す❗️しゃ〜〜っす❗️」って…
「あっ、俺…そんなつもりでもないのよ…そんなに…あの…そんなに教えられる立場じゃないから…ほんと、素人のおじさんが…」みたいな…
で、もう…結局、ほめるだけだよね。
「あっいいね、いいね〜!いいね、いいね〜!」
「おっ!上手いね〜!」なんつってるだけで…
あと…バッティング…
「あぁ〜この方がいいんじゃないの?あの方がいいんじゃないの?」
「あぁ〜いいね〜!よく見た方がいいね〜!」なんつって。
でも…楽しかったんだよなぁ〜。うん。
だから、ある小学校行って、また違う小学校に行って…俺…あの…2校行ったのよ。
俺の友達の…子供のさぁ〜、あの…地域が違うからさぁ〜、
「じゃあ、ウチの方も行こうぜ!」なんつって。
じゃあ、ウチの方も行こうぜ、って2つ目が、俺の、小学校の母校だったのよ。
それも久しぶりだったかなぁ〜、ほんと…12でしょ、だから30…32、3年ぶりだよね〜!
小学校…ほんとに、卒業以来だったから。
で、それは、チビが野球やってるからって、何気に…明小でやってるよ、って言うから、
「あっほんと?だったらわかるわ。」なんつって。
「じゃあ、俺もそのまま行くわ」つって…
で、そもそも…あっ!俺…30年ぶりだわぁ〜!って思って。
うっわ、懐かし〜と思いながら…
そこは、なんか…参加型じゃなかったのよ。もう…ただただ見てる、みたいな…
もう…恥ずかしかったわ〜!
なんかしんないけど、ジャージ上下の上に、なんか…あの…普通の普段着で着てるコート着たからね。派手なっちゃうから…フッフフ(笑)なんか…ハッスルおじさんと思われたくなくて。
でもアレ、楽しかったなぁ〜!
やっぱり…チビ達やってるの…もう…もう…なんだろうなぁ〜
自分の…俺…こんな感じだったのか…自分と照らし合わせるよね!小学校3年生、4年生見てると。
俺…こんな感じの…レベルだっただろうなぁ〜とか、
あぁ〜、ゴロ取るとき…まだ……なんか、左足前で取りたいのよ、ねっ⁈ゴロ取るのって。右足前じゃなくて、左足前で…あぁ〜小学校2年生そうだ…あっ、そうね、左足前で取ろうと思ってるんだけど、タイミング合わなくて…右になっちゃって…投げにくいことあるよね!と思いながら…
なんかすげぇ〜、あっ!こういうのがリフレッシュっていうんだ!と思いながら…
楽しかったのよ〜!
でさぁ〜、友達に、
「見て楽しいの?」つったら、
「おぉ〜!見てるだけで楽しいんだよなぁ〜!ただただ父兄として、どっかでずーっと見てる。」つって…
俺…見てるだけで楽しいのかなぁ〜⁈ と思いながら…
「楽しいの?」ったら、「楽しいんだよね〜!」って。
あぁ〜、取ったぁ〜!とか、あぁっん!もうちょっと…声出せよ!とかって思いながら見てる…と。
でも、俺も見てて……あっこれ、楽しいなぁ〜って。
で、もう…声…何?ちょっと…やっぱもう…参加したくなっちゃうねっ!
参加したいっていうか、あっ、もうちょっと声出せば〜?とか、うん。大っきい声出した方がいいんじゃない⁈ とか…
そりゃ技術的にはわかんないけど、あの…片手で取るよりも両手で取ったら?とかさ、ほんと初歩的なことでもなんか…
あぁ〜!両手で取った方がいいのになぁ〜とか…難しいことなんかさぁ〜、わかんないじゃん!
もうちょっとさぁ〜、振りかぶった時…もうちょっと…この…なんか…下げた方がいいんじゃないか、とか、そういうプロ的ななんか…ことはアレなんだけど…
声大っきい方がいいよね〜!とか…フッフフ(笑)
そうね〜、アレ楽しかった…
でもね〜、俺の、父ちゃんが、ウチの親父がね、
あの…まっ…ほら、なんか…芸能人野球大会とかさ、昔…なんかやってた時に、必ずうちの父ちゃん見に来てたのよ。
うちの親父は、だから…俺が小さい頃、野球やってた時、必ず練習とか…アレ…試合だけ、必ず見に来てたのよ。
それが雨が降ろうが雪が降ろうが…寒かろうが暑かろうが…必ず試合前に来て、試合終わったらすぐ帰っちゃうんだけど…
必ず来んのよ!
