理不尽と正義理不尽だと感じるのは自分の世界では自分が全て正しいと思っているから理不尽に感じた相手にも同じように世界がありその中では間違いなく私が理不尽だという事実正義とは正論とは一体誰が決めるのだろう誰しも生まれたばかりの時は無知で自分の欲求に素直だった成長していく過程で境遇や生い立ちにより考え方や捉え方に個性が生まれた私の理不尽があなたの正義であるのならその正義を否定するのではなくあなたの目線で見てみたい理不尽と正義は紙一重