こんにちは。 
すのはら行政書士の春原です。
今回から実際に親御さんが亡くなられたの時の手続きの流れを順を追ってみていきたいと思います。

※このチェックリストコネクトを紹介するは一般的な相続手続きの流れを整理したものです。個別の事情により必要な手続きが異なる場合があります。

1 死亡直後に行うこと
□ 死亡診断書・死体検案書を受け取る
□ 死亡届を提出する
□ 火葬・葬儀の手続きをする
□ 健康保険・介護保険の手続きを確認する
□ 年金の受給状況を確認する
□ 電気・ガス・水道・電話・NHK等の手続きを確認する
□ クレジットカード・携帯電話等を確認する
□ 生命保険・医療保険を確認する

ひとまず、ここまでの手続きを進め、次回からは相続の具体的な流れをみていきます。 

 【親が亡くなった後、最初に何をすればいいかご存知ですか?】

「相続のことは、まだ先の話」

そう思っていたら、突然ご家族の相続手続きが必要となることがあります。

相続では、

・誰が相続人になるのか

・どんな財産があるのか

・どんな書類が必要なのか

・遺産分割協議書はどう作るか

など、確認することがたくさんあります。

さらに手続きによっては期限があるものもあります。

「何から始めていいかわからない...」

「家族だけで進めるのは不安.,.」

そんなときは、まず専門家に相談してみませんか?

すのはら行政書士事務所が、相続に関する書類作成や手続きをサポートします。

相続で後悔しないために、まずはお気軽にご相談ください。

 

「水商売」というと「スナック、バー、クラブ」を連想される方が多いと思いますが、私が調べたところ「景気や客足によって収入が変動しやすい商売のこと」を指します。

「水の流れのように収入が一定しない」「時には濁ったり」「調子の良いときは溢れたり」

「相続、遺言」を専門とする私の仕事もまさに「水商売」そのもの。

「清く流れる水のように」「水を得た魚のように」に商売の流れかえていきたいです。