数日前の夕方、上り列車の通過時刻が近いので、職場後ろの踏切へエロ光線チェックに行くと・・・
パーフェクトエロ光線なヨカ―――――ン!
が、太陽の下の雲が微妙・・・
列車通過まで雲に隠れなければ良いのだが・・・(汗
こう言う時って、時間が経つのが遅い!
何度も時計を確認するも、列車通過時刻がえらく長く感じた・・・
やっと警報機が鳴り、ディーゼルエンジンの唸り声が近付いてくるも・・・
バカヤロ―――――――――っ!! (と、心の中で叫ぶ小心者・・・
ご覧の様に敢え無く撃沈・・・orz
天を見方につけるのは難しいですね(涙