で、ちょっと、自分達の地区以外の、遠征…遠征っていうほどでもないんだけど、遠いところになったりするのよ。チャリンコで4、50分かけて行かなきゃ行けない時でも、うちの親父だけ必ず来てたのね。
1人で。もう…父兄がいないの!遠いから。
その時も見に来てくれたりして…
そしたら、うちの親父が、
「いや…お前ね、あの…チームね、少年野球チームを作って、子供を教えてやれるようなの…って出来ないのかな?」なんつってて。
「なんかあの…仕事じゃなくても、そしたら俺も参加出来るんだけどなぁ〜。それがなぁ〜、俺の夢だなぁ〜!」って…
「お前がチーム作って子供達に教えられるの…教えてるの〜見たいなぁ〜!」
なんつってたのを、すっげぇ〜覚えてたのよ。
いや…そんな…俺…そんなだって、バリバリん時だから、
「そんな…時間もないし、余裕もないし、親父…無理だよ〜!」
なんて言ったたんだけど…
こないだその…野球の見てた時に…
「あぁ〜!これだぁ〜!」って。なんかもう…
で、父兄の人に聞いたら、あの…みんなボランティアでコーチやってんだって。お金もらってないんだって。
俺たちの時代の監督、コーチって、アレ…ボランティアでやってたのかなぁ〜って…
でもみんなボランティアなんだよね〜って。
会費は何千円って払って、それ、ボールとか、なんかね、ベースだとかなんとかってために、月に何千円…3000円ぐらいだって。うん。
でも、コーチとかなんとかは、収入があるわけじゃなく、それで…ボランティアでやってるって…
うわぁ〜、こんなのいいなぁ〜!って思いながら…
いやぁ〜、リフレッシュってこういうのかなぁ〜って…すげ〜
久しぶりになんか…体は、走っても無いし、汗もかいて無いんだけど…
あっなんか…面白かったなぁ〜!
っていう話。
(小林くん)曲。まぶしい草野球
松任谷由実 「まぶしい草野球」
さてこの番組では、みなさまからのおハガキお待ちしております。
おハガキの宛先は、〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」で〜す。
お別れの時間ですけど…
あのさ、そうなのよ。最初の1校目の時になんかちょっと、こうしよう、あぁしようって…
ボール取るときは…両手で取った方がいいよね〜!とかね…つっても、なんかちょっと、人見知りが出ちゃって…
コーチの話聞いてる時、しっかり帽子とって、
「ハイッ!ハイッ!もういっちょお願いしますっ!」みたいな…
なんかすげ〜やっぱり、周りが厳しいコーチ、監督がいるから、あの…私語を慎めみたいな…
えっ⁈ そんな…なんか……練習時間、長いのよ。
俺なんかの時って、まぁ野球チームが多かったのもあんだけど、午前中しか空いてないとかで、8時から12時までやったら午後から無いとかさ、で、どこどこのチームが午前中やってるから、今週の日曜日は、じゃあ12時から…なんかね、午前と午後にわかれてやってたんだけども、普通に朝8時から、まぁ…今、日が短いから5時までだなぁ……そんなにやんの〜〜!って…
それではまた来週〜!
今週のおまけハガキ〜!京都市のアスカさん。
おい中居!俺だ!ジャックだ!お前は忘れてるかもしれないが、俺とお前は会っている!思い出してくれ!2010年のスマスマだ!
この話、来週しようと思ったのに〜!
また来週〜!
しっかりリフレッシュできたんだね〜❣️
少年野球に中居くんが参加するなんて……
なんて羨ましい光景なんでしょ‼️
子供達より、絶対お母さん大喜びだよね〜❣️
でも、中居くんは、ほんとに、いいお友達がいるね〜。
地元の同級生や先輩後輩と、こんなに長く、親密に付き合えるって、
しかもバリバリ国民的スターになっても、昔と同じように付き合えるって、
すごく稀なことだと思う。
類は友を呼ぶ……って、ほんとなんだね〜。
みんな中居くんが好きで、中居くんを大事に思ってくれてるってことは、
それだけ、中居くんが友達のことが大好きで、大事に思ってきたってことなんだろうな。
優しい友達思いの人には、やっぱり優しい友達思いの人が集まるんだね〜❣️
なんだかね〜、中居くん見てると、あぁ〜、こういう風にしなきゃなぁ〜ってことが
結構あるんだよね〜!
