こんにちは。
今回は、漢江沿いから南山へ向かう、ソウルの短い自転車ライドです。
遠くへ行く予定はありませんでした。漢江を走って、南山を上って、コーヒーを一杯飲んで帰る。それだけのつもりでした。
でも、偶然入った新興市場のカフェで自転車の話が始まり、帰り道には、ソウルのライダーたちが冗談で「ダンジョンの入口」と呼ぶ暗い連絡通路が待っていました。
そして最後に、もうひとつ予定外の寄り道が。
続きは8分32秒の本編でどうぞ。(英語版)
特別な記録を狙わなくても、自転車で過ごしたくなる一日があります。平日の漢江と南山の空気を、一緒に走るような気分で見てもらえたらうれしいです。


