
取り敢えず昨日母親の見舞いに行ったら会話は成立出来ました。
二日前迄、痴呆みたいに会話も儘ならない状態だったらしいので、ほんのちょっと良くなってたみたいですが悪い時から比べただけで、母親はたった一本のペットボトルの水を飲むにも両手で支え手が震えるほど力もありませんでした…話と言えば自分が死んだとき、こうしてあーしてと残された父親が我儘言わないか?とか妹に遺産をちゃんと残せて愛犬も無事に暮らせるかと、自分より人の事ばかりで、辛くなりました。
油断は出来ませんけど、少しでも良い方向に全ての問題が行く事を願うだけです。
僕も大切な家族に何が有っても良い様に考える歳に成ったと思いました…
※写真は今朝の散歩の物です❗