「風水占い」といいながらも、ほとんど九星占いじゃないの?
と思える無料占いをネットでみつけました。

風水で仕事をされてる、有名な方が占っているので興味津々です。


基本的には、他の占いと同じで生年月日から9つあるうちの
「ライフスター」というものを割り出します。

私の場合は五黄土星。見慣れた感じですがカッコ付けでドラコという別名が、
ついていました。

ここが唯一この占いの特徴なのかなと思います。


自分の星がわかったら、その部分を見ます。

性格や恋愛を対象とする相性、仕事を対照とする相性、
一週間の運勢などが書いてありました。

性格については、よく見る感じの内容だったので特に気になるところは
ありませんでしたが、面白いなと思ったのは、相性を見るときに「恋愛」と
「仕事」を分けて書いてあるところでした。


こんな風に書いてある占いはほとんど記憶になかったので、
わかりやすくていいなと思います。

仕事の仲間の生年月日を調べてみたくなります。

そこに相性がいいと書かれた星の人がいたら結構テンションも
あがるような気がします。


一週間の運勢の内容と一緒に、強運日や恋愛日、金運日、ラッキーアイテム、
ラッキーな方向が書かれています。

でも、いい日がない場合は「ありません」とだけしか書いてません。

こういうの、他でも見たことがありますがちょっとへこみますね。


ここまで見ていると、やっぱりほとんど風水の要素はないような気がするのですが、

その道で成功されている方だし、こうしてネットで見つけたのも何かの縁だと思って、
書かれている一週間の運勢を意識した生活をしてみたいなと思います。


強運日に何かがあるかもしれないので、ラッキーアイテムをつけてラッキーな方向に
顔を向けるように行動してこの占いを自分なりに確かめてみようかなと思います。

なんだか、楽しい一週間になりそうな予感です。
生年月日と姓名をドッキングさせた占いがネットにあった。

ユング的アプローチによる心理占いと書いてあった。

その名前だけではなんだかよくわからないけど、
とにかく自分の生年月日と姓名を入れて見てみることにした。

この占いで、いろんなジャンルのことが導き出されるようだけど、
まずは自分の性格、行動の傾向などがわかるところを選択した。


6個の項目があって、ものすごく詳しく書いてある。

どんなふうに詳しく書かれてあるのかというとはじめの2項目は先天的な
特徴を現す内容、次の2項目は生まれてからの環境や経験でできた外面的な印象、
次の2項目では表現されやすい才能や能力と、それを生かすためのポイントが
丁寧に書かれていたから。


今までネットで見たどの占いよりも丁寧な内容だと思う。

もしかしたら、この占いが今までで一番納得するものなのかもしれないとも
思ったほど。


この占いは、私のやってみた自分の性格、行動の傾向以外にも他に
6個の項目を占うことができる。

気になる相手との相性占いもできるようだけど、まだ試していない。

占いの結果の言葉がたくさんあるので、自分なりの解釈にすこし時間がいるような気もする。

何度でも読み返したくなる占いなので、たぶんお気に入りになるはず。


いろんな姓名占いでいつも悪い結果ばかりの私の名前。

ここの占いでも、たぶんいい結果は出ていなかったんだろうと思うところはあったけど
その伝え方に優しさを感じるから、素直な気持ちで読むことができる。


大切にしたい自分の人生に、こんな感じの占いは本当に救われる思いがする。

他にもその日の占いや、週、月の占いもできるので今後はチェック必須になると思う。
いろんな占いは、だいたいが誕生日を使って占いますね。

私は今回、カバラ占いというのをやってみました。

カバラ占いなんて聞いたこともない占いの名前だったので、
なんだろうと思って興味がわいたのです。

ネットで試してみたのですが、これが結構当たっている気がしました。


この「カバラ占い」って何なのかと思ったら世界最古の秘教的哲学体系の
西洋の密教らしいです。

その文字を読んだだけでは全然わかりませんよね。

でも、実際に占ってみたら思い当たる節がたくさんあったのです。


この占いは、3つの性格が占えます。


誕生数の性格で潜在意識の性格。

これは、自分の無意識の部分の性格なので、どちらかというと「ふぅん」
と言った具合で、そうなのかも・・・的な感覚が強いかもしれません。


覚醒数からの占いでは、顕在意識の性格。

これは、自覚している性格で周りの人からもそして自分でも認識している
性格に当てはまるもの。「うんうん、そうかも・・・」と思える内容。

ここでは、対人関係を色濃く書いてありました。


あとは、ペルソナというものでこれは外的印象。

あなたはこう見られることが多いでしょうというもの。

私の場合は知的で神経質、人の心に敏感で博愛主義だが人間関係が不器用と
書いてありました。

そんなふうに見られているのでしょうかね・・・


初めての名前の占いでしたが、なかなか楽しかったです。

覚醒数占いは自分の生まれた日から導き出されるものなのだそうですが、
ネットで私が見たものでは誕生日をそのまま入力してあっという間に
全部結果が出てきてしまうものなので、その占い方は全くわかりません。