仕事や人に対する態度や思い…とか… ね〜❣️
中居パパの話……これまた…楽しいんだけど、胸が苦しくなるね〜。
ほんとにパパさんが大好きなんだぁ〜って…
中居くんがパパさんの話をすると、自分の親のこと思っちゃいます。
うちの両親は有難いことに、まだ元気で、少し離れたとこに住んでます。
あぁ〜、しばらく連絡してないなぁ〜とか…
元気なうちに、親孝行しないとね〜とかね。
何はともあれ、中居くんが、楽しく、リフレッシュ出来たのなら、
ファンとして、嬉しい限りです💕
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2年がたちました〜!スペシャル〜!
ども、こんばんは!中居です。
さあ、お父さんが亡くなって丸2年になります!って…アラッ…そう〜。
日本の仏教ですと、三回忌となります。
もう…2年なのか、まだ2年なのか…
ん〜なんだろうなぁ〜、この2年もう…すっげぇ〜な❗️
こんな…すっごい…濃い2年だったよなぁ〜!って思うよね〜!
でもさぁ〜、お墓参りとかさぁ〜、行ってさぁ〜、そう、要所要所でやっぱり行ったりするのよ。
でもね〜、これさぁ〜、なんだろうなぁ……何?オバケとかさぁ〜、UFOとか俺、ぜんぜん信じないんだけども……お墓行って、お花買って、なんかやったりするのよ。
そん時に、あっ!何⁈今日いるな!とか、フッ(笑) …あっ!今日何?どっか行ってるな〜!みたいな……あるのよ!
なん…なんだろう……これ…って。
でも、友達も言うんだよね!友達もなんか、あの…なんか行ったりするんだって!
こないだなんか…あの…お父さんの…お前の親父の墓参り行ってきたよ!なんつって…勝手に行くのよ!
(小林くん)フッフフフ(笑)有難いじゃん。
有難いの⁉️それ!だからもう…勝手に行くなよ〜!と思いながら…それ有難い話なんだ!
そしたら、なんか…言うのよ!同じような事。
「オォ〜!今日…いたぞ!」みたいな…
あっほんで〜、なんか俺も…わっかんないんだよ!
「あっほんと〜!いたんだぁ〜、今日!」みたいな…「あっこないだ行った時いたんだぁ〜!」って。
「あっでも、こないだ行った時いなかったけどなぁ〜」とか…
俺…なんかちょっと、そんな…何にも感じないんだよ!何にも❗️霊感とか、何にもないんだけども……アレ…今日…中居…パパいるのね〜!みたいな…
なんだろうね〜、アレ…は…肌…なんつうのか…肌で感じてんのか、頭で感じてんのか、視覚で感じてんのかわかんないけど…
えぇ〜、何この話…怖くねぇ〜⁈
いないのにいるとか言ってる話…とか…ハッハッハッハッハ(笑)
こないだ、あの…家電量販店行って、俺…掃除機買った話したっけ?
そうそうそう。結局ハマったんだけど、あの…なんだっけ?もう一個買ったのよ。
そう!ほんで、どうしてもその…あの…かん…あの…なんつうんだろ、アレ!……ワイヤレス…掃除機みたいな…充電するやつ。
(小林くん)ハンディ掃除機?
ハンディ掃除機…でもちゃんと…長いヤツだよ。バットくらいの長さがあってさ、それがずーっともう、なんだろうなぁ〜。
あのさ〜、折りたたみじゃないんだけども、あの…ちょっと短く…折りたたんで短くして、あの…ハンド…クリーナーみたいにも、なるヤツなのよ。
そのさ、関節が…カパカパすんだけど…アレ!
