更年期について、コメディアンのリッティゼットはこう述べている。

「50歳になると、卵を産む鶏ではなくなり、スープ用の鶏になる。」

生活を今のようにつづけていけるのであろうか…
とかとか
なんだか、出産をする前に出産ってどんな感じなんだろう… 子育てってどうなんだろう…
と思うのに似ている… 

こんなジョークみるとこわーい
やはりそんな感じなのかな…
私は今どきのうむ年齢にしては、まわりの同級生の中では子供が大きいほうなので
(もっと大学生の親もいるけれど)
だいたい私の年代ではまだ小学生の親くらい
そういった更年期も前倒しできたらどうしよう…とか、思えばちょっと心配になります。

さすが、メローニの国だな…
日本も、女が首相のうちに女のアレコレ困りごとをもっと女が世に明文化したら安心ですね。

それって 回りの先輩に聞けば?と思うけど
社会では、やっぱりろこつに聞けないでしょ…

私が大学のときに、先生が、今日はほてって頭の中がくるくる回ってるとかね

よくゆってたけれど
どんなのがくるのか、いろんなのを知っておいたら安心

いまのアラフィフやアラシス女性て、見た目は20代と変わらないファッションだったりでアクティブで若そうにしている
自分よりわかそうにしてるのがまたおそろしいわ
じゃ私が子供を高校生まで働いたりして不遇な環境(ひとり親、非課税経験、フルタイム経験)で育ててきた所感を明文化すると

子供が中学生になるまでは、働きにはいけない。子供にムリしてまで、ひとり親も親で自分がはたらきに行かなくちゃとかいうのは、結局は偽善エゴでしかなかったのかも。
 
後になって、高校生の子供から小学生(高学年でも)のときに待ってるのがつらかったとか言われるし
保育園も学童も離ればなれの時間が専業と比べて数時間、毎日あって😣長いし

でも保育園に入ってトイレトレーニングがほぼ家ではなくて過ぎたのは、ありがたい
保育園の先生には感謝しかないけれど
子供が中学生までは、家にいたほうがいいわ
経験を経て感じた、次世代への持論です。

でも、ふつうに結婚してて仕事いってる母親で、仕事ない土曜日も、子供を保育園や学童に預けて育児からはなれてほっとしている人いるから、人それぞれなのかもしれないけどさ…

だから、母親にも
 同じ給料でも  

働かざるえなくて、100%を家族に捧げて働く母親と

働かなくてもいいけど
働きたいから、働きにでている100%使えるお金とステータス保持の母親

その比率がいろいろで10%は家族のため、90%は自分のためなどのハイブリッド型の母親と

それぞれ訳がちがう

働かざるえない母親というのは、法律で中学生までは保護されるべき
その上で、働きたいなら働くのもいいよベースでよくない? それを生活保護というのだけど、うちは私の親に生活保護は反対されたからね
そういうもんなのよ。
 
でも、これも今やプチ老害的に聞こえる人もいて
次世代の男の子の親の立場のポジショントークだと、 ??ちゃん(息子の名)の時代は、別に女に働いてもらえばいいからね。だから男はずっと働かなくてもいいかも…
うちのパパなんて(子供は全く知らないが文脈ではパパ)、子育てで何かした?何にもしてなくても立派に育つんだから、大丈夫⭐

私は、専業主婦の母で育ったが

世の中の専業主婦は、端からみて結婚相手の吟味が素晴らしいと思った。
なので、私は年下の女性には結婚相手が女の人生には、大切とアドバイスしていましたとさ…。

反面教師とは、このことですね。
愛さえあれば、なにもいらないなんて
全部うそさ 
その通りですね。でも、息子には金を稼いできそうな女と結婚するんだよ…とアドバイスするわけ。

ここでも、男も育休とりたいし 女は専業主婦したいしで
ケンカしそうだな