
에잇(Prod.&Feat. SUGA of BTS) 日本語訳
아이유(IU)アイユ シュガ(防弾少年団)
作詞 아이유(IU), 슈가
作曲 슈가, 아이유(IU), EL CAPITXN
編曲 슈가, EL CAPITXN, 아이유(IU)
9:00頃から〜↓
So are you happy now
あなたは今幸せなの?
Finally happy now are you
やっと今幸せになったの?
むぉ ぐでろや なん
뭐 그대로야 난
そのままだよ 私は
だ いろぼりん ごっかた
다 잃어버린 것 같아
何もかも失ってしまったような気がするの
もどぅん げ まmでろ わったが
모든 게 맘대로 왔다가
すべてが勝手にやってきて
いんさど おpっし っとな
인사도 없이 떠나
挨拶もなく去っていく
いでろぬん むおっと
이대로는 무엇도
このままでは何も
さらんはご しpっち あな
사랑하고 싶지 않아
愛したくないの
だ へじr ってろ へじょぼりん
다 해질 대로 해져버린
日が沈んでしまった
ぎおk っそぐr よへんへ
기억 속을 여행해
記憶の中を旅する
うりぬ のれんじ てやん あれ
우리는 오렌지 태양 아래
私たちはオレンジの太陽の下
ぐりmじゃ おpっし はmっけ ちゅむr ちゅぉ
그림자 없이 함께 춤을 춰
影もなく一緒にダンスをする
じょんへじ にびょr ったうぃぬ のpっそ
정해진 이별 따위는 없어
決められた別れなんてないよ
あるmだうぉっとん ぐ ぎおげそ まんな
아름다웠던 그 기억에서 만나
美しかったその記憶の中で会おう
Forever young
우우우 우우우우 우우우 우우우우
Forever we young
우우우 우우우우
いろん なんもんいらみょん
이런 악몽이라면
こんな悪夢なら
よんよん っけじ あぬrっけ
영영 깨지 않을게
永遠に覚めないでいるよ
そm ぐれ よぎん そm
섬 그래 여긴 섬
島 そうここは島
そろが まんどぅん じゃぐん そm
서로가 만든 작은 섬
お互いが作った小さな島
いぇ うm
예 음
yeah um
forever young
よんうぉにらん まるん もれそん
영원이란 말은 모래성
永遠という言葉は砂の城
じゃkっぴょるん まち じぇなんむんじゃ がっち
작별은 마치 재난문자 같지
別れはまるで災害メッセージみたいだ
ぐりうmぐぁ がち まじはぬ なちm
그리움과 같이 맞이하는 아침
恋しさと共に迎える朝
そろが い よんごぶr じな
서로가 이 영겁을 지나
お互いがこの永遠の月日を過ぎて
っこぎ そめそ だし まんな
꼭 이 섬에서 다시 만나
必ずこの島でまた会おう
じなどぅん なるぃろはどん
지나듯 날 위로하던
過ぎ去るように私を慰めていた
ぬぐえ まrってろ ごじゃk
누구의 말대로 고작
誰かの言っていた通り
はん っぴょmっちゃり ちゅおぐ りんぬんげ
한 뼘짜리 추억을 잊는 게
ほんの少しの思い出を忘れるのが
ちゃm すぃpっち あな
참 쉽지 않아
本当に簡単じゃないの
しがに じなど よじょに
시간이 지나도 여전히
時間が過ぎても相変わらず
なr ぶっとぅぬん ぐごせ
날 붙드는 그곳에
私を引き止めるその場所に
うりぬ のれんじ てやん あれ
우리는 오렌지 태양 아래
私たちはオレンジの太陽の下
ぐりmじゃ おpっし はmっけ ちゅむr ちゅぉ
그림자 없이 함께 춤을 춰
影もなく一緒にダンスをする
じょんへじ なんにょん ったうぃぬ のpっそ
정해진 안녕 따위는 없어
決められたさよならなんてないよ
あるmだうぉっとん ぐ ぎおげそ まんな
아름다웠던 그 기억에서 만나
美しかったその記憶の中で会おう
うりぬん そろるr べご ぬうぉ
우리는 서로를 베고 누워
私たちはお互いを枕にして横になって
すrぷじ あぬん にやぎるr らぬぉ
슬프지 않은 이야기를 나눠
悲しくない物語を交わし合う
ううらん ぎょrまr ったうぃぬ のpっそ
우울한 결말 따위는 없어
憂鬱な結末なんてないよ
なん よんうぉに のr い ぎおげそ まんな
난 영원히 널 이 기억에서 만나
私は永遠にあなたにこの記憶の中で会うの
Forever young
우우우 우우우우 우우우 우우우우
Forever we young
우우우 우우우우
いろん なんもんいらみょん
이런 악몽이라면
こんな悪夢なら
よんよん っけじ あぬrっけ
영영 깨지 않을게
永遠に覚めないでいるよ

"IUは「eight」について「今まで披露してきた曲が、私がリスナーに自ら話かけるエッセイスタイルの話だったとしたら、『eight』は“君”という仮想の人物と様々な比喩を使って私の28歳を告白した短い小説のようなものだ。私の個人的な叙情から来るものなのか、災害によって同じく辛い時期を耐えている社会全般的な雰囲気から来るものか、もしくは両方すべて当てはまるのかは確信できないが、私の28歳は繰り返される無力感と無気力、そして“私たち”が悲しくなく、自由でいられた“オレンジ島”に対するなつかしさで記憶されそうだ」と説明した。" 文引用Kstyle
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