(小林くん)フッフッフッフッフッフ(笑)間違って使ってんじゃない…
違うんだよ!なんかさぁ〜、だから…自分も立って、バットくらいの長さで、普通に掃除機をかけたいなぁ〜って思う時あんだけども、真ん中ぐらいに関節って…折れる…内側の方に、自分側の方に、折れるようにもなってんだけども、それがずーっとさぁ〜、カパカパしちゃってて、結局俺、その関節のとこを抑えながらやってるから、結構…腰曲がった状態で掃除機かけてんのね。
これなんか…これ…なんでこんな…カパカパしてんのかなぁ〜って……えっ?交換⁈
俺、交換神経がねぇんだよ〜!
(小林くん)フッフッフッフッフッフ(笑)
俺、交換神経…俺、ダメなんだよ!なんだっけ、ホラッ!
よくさぁ〜、なんか…保証書みたいなのあるじゃん⁈
俺いっつもね〜、保証書を、もらわないんだよなぁ〜。
もらってんだけど、いいです、って言っちゃうの。
んで結局、箱ん中に入れといて下さい、つって…だってさぁ〜、家ん中さぁ〜、保証書だらけで…
保証書で一冊の本が出来んじゃないかな…っていうぐらい、保証書だらけになっちゃうのよ。
で、結局、今までもそんな…保証書を、利用した事ないから、2年の間保証ですとか、1年の間保証です、なんかあったら、あの…無料で交換しますよ、みたいな…でどれがもう…どの保証書かわかんないから…
カパカパんなってんだよなぁ〜。
んで、なんだっけな……ウチにあるさ、さすがにもう、乾燥がさぁ〜、もう…なんか、パーセンテージが8パーとか9パーとか…あの…加湿と…空気清浄機が一緒のヤツなのね。
あの…空気……水入れるじゃん、水道水みたいなさぁ〜、あれは改良してほしいなぁ〜!
あの…タンクの長さがあるでしょ?縦の長さ…高さ!
で、水…だから…キッチンのさ、水入れたいんだけど、その…キッチンの、その…底から、あの…水道水の蛇口のとこまで、俺んち…そこまで長くないのよ!
(小林くん)ハッハッハッハッハ(笑)
ね〜!あの…空気清浄…加湿機さんのタンクは、何?たっぷりで長持ちするように出来てるかもしれないけど、オタクさぁ〜、風呂場まで持っていく距離って、なかなかなんですよ〜!ねっ!
いや…何メートルなんだけど…
だったら俺は、キッチンでやりたいのよ!でもキッチンは…ウチね〜、あの…蛇口からそこまで、長くないんで、なんか…すっげぇ〜、斜めから入れてんのよ。ねっ!
これ…もうちょっと…何とかしていただけま…
だったら、俺は、横はあるのね!そのキッチンの…あの…ボールとかを、横にどかせば…横に長く、こう…やってくれると、あの…置きっぱで、水入れられるんですよ。
縦だと…こう…そこまでないから、すっげぇ〜蛇口が、痛々しいのよ!
で、そのタンクの入り口も、痛々しいんですよ〜!
で、そのタンクが、そもそも…でじゃあ、お風呂場でやろうと思って…お風呂場は、その…タンクから、タンクの高さよりも、蛇口がちょっと高いから、あの…置きっ放しで、ジューって出来るのよ!でも、あの…タンクの底が、平らじゃなくて…なんか知んないけど、斜めなんだよね!あれ、なんで平らに出来ないんだろうね!
いやっ、デザインでもさぁ〜、こんだけね、今、スリムになりましたとか、入れやすいのになりました、カポッとか…出来んのに、なんで、あの…底のところにさぁ〜、なんか…デコボコになっててさぁ〜、入れる時斜めになってんだよ!
