こんにちは流れ星


ヒューストン地方
やっと最高気温が30℃を下回り、朝もひんやりとしてきました。朝軽く暖房を入れ、午後は冷房を入れる日々です。

空気がとても乾燥していて、ブタクサの花粉指数が高く、花粉症🤧がでてスッキリしません。


7〜8年ぶりに秋のリースを買い替えました。


先週は母猫ラッキー(ブラッキーでしたが呼びやすいのでブをとりました)を、避妊手術前の検査に連れていきました。

動物病院で暴れるのではと心配しましたが、とてもいい子だったそうですごく安心しました。
血液検査は異常なく今週水曜日に手術を受けます。
ただ、便の検査でやっぱりお腹に寄生虫がいて後頚部に垂らす駆除剤をしてもらいました。

ひとつずつ前に進んでいます。



さて、母に言えないこと、、、
それは"今子猫の面倒をみていて、毎日忙しくとても疲れている"ということです。

実家でペットを飼ったことはなく、母はペットに愛情を注いだり癒されたりを理解しません。
先日、"親は放っておいてペットの世話は必至でするんだね"って言われました。子猫のことは言ってません。母のためにも帰省した時にはこれ以上出来ない程やってます。

いつも母への電話は日本時間朝9時〜10時、ヒューストン時間夜7時〜8時にするのですが、
この時間は夜の餌やりも終わって疲れがどっと出る頃で、敏感な母は何か感じるのでしょう。


昔から母とは何でも話す関係ではなく、過干渉で異常に心配性な母には言わない方がいいことはずっと言ってきませんでした。

もう昔のことですが、夫と付き合っていることもずっと隠していました。

友達の中には、何でも話せて友達のような親子関係の人もいてとても羨ましく思ったものでした。そんなお母さんはがんで還暦の頃に亡くなられました。




89才要支援2の母、私がアメリカに来てしまい捨てられたような思いがあるのだと思います。
東京在住の妹がいますが、母は全面的に私に頼っています。

色々考えると疲れてしまいます😣
先のことを考えてもどうしようもないですね。なるようになりますね。


さて、現実に戻ります。


お立ち寄り下さりありがとうございましたあしあと