(実力テスト)
昨日立てた目標に照らして。。。
「清く」。。。やってしまいましたよ。詳細は避けますが、解答欄が足りない!余る!というサイアクな事態に。。。残り10分はこのナゾ解きに費やされました。。。何とか退場処分は免れましたが。。
「正しく」。。。まあ、いつもよりは。。。
「美しく」。。。マーカー三色使い。をやってみましたが、改善の余地ありそうです。ちなみに現役時代はマーカーは使ってませんでした。重要箇所はボールペンでぐるぐるなぞり。マーカー三色使いにより、スピードは落ちたような。。。たしかに視覚的にはよいところもありますが。。。あと、「清く」ができなかったため、答案用紙がぐちゃぐちゃになったのも反省。
(静態論)
※ →は2006目標分の知識の確認○は新発見!要注意
理論学習の心得、の話。会計学(暗記プラス理解、キーワードの抽出)日本語(再現能力)。
あと、理論はあくまでも試験突破のためのもの。深く追求しすぎない。(例:低価基準。説明不可能)
以下へえ。と思ったこと。
○静態論時代は棚卸資産中心時代。動態論時代は固定資産中心時代。
個別的財産価値=換金能力
負債は契約で金額決まってるから議論の余地ナシ。財産はいくらで売れるか。イザというときは財産を売り切って債権者保護を図る。だから売却時価で資産を評価。固定資産中心時代になると中古品などの売却時価の算定はできない。だから動態論では取得原価で財産を評価。
○静態論の問題点は「利益の発生原因が明らかにならないこと」
。。。理論、は先生によって説明の仕方が違うことを実感。へえ。な部分が結構ある。
→要復習項目「資産負債アプローチ」