2011年度の本屋大賞受賞作品
謎解きはディナーのあとで 東川篤哉
漫画から小説に行った わだすとしては
読みはじめで飽きちゃったら、どうにもならんというのがあるが
この作品は一話の話自体も、そんな長くないし
ミステリーものといっても、小難しくもなく、笑わせる要素もあり
ウイットの正式な意味も知らんけどね ♪~('ε' )
我ながらボキャブラリー貧困だね ♪~('ε' )
そしてドラマ化もされましたな
原作よりコメディ要素が高めです
そのせいってこともないだろうが
設定含めちょこちょこ変えてたりもする
んまぁ気にならないっちゃぁ気にならない…
んが、きょうび
と
なんだかんだ言いながら
そのコメディにふりきった感じでも、
演出演者とも、コントにはならんようなバランス感覚が伺えてぇので
その世界観が気に入れば
一話見て良ければ全部見れるだろうし
一話見てダメなら全部ダメってなるだろうね
さてと靴でも買いに行くかな
ってことで更新終了…(-。 -) ボソッ
゙(*・Ω・)σ【】ぽちっとな♪
オチのないラクがき
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