(アングラの帝王より新劇へ)再演 すま けい・ さようなら、そしてこんにちは 幻劇場_
ブログ始めて投稿の内容を試行錯誤しながら 入院中の事が強烈に思いだされる日々 喪失感の中で
す まけい 思い出 思いつくままに
すまけい 1985年 S60年 9月5日から9月21日まで紀伊国屋ホール
「きらめく星座」こまつ座公演 井上ひさし初演出
竹田慶介という広告文案家の役の
顔 カオ かお こんなシーン

人間にまで至ったのも軌跡の連続です。
そして その人間の中にあなたがゐるというのも奇跡です。
第二幕 第二場昭和十六年十一月二十三日・新嘗祭の夜(現在では勤労感謝の日)
復帰(カムバック)舞台「日本人のへそ」
NHK連続テレビドラマ人間模様「国語元年」を終え
「きらめく星座」
3-2-20 (226)
次へつづく
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思いつくままに
すまけいの残したもの 国後島回想録への寄稿より 昭和五十五年二月発行
私は≪スパイ≫がカッコイイと思っていたのだが、
客の前でそんなことが言えるワケがない。父の面目はマルツブレのなるであろうし、後でどれほどシボられるか、考えただけでうんざりだ。≪タイショウ二ナリタイ・・・・・・・・≫私は幾分照れながら答える。父は大満足の表情を、懸命に押し殺し≪オヤ!これはまた意外なことを!私は初めて聞いたが?!≫といったカオを客に向ける。客の方も心得たもので≪いやあ、さすがセンセのムスコさんだけあって ー ≫
などとなかなか如才がない。後はひとしきり、賞讃と謙遜の長ったらしいヤリトリ。
そして、そこまで段取りがすすんで、ようやく私は上機嫌の父と来客の前から解放されるのであった。 つづく
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ふと
亡くなる年 「天切り松 闇がたり」の旅先 千葉のホテルに マチネ公演後に合わせて 用事で尋ねていき 夕食をとり 「帰るね」と言って帰り支度していると
「すぐ帰るんだね・・・」と 今迄なら 「早く帰らないと遅くなるよ」と帰りを促すような事 何時も言っていたのに・・・あの最後になったあの時に限って・・・・・
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日々の綴り つれづれ 2月20日(土)曇 薄晴 14℃
おはようございます
都庁の裏の一本の白梅昨日の夕方通って見た時は
満開のままだった 昨日の暖かさで 咲ききった勢いを感じる
どこかに 蕾が隠れているかな 長く咲時期を保つため・・・
白糸の滝、ナイヤガラの滝の溜め水は
静かに変わりなく滝の流れを待っている
今朝の新宿中央公園は曇り空の夜明けで
明けるのが少し遅く思えるが昨日の暖かさが残っている 風も無く暖かめ
明けて行く朝は速い 樹木の小枝も健やかにいきずいている
元気貰って来たかな
おんちゃんただいま
薄陽の明るさが我が家に入ってきだした
夜は雨だというのが嘘みたい
そんな朝の始まり
歌の広場がある 行って来ようかな
こんなでいいのかな いきていくというのは・・・・またまた自問
行って来ますね
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日々の綴り 徒然 つれづれ 2月20日(金)明るい曇り 4,6℃
夜明と共にウォーキング
おはようございます
白糸の滝、ナイヤガラの滝の溜め水は
澄んだ水面で
静かに滝の流れを待っている
亀は静かに沈んでる
今朝の新宿中央公園は
白い雲を浮べてるところが多い空で明けて行ってる
外気は寒さ冷たさあり冬の朝の体感
風がない穏やかさあり
雲の多い空でも夜明けの早くなったのが分かる
明けた空のに春先の空気感を感じる
ノバトも元気
葉のない木々の枝に目の膨らみを感じる
行き交う人はこの時期の何時もの人
変わらず何時ものコースをまわって一通り動いて帰
おんちゃんただいま
雲の広がった空
陽はビルの陰
玄関で除菌スプレー
着替えて何時ものように朝支度
おんちゃんゴハンですよ そして花の水切り替え
晴れてくる時もあるようだが雲の多い一日の様
寒さも続く様
冬ですね
そんな朝の始まり
講座の出席のハンコだけ貰って
講座そのものを受けないで通ってる人がいるのを知る
自己満足にしても人を馬鹿にした態度
どこででもやっている輩らしい 嫌な奴だな
ストーカーまがいはいるし
いいことありますように!
さっ!!今日も元気でイこうっと!
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