再演 すま けい・ さようなら、そしてこんにちは 幻劇場

ブログ始めて投稿の内容を試行錯誤しながら 入院中の事が強烈に思いだされる日々 喪失感の中で

   す けい 思い出 思いつくままに

すまけい 1985年 S60年 9月5日から9月21日まで紀伊国屋ホール

 

「きらめく星座」こまつ座公演

 竹田慶介という広告文案家の役の
顔 カオ かお こんなシーン

3-3-11すまけい「きらめく星座」井上ひさし作初演出こまつ座の時間の時代(アングラの帝王から新劇へ) あんな顔 こんな顔 こんなシーン_f0325673_14114289.jpg
第二幕 第三場 昭和十六年十二月八日の前夜 新たな門出・・・?

 復帰(カムバック)舞台「日本人のへそ」
NHK連続テレビドラマ人間模様「国語元年」を終え
「きらめく星座」
  3-3-11        (245)

    次へつづく
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 すまけいの残したもの 国後島回想録への寄稿より 昭和五十五年二月発行
〇マカタシナイ=ワリに合わない。間尺に合わない。〇マキリ=小刀のたぐいをこう呼んだ。〇マンサク=福寿草のこと。〇マキド=巻き胴。舟との間に張り渡したワイヤーロープを胴に巻きとり、陸に引き上げる漁具の一種。〇マギ=薪のこと。毎日の煮焚き、フロ、暖房。島の主要燃料。大人の仕事であることはもちろん、子供のお手伝いの日課に必ず入っていたのが≪薪切り≫≪薪割り≫であった。
       つづく
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     ふと
    残したものコーナーで 方言の中に おんちゃんは名のこと割と
 取り上げている 私より詳しいのでは 島の花がいんしょうてきだったのか?
   もっと話したかったと 目頭熱く・・・

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    日々の綴り つれづれ 3月11日(金)曇 霧雨 14℃
      おはようございます

      白糸の滝、ナイヤガラの滝の溜め水は霧雨なので水輪が出来る
程ではない 綺麗な水面で 滝の流れを待っている には変わりない

      今朝の新宿中央公園は昨日の曇り空から 霧雨に変わった
空で 膨らみかけていた蕾や芽が 止まったまま
今か今かと 開くのを待っている勢いはある
出た時からの霧雨は上がらないまま 動いて 少し身体
暖かくなって来た
       おんちゃんただいま
今朝も家に陽が入らなく 薄暗いわ 
気持ちは落ちない様に 何時ものようにお供え支度
      そんな朝の始まり
        あれから・・・五年・・・
       
     朝一で 病院 定期検査結果聞きに 輪投げ遅刻かな
      先週 楽して投げてたのを 身体全体?使って投げるのいわれて
     そう出来るようになると 入る率も増したので休みたくないが・・・
    次の日身体痛かった位・・・
      行って来ますね
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日々の綴り 徒然 つれづれ  3月11日(水)晴 3,9℃

  夜明と共にウォーキング

 おはようございます 

 白糸の滝、ナイヤガラの滝の溜め水は

澄んだ水面で

静かに滝の流れを待っている 
亀は静かに沈んでる    

 今朝の新宿中央公園は
澄んだ紺の空で明けていってる
外気は寒さ冷たさがある体感

寒の戻りというよりは真冬の戻り

昨日午前中の雪には驚いた

積もらなくてよかったが一時は

本降りの景色が白くなる降り方

その時の寒さの様な体感の朝

寒さあってもどこか春へのエネルギーを感じる空気感
そんな時期なんです 雪や寒さが不思議なんです
 せいなんのそらに沈む月が輝いている

下弦お月よりはお腹凹んでいるかな
日増しに夜明が早くなっている
行き交う人は何時もの様
変わらず何時ものコースをまわって一通り動いて帰

   おんちゃんただいま

青空が広がっている

登る陽の照りがビル上に覗いてる
玄関で除菌スプレー

着替えて何時ものように朝支度

 おんちゃんゴハンですよ そして花の水切り替え 
燦燦と陽が広がっている

陽ざしの温もりが心地良い
 気温も少し上がってきてる

 そんな朝の始まり 

東日本大震災の日 十五年目

忘れない

福島の原発も終わりがない

不本意ながら新たな生活を強いられて生きて行く悔しさ

哀しみや怒りをどこにの日々

あの日は自宅にいて揺れが大きので

おんちゃんにドア開けてと叫んで開けたはいいが

揺れでドアごと降り戻され玄関で転んでいた姿

を思い出し 合掌 

 今日もいい天気~

さっ!!今日も元気でイこうっと!

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