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エディの英語黙示録

はじめまして、英会話教室3年通う中で学んだ英会話や洋楽を紹介するブログです。私自身は英語が得意な人間ではありません。しかし、英語が好きな人間です。英会話教室で理解した英語学習記録を更新していきますので、一緒に英語を勉強できればうれしく思います。

下記英文を日本語に直してください。

Sakamoto Ryoma carved the way to new Meiji Era.

答え;坂本龍馬は、新時代明治への道を切り開いた。

carveは刻む、彫るという意味の動詞で習ったかもしれませんが、

開拓するという意味もあります。

例文のように、carve the way to Aだと

Aへの道を開拓するという意味になります。

例えば、He carved his way to fortune.

と言えば、富への道を切り開いたという意味になります。

こういったcarveの使い方を習得しましょう。


外人に紹介したら、笑っていました。fatlipのパロディです。
おもしろい。
これを英語で言ってみよう。

答え:I was asked to be the go-between.

仲人は英語でgo-betweenといいます。

結婚に関する表現は一通りお教えしましたが、最低限知るべき単語をまとめておきましょう。

http://eieigo.com/index.php?%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%20virgin%20road%20%E3%81%AF%E3%80%81%E5%92%8C%E8%A3%BD%E8%8B%B1%E8%AA%9E%EF%BC%9F
wedding card       結婚式の案内状
wedding day       結婚式の日
wedding reception    結婚披露宴
wedding night      結婚初夜 
go-between        仲人
bride            新婦
bridegloom         新郎
bridesmaid         花嫁の付添い人
bestman          花婿の付添い人

この辺の単語が結婚式に関連する単語です。覚えておきましょう。
これは絶対議題にあげたかった。

ヴァージンロードは、日本人の使う変な英語です。

答え:aisle.

ヴァージンロードに比べたらずいぶん味気ない表現ですが、

walk down the aisleでヴァージンロードを歩く

という意味になります。

このように和製英語の多くは英語的に間違っています。

和製英語を否定していくことで、英語力を向上させよう。
結婚式の決まり文句的な表現です。

下記の文はどういう意味でしょうか。

May your days be good, and long upon the earth.

答え:二人の人生が長く、素晴らしいものでありますように。

Mayの用法がよくわからないかもしれないけれども、

文法用語でいうと祈願文のmayと呼ばれるものです。

May + S + V ~! の語順で、“話し手の祈りの気持ち”を表すというルールを覚えよう。

例えば、May the Queen live long ! だと女王が長生きされますようにという意味。

この場合、daysは人生であり、May your days be good, and long.

の訳が二人の人生が長く、素晴らしいものでありますように。

となることは頷けるのではないでしょうか。

upon the earthはただの強調表現です。

今回の文章は、特殊な表現じゃなくて文法上理解できるケースです。

祈願文のmayをつかいこなしましょう。

shotgun wedding、あるいは shotgun marriageとはどういった結婚でしょうか?

答え:できちゃった婚

これはなかなか知られていない表現かもしれませんね。

コロケーションとして使うなら、

have a shotgun wedding のように使います。

例えば、They had a shotgun wedding.だと

あの人たちはできちゃった婚で結婚した。

という意味に成ります。

これを知っているとなかなか英語通かもしれません。

覚えておきましょう。
これを英語で言ってみよう。

結婚関係の英語って結構曲者なのです。

新郎新婦って英語で何と言えばいいでしょうか。

そこが曲者ですね。

答え:The bridal couple cut into the wedding cake.

新郎新婦という場合、最も簡単な言い回しはbridal coupleという表現があります。

新郎 = bride
新婦 = bridegroom or groom

というのも覚えておくといいでしょう。

日本語では簡単に表現できることも英語になると何ていうのだろうかと思いませんかね。

そういうのを一個ずつつぶしていくとやがて英語がどんどん話せるようになると思います。

色々な表現を勉強して英語力を高めていきましょう。

追記:
The bride and groom are making their entrance.だと新郎新婦が入場するという意味。

これも覚えておくとよい。
みなさん。お久しぶりです。
一週間英語の勉強して失踪していました。

最近不定期更新になり反省しています。


本日のテーマは、結婚披露宴って英語で何と言うのか???

ということです。

答え;Welcome to our wedding reception!

披露宴ってwedding receptionといいます。

覚えておきましょう。

一気に結婚関係の英語表現を勉強していきましょうね。
下記の例文を英語に直してください。

例文→今月末に結婚式をあげます。

これを英語に直してください。

ここでのポイントは、結婚式を英語で知っているかにつきます。

答え→I am going to hold a wedding ceremony at the end of this month.

結婚関係の英語と言うのは、なかなか習わないと思います。

ところが、日常会話のひとつに~~さんが結婚したと言う話しはあると思います。

帰宅しましたら、結婚に関する色々な英語表現を紹介しようと思います。

まずは、第一歩として結婚式をあげるという表現を覚えましょう。

ではまた。
日常会話では使うことがありますが、

なれなれしいってそういえば中学・高校までの英語で絶対習いませんよね。

これを英語で何というか。

そこで下記の例文を英訳しよう。

例文:なれなれしくしないで。

答えが解った人はすごいです。

答え:Don't get fresh with me!

学校ではfreshは新鮮なという意味でしか習わないと思いますが、

fresh with ~で~になれなれしくすると言う意味があります。

このように基本単語には複数のニュアンスが存在するケースって

沢山あります。

ただし、その複数のニュアンスの中でどれが

ネイティブが使う表現が見極めることが大切です。

freshのこんな用法を覚えてみては??