でも、知らなかった占いを知ったこととわりと当たっている感じがしたので
楽しく見ることができました。

この占いの結果を今後の生活や人との付き合い方に生かせたらいいなと思います。
時々、見かける色占い。この占いで性格診断ができるということは、
きっとその色の持つイメージとかこれまでの生活環境にもかかわりがあるのだと思う。

色占いをするときに必ず時間がかかってしまうのが、その色を選ぶこと。

たくさんある色の中から「一番好きな色を選んでください」といわれても、
きれいな色ばかり並んでると本当に迷う。どれもこれも、特に嫌いな色がないから。


好きな色だからといって、その色の洋服が多いかと言えばそうではないし
その場所やそのときに使うものに全部自分の好きな色を選んでいるとはいえない。

赤が好きだからといって、真っ赤なカーテンにすることはないし
ブルーが好きだからと言っていつも青い靴を履くわけでもない。


そんなふうに悩みながらもやっとその中から好きな色を選んだ挙句、
「軽はずみで短気」などと書いてあると「えー・・・」と思う。

色を選ぶだけでズバッと短所を決め付けられる。なんだか怖いしがっかりする。

選んだその色の服を着た場合、それがセンス悪く着用した場合には
勇み足やら騒がしいなんて書いてある。

自分が良くて着ている服のセンスをそんなふうに判断されるのかと思うと悲しい。


こんなことをいろいろと書いてあると、選んだ色を否定して「やっぱりこっち」
と別な色をチョイスしたくなる。

そんなことをしてると、この占い自体がなんなのかわからなくなってしまう。

結局、色占いを渡り歩くことになった。ネットなら渡り歩くのは簡単。

すると一人のカラーコンサルタントの人のブログにヒット。

やっぱり、それを生業としている人の判定結果は言葉遣いが違うなと思った。

いくら、「そういうもの」でも人に伝えるにはある程度言葉を選んだほうがいいと思う。


自分の生活に少しでも楽しいことや潤いや次のステップを求めて占いをするのだから、
あまり辛らつな表現は見たくない。

優しさをもって占いの結果を言葉にして欲しいなと思う。
自分の誕生日から有名な四柱推命占いを無料でしてみた。

ずっと前には、本を使って自分で計算してやってみたことはあったけど、
面倒なのとその結果を読み取ったりするのが案外難しいなと思って、
途中で断念してそのままだった。

でも、ネットならあっというまに答えが出てくるし、
読みやすいからすごく便利でいいなと思った。


基本的な性格と、そこからのアドバイスや、潜在的に求める理想の相手。

空亡からの注意すべき年や相手、吉凶神殺の結果から見る才能や気をつけなければ
いけない病気や怪我などのことが、一瞬にして目の前にパッと出てきた。すごい。


基本的な性格においては、どの占いに関しても大体同じようなことが書かれているので、
そんなところもあるかもしれないという軽い視点で見ていくようにしているけれど、
アドバイスや、注意する点が書かれているとやっぱりじっくり見てしまう。


私の場合、吉凶神殺で「血刃」という、なんて読むのかもわからないけど、
なんか嫌な感じのする字がふたつもあって、すごく怖いなと思ったら
この意味するものは、心臓病とか貧血とか血に関するものの病気、
あとはなんらかの手術の心配があるということらしい。


身に覚えがないけど、こんなのがあるんだなと思ったらそのほかに、
この怖い漢字のものを打ち消すくらい強い星が私にはいくつもあることがわかって、
そのおかげで「身に覚えがない」ということになっているみたい。


今のところは、そんなふうに自分の授かった運で抑えられているのかもしれないけど、
そういう可能性が高い自分なんだということを知ったら、今後はもっと気をつけて
大切に過ごさなくてはと思う。


どんなふうに占いの結果を解釈するかは本人次第だけど、
せっかくわかりやすく書いてあるのだし少しでも良い方向に向かいたいから
見たわけなのだから心の片隅にでもおいておくことにして、
普段の生活に役立てられるようにしたいなと思う。


この占いを無料でできてラッキーだなと思う。

本を買ってまでして占おうとしたのに、結局中途半端でなんだかよくわからない
ままだった四柱推命。

やっぱり、ネットは便利でいいなと思う。