でちょっとじゃあ、入れてる間って、ほんとたぶんね、30秒か40秒なのか、1分近くなのかわかんないけど…入れてる間…ずーっと見てるのがアレだから、ちょっとこう…この小っちゃいゴミ箱のゴミを、あの…大っきいゴミ箱に入れようかなとかって考えたりするじゃん⁉︎
でちょっとやろっかなぁ〜って言ってる間にさぁ〜、バタバタバタ〜ッ!つってこう…
(小林くん)ハッハッハッハッハ(笑)
フッ(笑)こう…ガタガタガタ〜ッ!っていうのよ。
ウワッ、なんだぁ〜⁈っと思ったら…なんかもう…ほんと全部こぼれちゃっててさぁ〜、横になっちゃってんだよ……なぜかってアレ、斜めだから!水が入るとさぁ〜、傾いちゃったから…
アレ…なんで平らに出来ないの⁈ そう思わない⁈
ほんでさぁ〜、フタあるでしょ〜⁈ そのタンクのさぁ〜、長っぽそい…フタがあるから、それをあけて水入れるでしょ?じゃ、入りました、って、で閉めました、って。そうするとさ、その閉める方がたぶん、水を空気清浄機に注入するから、逆さまにすんのよ。
で、逆さまにして、ちょっと置いときたいな〜って思うんだけども、そのフタが出っぱってて、またこれも斜めなのよ!
これもうちょっと、フタの部分を、押してってくれれば、平らになるじゃん!
で俺は、その…掃除機を買いに行った時に、空気清浄機と加湿器付きのヤツを買おうかなぁ〜と思ってたの。
ねっ、新しいヤツを。買おうかなぁ〜と思ってたんだけど、もう…何?その…機能とかもう…だいたいどこの、メーカーも一緒じゃないかなぁ〜なんてもう…わかんないから、でもう…何を見るかってさ、一回外してさぁ〜、そのタンクを…タンクを外して、もう…立つか立たないか…ねっ!フッフフフ(笑)
水を入れた時に、しっかり立つか立たないか…このメーカー、このメーカー…つっても…みんな斜めでやんの!
立たしてよぉ〜!
(小林くん)フッフッフッフッフッフ(笑)
せめて、立たない…ねっ、せめ……俺はもう…もう…あの…水を入れてる時にも、普通にまっすぐに立って欲しい…安定して立って欲しい、ってのと、で持つ方が逆だから、逆にしても、立つようなヤツを…
俺は希望する❗️
斜めなんだもの〜!
でももうちょっと…俺、キッチンでやりたいなぁ〜。うん。
なんかもう…ほんとに…もう……キツイよ!って…蛇口そこまで…僕そんな背低くないよ!ってやってるからさぁ〜。
もうちょっと…横にしてくれればね〜。絶対キッチンで出来るんだけどさぁ〜。
まぁ…低すぎるのもアレだけどね……
低すぎるとさぁ〜、フタ開けてさぁ〜、こうやってやる時にさぁ〜、ちょっとその…穴が小っちゃかったりすると、ピンポイントでやっぱり…ねっ。行かなかったり…上からいくから…ちょっと…
上から見て、なんかこう…計算しろっていう…
蛇口ナメの…なんかフタみたいなってさぁ……フッフッフッ(笑)
(小林くん)フッフッフッフッフッフ(笑)
上から見た、ここだったら入るかなぁ〜と思いながら…
えぇ〜まぁ地元に帰った話なんですけど、地元に帰って…土曜日に行ったのかな?土曜日に…いつもだったら日曜日に行ったりするんだけど、土曜日に行った日があって…
んで僕は日曜日がお休みだから…つって、次の日どうしよっかなぁ〜っと思って、でみんなお昼ご飯食べて、食べた後どうしよっかなぁ〜と思って。
いつもなんか…あっ、じゃあゴルフの…打ちっ放しみたいな行こうか、って話になるかもしれないなぁ〜っていうのと、もう…おれの友達の子供とかさぁ〜、小学校なんか三年生四年生五年生とか…いたりすんのよ。みんな…なんでか野球やってんのよ。
で、俺の…友達とかは、仲間は、やっぱ野球見に行ったりするんだって。
でちょっと軽くコーチしたりするんだって。
でいっつも、「あっ、中居先輩、行きましょうよ〜!」なんて言うから、
あっじゃあ…どっちも、行ける…ジャージを用意してたのよ。
で、俺は、ん…まぁそうだね、まぁ…これカッコつけたのかわかんないけど…普通の黒のジャージに、白いスニーカーに、黒いズボンにね。で上が、赤のパーカーだったのよ。ねっ。
