9/11 基礎体温 37.09 高温期11日目


妊娠・出産・育児に関するくだらないゴタクにはうんざりだ。


規則正しい生活を送る→ホルモンバランスがおかしくなってるので、無茶でしょ。

美しいものを見る→ホルモンバランスがおかしくなってるので、何を見てもムカつくだけ。

胎教のためクラッシックCD→ホルモンバランスがおかしくなってるので、うるさい、イライラが増大する。

ダンナに理解を求める→男はそもそも妊娠を理解できない。体と脳のつくりが違う、ただの下等動物。

義母にも助けてもらう→『妊娠は病気じゃないから・・・』 私はすでに病気なんですけど・・・

『あなたは母親なんだから・・・』→母親だから100%完璧でなきゃならないの?あんた、馬鹿じゃない?



どいつもこいつも、頭の中は、ベビちゃんのことだけ。それで正義の味方にでもなったつもり?

私のこと=柳沢元大臣の『産む機械』じゃないか。ばかじゃん!!!

お前らのような無知白知連中のために、私は体と精神を捧げているのだ。

この馬鹿げたボランテイアでもしておけば、私は死んだら極楽浄土へ行けるだろうから、やっているのだ。



大体、周りが 『馬鹿の一つ覚えの、机上の理想論』 を押し付けるから、

私のような心優しい女性は、できないと苦しむし、追い込まれる。


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苦しむし、追い込まれるから、うつが悪化していくし、毎日ノイローゼなのだ。


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まさに、無知白知連中による、心無い、集団いじめである!!!



ベビ待ちの皆さんの中で、周りに苦しめられている方、

妊娠中の方で、不幸にも、辛いマタニテイライフを送っている方、

出産後、わが子を愛せなくて、苦しんでいる方、


あなたのせいじゃない!!!

あなたは既に、周りの要求通り、

子供を授かろうとしているし、授かったし、この世に生み落したのだから。


もう充分だと思いませんか?


こどもを欲しがった、周りの無知白知連中に、こどもをくれてやればいい♪

『欲しかったんでしょ?さあどうぞ』ってね。


こどもは親や環境を選んで生まれてくることが、科学的に分かって来ています。

生まれてくるときに、神様に、この親の元に生まれる許可をもらっています。


だから、あなたが苦しまなくていい。

むしろ、これからのあなたのことを、真剣に考えて行動を起こして下さい!!!


私は、実の母を自殺で亡くしている。

母は、事業をやっていた。商売が巧かった。自分の老後のために、きちんと億のお金を貯めていた。

だけど、人を信用してだまされた。だまされて、お金を取られて捨てられた。

老後資金が3分の1以下になった。

母は心が折れてしまったのだ。


この件で、我々遺族は裁判を起こし、勝訴した。

しかし、母の命のお金が全額かえってくるのは、いつになるか分からない。

これが現実なのだ。

人も法律も、思っているより当てにならないものである。


母は自殺した。人は自殺をすると、前世と今世のカルマを来世に持ち越すことになるし、

すぐ、生まれ変わってこなければならない。

自殺は、むしろ、デメリットだ。

だから私は、死ぬまで、この馬鹿げたボランテイアでもしておけば、

私は極楽浄土へ行けるだろうから、やっているのだ。

もう二度と、生まれ変わってくるのはごめんだ。


母の事業は、ダンナが引き継いでいる。年商○億の事業だ。生かすも殺すも、ダンナ次第。

引き継いでもらったことは有難い。事業は母が生きた証だから。しかし、ダンナは商売は巧くない。

だから、この馬鹿げたボランテイアさえしていれば、老後は安泰かといえば、全然当てにならない。

だだ、この馬鹿げたボランテイアで、死後の私は、自殺しなければ今よりマシだろう。


心優しい女性の皆様、

私は何も、感情に任せて、今の苦しみから逃げましょうと提案してはいません。

戦略と戦術が必要だと言っているのです。

こどもをくれてやるにも、あなたのその後の生活はどうしますか?

だから、周りの連中に愛想を振りまきながら、こっそりと準備しておくのです。

ムカつくことを言われた時は、表面は、『あ~、あなたの言う通りだわ~。』

とか言って、その場を納めるのです。無知白知連中は馬鹿なので、さぞかしご満悦でしょう。

その間にも、あなたの幸せ計画を、着々と進行させましょう。


但し、とても重要なことは、人も法律も、あなたを守ってくれません。

あなたを守れるのは、健康な自分自身と多額の現金、または、死ぬまでお金が入ってくる仕組み。

まず、それを構築しましょう。

私もこれから構築します。


この馬鹿げたボランテイアのために、あまりにもひどい仕打ちで深く傷つき、

一度は母を追って母のところへ行こうとした私だが、

この馬鹿げたボランテイアなんぞのために、私の人生を潰されてはならないのだ。