駆け抜けた1ヶ月の感想

 

 仕事もせず、おうちで娘とのんびり過ごす毎日。


追われるものはないけれど、洗濯や買い物、食事作りを時間通りにこなす毎日で、代わり映えのしない日々。


でも、1日1日が長いわけでもなく、あっという間に終わってしまう。



気づけば1カ月があっという間に過ぎてしまいました。


2月のはじめに頂いたキムチ2パックの賞味期限は2/27。
まだまだ先だと思っていたら、もう月末でΣ( ̄□ ̄)!


慌てて豚キムチにして大量消費しました(笑)



子どものころは、1日も1カ月も1年もすごく長く感じたのに、アラフォーになると時間の感覚がどんどん短くなるような気がします。


この原因は

「年齢が上がるほど、新しい体験や刺激の割合が減ると、記憶に残る情報量が少なくなり、時間が早く過ぎたように感じる」と言われているそう。


昔みたいに、1日も1カ月も1年も長く感じられる日々を取り戻すには、意識して新しいことを体験するのがポイント。


ちょっとした変化でも、日常に新しい刺激を入れることで、時間の感覚が少し戻るかもしれません。

今年はそんな何かを見つけたいなぁ