赤のパーカーで、黒いニットで、あとはなんか…スポーツの…スポーツメガネみたいな…あと…ネックウォーマーみたいな…のしてたのよ。
なんか…なんつうんだろなぁ〜。すっげぇ〜ハリキッてる感じが出てたらしいのよ!ねっ。
なんか…ノリノリみたいな……
で…そのさぁ〜、その…なんかアスリートっぽいっていうのかさぁ〜、ちょっとまぁ…それ…別に…俺、そんなつもりないんだけども…一応ジャージだよ⁈ なんつって…
「おいっ、なんだ⁈ノリノリだなぁ〜!」って…
「いやっ…ノリノリとかじゃねぇ〜んだけど…まっ…ちょっと待って、これ、ノリノリに見えんの?」つって…
だからなんか、コーディネートが出来てたって感じなのかなぁ〜。
なんか…ノリノリじゃないんだけど…って…
あの…ノリノリってなんかやっぱり…嫌だね、って話になって…
そんで、結局野球行ったんだけども…
でどう…えっ?どうすりゃ〜いいの?つって。したら、チビ達に教えたりとか、あの…ちょっと参加したりだとか…
「でもしあれだったら、あの…打ちたかったら、打ってもいいんじゃないんっすか?」とか、「打ちゃ〜いいじゃん!打ちゃ〜!」とか言って…
でもなんかさ、結局、グローブ持って、あの…わかんないじゃん、その勝手が…
その野球練習の、タイミングとか、勝手がわかんないから、もしかしたらずっと…ねっ、父兄さんと一緒に見てる可能性もあるわけじゃん。
そん時に、俺…ノリノリの格好してんのに…
(小林くん)フッフッフッフッフッフ(笑)
フッ(笑) 周りから、「アイツ…すっげぇ〜やりてぇ…やりたかった…やりたそう〜!」
って思われるの嫌だなぁ〜思って…
だって、グローブ持って…ジャージ上下で赤いパーカー着てさぁ〜、
なんか…「教えてやって!教えてやってよ〜!」つって…
「なんだよ〜、しょうがねぇ〜なぁ〜もう……ほんだったら…」って、
なんか、教えたがり…とか、打ちたがり…って思われるの…嫌じゃん⁉︎
(小林くん)フッハッハッハッハ(笑)
なんか…ハッスル…ハッスルおじさんみたいな…って思われるの嫌だなぁ〜って!フッ(笑)
………これ…なんなんだろ…
だって俺は、あの…まぁ、ユニフォームじゃない…ユニフォームじゃないんだけど、スポーツをするにあたってさ、最低限のなんか…こう…制服だよね。うん。
なんか…すっげぇ〜これ…
で、他のヤツの見ると、まぁ…ジャージ上下なんだけど、一緒なんだけど…なんで俺だけ…頑張っちゃてる感じにとられんのかなぁ〜みたいな…
それは、俺だからそういう風に見えるのか…
たぶん、もう…中居っていうのが、なんか…オプションで付いてるからそういう風に見えんじゃねぇ〜の?って…え〜違う…なんだろうなぁ〜、これって…
で結局、あの…ちょっと練習…なんか…
そしたらなんかさぁ〜、俺が来て、
「全員集合〜〜❗️」
みたいになって…
(小林くん)フッフッフッフッフッフ(笑)
それ…ティーバッティングやってる、守備練習やってる、ゲーム形式やってるヤツ…みんな来て、
「きをつけ❗️礼❗️おねぇっしゃ〜〜す❗️しゃ〜〜っす❗️」って…
「あっ、俺…そんなつもりでもないのよ…そんなに…あの…そんなに教えられる立場じゃないから…ほんと、素人のおじさんが…」みたいな…
で、もう…結局、ほめるだけだよね。
「あっいいね、いいね〜!いいね、いいね〜!」
「おっ!上手いね〜!」なんつってるだけで…
あと…バッティング…
「あぁ〜この方がいいんじゃないの?あの方がいいんじゃないの?」
「あぁ〜いいね〜!よく見た方がいいね〜!」なんつって。
でも…楽しかったんだよなぁ〜。うん。
だから、ある小学校行って、また違う小学校に行って…俺…あの…2校行ったのよ。
俺の友達の…子供のさぁ〜、あの…地域が違うからさぁ〜、
「じゃあ、ウチの方も行こうぜ!」なんつって。
じゃあ、ウチの方も行こうぜ、って2つ目が、俺の、小学校の母校だったのよ。
それも久しぶりだったかなぁ〜、ほんと…12でしょ、だから30…32、3年ぶりだよね〜!
