伝わるかなあ。
娘とほぼ同い年の先生・師匠・マスター?
定年後 ほぼ誰も知らない環境に入れられて 日に5度ある身だしなみチェックの
ハンコもらうのも いろんな人に 頭下げて苦労してた中 ほんと 一人だけ
じじいに優しくしてくれて ほんと感謝してる。
どれだけ助かったか。
若い女の子に説教くさいことは言いたくないのだが
優しくしてくれたので 良かれと思って 何かの役に立てばと。
歳は30すぎ 子供は二人 いつもマスクしてるから 確定ではないが
スクールカーストのほぼ頂点にいたそうな雰囲気ある。
相当かわいかったんじゃね?
じじいは 女に夢を描いてないから 客観的に見てね。
この前 テレビで 佐々木希ちゃんが話してるのを聞いてて 声というか
話し方が 先生に似てる!と思った。
ぴょんちゃんに通ずるような 声の通り方というか なんというか・・・
周りから注目を浴びてる人間って 似てる話し方になるのかも。
で何を話したかというと
定年直前に どこにいるかが結構大事!という話し。
じじいは A工場から会社Hの工場に出向してて 定年になったら元いたA工場に
戻るのだと思っていたら違ってて。
今の工場長いわく 定年になったら働いていた場所で そのまま嘱託で働くのが
普通なれど(出向で)総務付になってる人間が 定年になると 受け皿をイチから
探さなくてはならないらしい。
だから知らない人ばかりのところに配属されることになった(^^;
年始だったかな 専業主婦の女房が働こうかと言ってたことがある。
でも足も完全じゃないし 働けると言っても 専業主婦だと
トイレ掃除の仕事くらいしか見つからないかも?なんて話していたのよ。
で先生に
体調が悪くて 休みがちであっても
手がふるえてたとしても 足が不自由でも
どこかで働いていれば 定年になったとしても 給料は下がったとしても
同じ場所で仕事ができるはず 定年直前の居場所は結構大事ですよ と。
先生も「総務付は意外とあぶない」と感じてて
産休に入って 総務付になり 産休明け たまたま この工場配属になったけど
近い歳の先輩は 産休明けに 年齢的にキツイ現場配属になって 気の毒だった
と話してた。
総務付に なってみないとわからないことでした ノ
田所あずさ・天津飯大郎どうもワレワレです… 第0回 (2025.7.10)
これ めっちゃうれしい