日記事より(アングラの帝王より新劇へ)再演 すすま けい・ さようなら、そしてこんにちは 幻劇場

ブログ始めて投稿の内容を試行錯誤しながら 入院中の事が強烈に思いだされる日々 喪失感の中で

 

   す けい 思い出 思いつくままに

すまけい 1986年 S60年 1月16日から2月3日まで紀伊国屋ホール
舞台「国語元年」井上ひさし作 栗山民也演出 こまつ座公演

 裏辻芝亭公民役
顔 カオ かお こんなシーン 

 

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   1986年 1月24日 朝日新聞 夕刊 劇評

 復帰(カムバック)舞台「日本人のへそ」
NHK連続テレビドラマ人間模様「国語元年」
「きらめく星座」その旅公演を終え
 すぐ「国語元年」の稽古に入る
年明けて 舞台「国語元年」 公演本番

       14
       15につづく
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 思いつくまま
  すまけいのメモ
 井上さんの笑いは 極めて本格的でオーソドックスである。演技的に表現させるためには

、緻密な計算とくり返しの訓練による間合いが必要。
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     ふと 
    あるべきものが 無い 喪失感の反復 些細な予感に応えは無い
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    日々の綴り つれづれ 4月24日(日)雨 20℃
      おはようございます
      白糸の滝、ナイヤガラの滝の溜め水には 
     雨の水輪が踊っているだろうな 見に行ってないが
    この季節の 滝の溜め水の水輪は 飽きることなく 
   見ていることが出来るな と傘の下で 緑の林(森)をバックに
  いつまでも眺めている 絵 イメージ 
      今朝の新宿中央公園は窓から見える緑の海は 雨滴の重さで
     先の頭が随分垂れている 重さで 弱ってる枝が折れなきゃいいが
     芽を出し大きくなった葉の育ち盛り時期だけに
      それにしても 雨に洗われた公園の緑の樹林公園はの海はあ何と
      鮮やかだ 丁度目線と同じ高さに広がっているのが嬉しい  
       おんちゃんおはよう
     また雨だけどの朝だけど こんな時 同じこと毎朝のように言ってたね
     緑が綺麗ね 目線と同じがいいね いいね いいねと・・・
      そんな朝の始まり
     早朝の公園に出るの雨の為久し振りにゆっくりの朝
    (といっても 同じ時間位には 眠りは浅くなってたが)
     家の中 あちこち片付け他方がいいとこが 目につく 限ない位
     投稿と 忙しくすることに 時間をつぶした 気になりながら
      訪ねてくれるという方の 連絡にも 出かける方を優先にし
     悪循環 
       予定がなかったら 館に身体動かしに出て行く始末
      今日も
      行って来ますね
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日々の綴り 徒然 つれづれ  4月24日(金)雨の後の晴れ 13,7℃

夜明と共にウォーキング

 おはようございます 

 白糸の滝、ナイヤガラの滝の溜め水は
少し水嵩を増し数枚の落葉を浮かべ

静かに滝の流れを待っている 
亀は優雅に泳いだり沈んだり

 今朝の新宿中央公園は
雨上がりの雲の広がった空で明けて行ってる

本御さっきまで降ってた空

外気はひんやり感ありの体感

気温もぐっと下がってる

路地には随分降った後の水たまりが出来ている

雨の情景 しっとりした空気感

緑の広がりも色濃く感じる

満開だったハナミズキが半分以上散っちる

木の下はハナミズキの花びらの小紋模様
この時期一雨で花咲きの入れ替わりがある

明けた空

相変わらずのノバト

行き交う人は少し少ないかな

公園の広場にはテントブースがいくつか立っている

明日からかな アウトドアフェスティバル
変らず何時ものコースをまわって一通り動いて帰

   おんちゃんただいま
薄い雲がまだ広がっている
明るい空
玄関で除菌スプレー

着替えて何時ものように朝支度

 おんちゃんゴハンですよ そして花の水切り替え 
陽が薄い雲の上で射し広がっている

そのうち雲も取れるだろう

  そんな朝の始まり 
 自分がやってる行為が迷惑で独りよがりで独断だと言事を知るべき
どの単語(言葉)も他人ごとなのか? 迷惑な話

  緑のいい季節 
気温もそんなに上がらなく
腫れてきてい過ごしやすい日になりそう

なりますように~

さっ!!今日も元気でイこうっと!

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