小学校…ほんとに、卒業以来だったから。
で、それは、チビが野球やってるからって、何気に…明小でやってるよ、って言うから、
「あっほんと?だったらわかるわ。」なんつって。
「じゃあ、俺もそのまま行くわ」つって…
で、そもそも…あっ!俺…30年ぶりだわぁ〜!って思って。
うっわ、懐かし〜と思いながら…
そこは、なんか…参加型じゃなかったのよ。もう…ただただ見てる、みたいな…
もう…恥ずかしかったわ〜!
なんかしんないけど、ジャージ上下の上に、なんか…あの…普通の普段着で着てるコート着たからね。派手なっちゃうから…フッフフ(笑)なんか…ハッスルおじさんと思われたくなくて。
でもアレ、楽しかったなぁ〜!
やっぱり…チビ達やってるの…もう…もう…なんだろうなぁ〜
自分の…俺…こんな感じだったのか…自分と照らし合わせるよね!小学校3年生、4年生見てると。
俺…こんな感じの…レベルだっただろうなぁ〜とか、
あぁ〜、ゴロ取るとき…まだ……なんか、左足前で取りたいのよ、ねっ⁈ゴロ取るのって。右足前じゃなくて、左足前で…あぁ〜小学校2年生そうだ…あっ、そうね、左足前で取ろうと思ってるんだけど、タイミング合わなくて…右になっちゃって…投げにくいことあるよね!と思いながら…
なんかすげぇ〜、あっ!こういうのがリフレッシュっていうんだ!と思いながら…
楽しかったのよ〜!
でさぁ〜、友達に、
「見て楽しいの?」つったら、
「おぉ〜!見てるだけで楽しいんだよなぁ〜!ただただ父兄として、どっかでずーっと見てる。」つって…
俺…見てるだけで楽しいのかなぁ〜⁈ と思いながら…
「楽しいの?」ったら、「楽しいんだよね〜!」って。
あぁ〜、取ったぁ〜!とか、あぁっん!もうちょっと…声出せよ!とかって思いながら見てる…と。
でも、俺も見てて……あっこれ、楽しいなぁ〜って。
で、もう…声…何?ちょっと…やっぱもう…参加したくなっちゃうねっ!
参加したいっていうか、あっ、もうちょっと声出せば〜?とか、うん。大っきい声出した方がいいんじゃない⁈ とか…
そりゃ技術的にはわかんないけど、あの…片手で取るよりも両手で取ったら?とかさ、ほんと初歩的なことでもなんか…
あぁ〜!両手で取った方がいいのになぁ〜とか…難しいことなんかさぁ〜、わかんないじゃん!
もうちょっとさぁ〜、振りかぶった時…もうちょっと…この…なんか…下げた方がいいんじゃないか、とか、そういうプロ的ななんか…ことはアレなんだけど…
声大っきい方がいいよね〜!とか…フッフフ(笑)
そうね〜、アレ楽しかった…
でもね〜、俺の、父ちゃんが、ウチの親父がね、
あの…まっ…ほら、なんか…芸能人野球大会とかさ、昔…なんかやってた時に、必ずうちの父ちゃん見に来てたのよ。
うちの親父は、だから…俺が小さい頃、野球やってた時、必ず練習とか…アレ…試合だけ、必ず見に来てたのよ。
それが雨が降ろうが雪が降ろうが…寒かろうが暑かろうが…必ず試合前に来て、試合終わったらすぐ帰っちゃうんだけど…
必ず来んのよ!
