【 「使い過ぎ」⁇ と言う名の 膝の痛み 】
夏も終わって、過ごしやすくなり
スポーツの秋、行楽シーズンがやって来ました。
気候も気温も穏やかになると
気分も良くなり出掛けたくなりますね。
旅行や観光、キャンプやハイキングなど
からだを動かすことが多くなります。
この時期に増えるからだの症状が
⚫︎膝の痛み
⚫︎腰痛
⚫︎股関節の痛み
痛くなると整形外科へ行きます。
そこで告げられる言葉は
「使い過ぎですね、無理しないように…」
普段使わない場所を急に使って痛めてしまう。
そんな症状です。
でも「使い過ぎ」って
ちょっとおかしくないですか?
使い過ぎて痛めるのであれば、
アスリートやスポーツ選手は
毎日5時間とか8時間とか
目一杯使ってトレーニングをしてます。
それは使い過ぎじゃないの?
なぜ、痛くならないの?
アスリートやスポーツ選手は
いつも使っていて『筋力が強い』ので
痛くならないのです。
つまり、
急に使って痛くなった人は
「使い過ぎ」
ではなく、
「使わな過ぎ」
なのです。
⚫︎膝が痛くなるのは
膝を支えている筋肉が弱いから。
⚫︎腰痛が出るのは
からだを支えている筋肉が弱いから。
⚫︎股関節の痛みが出るのは
腰を支えている筋肉が弱いから。
筋肉が弱いから痛くなるのです!
「使い過ぎ」じゃなく「使わな過ぎ」
使って痛くなったら
筋力が弱くなっている証拠かもしれません。
衰えて来ているのでは?
信じるか信じないかはあなた次第です!
⚫︎なぜ痛くなるのか?
⚫︎どうしたら治るのか?
を指導しています。
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