シミができるメカニズムって?
こんにちは!お読みいただき、ありがとうございます!ずっとお肌の上で居座ってる「シミ」って、どうにかならないかな?って、ため息ついて鏡を見てしまいますよね。。子供たちはあんなに外で遊んで、プールで泳いでいるのに、日焼けしてシミができたね~って言う、子供はいないですよね( ´艸`)うらやましーーー!(例外として・遺伝の影響が強い「そばかす(雀斑斑)」・「茶色いあざ(カフェオレ斑)」などは普通のシミとメカニズムが違います。)どうしてか…?とにかく、お肌が新しく生まれ変わる「ターンオーバー」(新陳代謝)が速い!メラニンという汚れが乗っかっても、シミになる前に「垢」となって外に排出してしまう!それに子供のお肌は水分量が多く「天然のバリア(水分)」で守られていて肌の奥までダメージが届きにくい!そして、「メラニン」って悪の根源のように思ってますが…💦メラニンって 紫外線を吸収して肌の奥にダメージを通さないように守ってくれる「黒い日傘」なんです。お肌を守るための「ボディーガード」です。本当はお肌の味方なんですよ。通常、この「黒い日傘(メラニン)」は、肌の生まれ変わり(ターンオーバー)によって、最後は「垢」として剥がれ落ちます。でも、剥がれ落ちないで 渋滞が発生します ⇒ 「シミ!!」発生!Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン原因の一つに悲しいかな「加齢」もあります・・・( ;∀;)では、その大人が「子供の肌」に近づくために日々できる事を書いてみます!しかし、いっぱーいあるので究極にシンプルに心がけて…笑加齢により遅くなった、ターンオーバーを整える!・「スキンケア」 洗顔は高級な美容液より、大事だと思います!(スキンケアは 洗顔に始まり 洗顔に終わる!) 洗浄力が強すぎる洗顔料は使わない。(落としすぎるとバリア機能を破壊します) きめ細かい泡で包み込むように優しく洗う。 ゴシゴシ洗わない。(「攻撃された」と勘違いしてメラニンを作ります) シャワーなどを直接顔にかけない。(刺激を与えない) タオルでゴシゴシ拭かない(吸い取らせるように押さえるのがポイント) しっかり保湿! 水分=化粧水はたっぷりと!(以前のブログに書いた3度づけ) できるだけ、美白成分の入っている化粧品を使用する。 とにかく保湿! 乾燥して良い事は一つもないです😢・「紫外線対策」 日焼け止めは 1年中 帽子や日傘で日光が当たらない工夫をあと、食事も重要です☝適度な運動や睡眠・趣味などでストレス発散も大事です😊未来のシミを作らないように努力する事も、今できる事です😊ご予約もお問い合わせも、LINEからお気軽にどうぞ!(^^)!【登録はこちらから♪】Add LINE friendlin.ee↑こちらをクリック↑【美肌・エイジングケアサロン ラミーlamie】神戸市須磨区妙法寺字蓮池366-20パームスハイツ206(1Fに美容室フェリシアさんがあります)TEL 078-955-0638(※施術中はサイレントにしております。)メールアドレスest-lamie@hotmail.co.jp10:00~最終来店時間は相談に応じます。要予約「妙法寺駅」から徒歩5分。近隣に有料駐車場(1h¥100)があります。via神戸市須磨区妙法寺 プライベート 美肌・エイジングケアサロン ラミーlamie Your own website, Ameba Ownd