で、ちょっと、自分達の地区以外の、遠征…遠征っていうほどでもないんだけど、遠いところになったりするのよ。チャリンコで4、50分かけて行かなきゃ行けない時でも、うちの親父だけ必ず来てたのね。
1人で。もう…父兄がいないの!遠いから。
その時も見に来てくれたりして…
そしたら、うちの親父が、
「いや…お前ね、あの…チームね、少年野球チームを作って、子供を教えてやれるようなの…って出来ないのかな?」なんつってて。
「なんかあの…仕事じゃなくても、そしたら俺も参加出来るんだけどなぁ〜。それがなぁ〜、俺の夢だなぁ〜!」って…
「お前がチーム作って子供達に教えられるの…教えてるの〜見たいなぁ〜!」
なんつってたのを、すっげぇ〜覚えてたのよ。
いや…そんな…俺…そんなだって、バリバリん時だから、
「そんな…時間もないし、余裕もないし、親父…無理だよ〜!」
なんて言ったたんだけど…
こないだその…野球の見てた時に…
「あぁ〜!これだぁ〜!」って。なんかもう…
で、父兄の人に聞いたら、あの…みんなボランティアでコーチやってんだって。お金もらってないんだって。
俺たちの時代の監督、コーチって、アレ…ボランティアでやってたのかなぁ〜って…
でもみんなボランティアなんだよね〜って。
会費は何千円って払って、それ、ボールとか、なんかね、ベースだとかなんとかってために、月に何千円…3000円ぐらいだって。うん。
でも、コーチとかなんとかは、収入があるわけじゃなく、それで…ボランティアでやってるって…
うわぁ〜、こんなのいいなぁ〜!って思いながら…
いやぁ〜、リフレッシュってこういうのかなぁ〜って…すげ〜
久しぶりになんか…体は、走っても無いし、汗もかいて無いんだけど…
あっなんか…面白かったなぁ〜!
っていう話。
(小林くん)曲。まぶしい草野球
松任谷由実 「まぶしい草野球」
さてこの番組では、みなさまからのおハガキお待ちしております。
おハガキの宛先は、〒100-8439 ニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」で〜す。
お別れの時間ですけど…
あのさ、そうなのよ。最初の1校目の時になんかちょっと、こうしよう、あぁしようって…
ボール取るときは…両手で取った方がいいよね〜!とかね…つっても、なんかちょっと、人見知りが出ちゃって…
コーチの話聞いてる時、しっかり帽子とって、
「ハイッ!ハイッ!もういっちょお願いしますっ!」みたいな…
なんかすげ〜やっぱり、周りが厳しいコーチ、監督がいるから、あの…私語を慎めみたいな…
えっ⁈ そんな…なんか……練習時間、長いのよ。
俺なんかの時って、まぁ野球チームが多かったのもあんだけど、午前中しか空いてないとかで、8時から12時までやったら午後から無いとかさ、で、どこどこのチームが午前中やってるから、今週の日曜日は、じゃあ12時から…なんかね、午前と午後にわかれてやってたんだけども、普通に朝8時から、まぁ…今、日が短いから5時までだなぁ……そんなにやんの〜〜!って…
それではまた来週〜!
今週のおまけハガキ〜!京都市のアスカさん。
おい中居!俺だ!ジャックだ!お前は忘れてるかもしれないが、俺とお前は会っている!思い出してくれ!2010年のスマスマだ!
この話、来週しようと思ったのに〜!
また来週〜!
しっかりリフレッシュできたんだね〜❣️
少年野球に中居くんが参加するなんて……
なんて羨ましい光景なんでしょ‼️
子供達より、絶対お母さん大喜びだよね〜❣️
でも、中居くんは、ほんとに、いいお友達がいるね〜。
地元の同級生や先輩後輩と、こんなに長く、親密に付き合えるって、
しかもバリバリ国民的スターになっても、昔と同じように付き合えるって、
すごく稀なことだと思う。
類は友を呼ぶ……って、ほんとなんだね〜。
みんな中居くんが好きで、中居くんを大事に思ってくれてるってことは、
それだけ、中居くんが友達のことが大好きで、大事に思ってきたってことなんだろうな。
優しい友達思いの人には、やっぱり優しい友達思いの人が集まるんだね〜❣️
なんだかね〜、中居くん見てると、あぁ〜、こういう風にしなきゃなぁ〜ってことが
結構あるんだよね〜!
仕事や人に対する態度や思い…とか… ね〜❣️
中居パパの話……これまた…楽しいんだけど、胸が苦しくなるね〜。
ほんとにパパさんが大好きなんだぁ〜って…
中居くんがパパさんの話をすると、自分の親のこと思っちゃいます。
うちの両親は有難いことに、まだ元気で、少し離れたとこに住んでます。
あぁ〜、しばらく連絡してないなぁ〜とか…
元気なうちに、親孝行しないとね〜とかね。
何はともあれ、中居くんが、楽しく、リフレッシュ出来たのなら、
ファンとして、嬉しい限りです💕
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