十勝・帯広を洗濯いたし申し候 -2ページ目

十勝・帯広を洗濯いたし申し候

Yahooの勝手な事情からの移民です。トホホ

朝の地震から、震源位置をおのおの変えて、2回の地震が発生!

 

活発な震域のトカラ列島近海の目覚めなのか?不安が過ぎりますね。

 

前回の群発地震は凄かったので、同じような活動にならなきゃ良いですね。

 

前記事の検証図にトカラ列島の3震源をトレースした、動画での検証図を

 

アップしますので、シゲシゲ、じっくりと観察してみて下さいね。

 

 

十勝南部、中部の震源がベロスケ合致のトカラ列島近海の震源ですね。

 

しかも、知床半島の付け根、網走地方の震源にも激しく合致ですね。

 

遠く離れていても激しく合致をする震源、66.6゜系ラインがなければ

 

全くわからない世界でありますよね。

 

宮古島近海の震源群とも合致をしているトカラ列島近海の震源ですし

 

広域での地震活動が活発な状態が続いていますので、お菊さんと一緒に

 

更に、更に、注目が続きますね。

 

本日の帯広市内は、午後から曇りましたが気温が非常に高い日になりました。

 

本日の最高気温が25.3℃、昨日は、27.1℃、暑い日が続きました。

 

暖かい日を通り越して、暑い日なんて、気温の差が激しすぎる帯広市内です。

 

そう、アスパラガスの芽が一つ増えて、3本になりました。

 

それらの記事は、後日にいたします。トホホ

 

おわり

アレとか、コレとかで、ヒッチャカメッチャカの状況の中で

 

やっとこ、すっとこ、66.6゜系ラインの検証を終わらせました。トホホ

 

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これは、”やっとこ” ”すっとこ”は、持っていませんと言うより

 

”すっとこ” って、いったい!どんな道具なのかも見当も付きません。トホホ

 

さて、前々前記事から続く、震源位置図からアップしますね。

 

 

まずは、震源位置図に特化をした66.6゜系ラインでの検証です。

 

 

仲間、マブの震源が丸見えになっていますよね。

 

地震は、無造作に起きているのではなく、震源同士の繋がりから地震が起きている

 

そんな姿がハッキリとわかりますよね。神か!?国宝か!?ですよね。

 

続いて、既存の検証図での検証結果です。

 

 

トカラ列島近海と高知東部が合致、秋田内陸北部の震源と仲間、マブですね。

 

続いて、3震源から66.6゜系ラインを出した、いわゆる、逆引き検証図です。

 

 

トカラ列島近海の震源は、父島近海の震源と激しいマブでありますね。

 

石川西方沖と北海道東方沖の震源がマブであり、福島中通りともマブですね。

 

高知東部の震源は、多くの震源と仲間、マブでありますよね。

 

ポツリ、ポツリと広域で地震が発生していますので、地震予測が非常に難しい

 

そんな状態が続いていますね。トホホ

 

いずれにしても、広域に対して変化を見落とさぬように、観察・注目が続きますね。

 

さて、アレやらコレやらが中途半端なので終わらせなくちゃ。トホホ

 

おわり

西表島付近、奄美大島近海の検証が終わったと思った「正に その時!」

 

チバニアンで震度3の速報が、スマフォにメロディ♪と共に表示され

 

おっ!お捻りが貰えるか!と、震源位置を確認してガッカリ!

 

震源位置は神奈川東部、2本の予測ラインの真ん中に震源が現る!

 

まあ、チョッキンラインでありますが、納得がいかない位置なので

 

今回の地震は、的中の範疇からはハズレていますね。トホホ

 

まだ、賞味期限までは4.5日ありますから、今後の地震に注目ですね。

 

さて、それは兎も角として、西表島付近の地震が同じ位置で3回目になります。

 

変化と捉えるべき活動かと思われますね。トホホ

 

奄美大島近海で地震「近海かい!」いいえ、ほんとうは、ほんとうです。

 

 

震源が微妙な位置なので、もっと拡大してみましょうね。

 

 

震源位置は、どう見ても「ほんとう」ですよね。

 

「ほんとうだ!」と、賛同の声が多いと思いますが、きっと課長が

 

面倒臭いから、近海にしとけ!と、部下に命令したのでしょうね。トホホ

 

まあ、それはそれで良いとして、3震源の検証図をアップしますね。

 

震源位置図です。

 

 

あのお捻りがかけられている、予測図の外れた姿からです。

 

 

ラインとラインとの真ん中ですよね。残念!

 

続いて、なまらガチ・神のような合致の検証図です。

 

 

道民でなくても、「なまら!」と、声が出る激しい合致でありますよね。

 

正に、正に、66.6゜系ラインの完璧な神化の姿でありますよね。

 

おっかなくなって泣いちゃった人、ごめんなさい。

 

さてさて、神奈川東部で可愛がられて疲れましたので閉店にします。

 

おわり

福島中通りで地震が発生しましたね。

 

最大震度3、震源の深さが90kmと深かったことが幸いしましたね。

 

朝も早い時間帯なので、震源が浅く揺れが更に強かったら、地震の揺れで

 

起こされてしまった人も多く出たことでしょうね。

 

地震の揺れでおこされてしまった人などもいるでしょうし、早朝の揺れに

 

心からお見舞いを申し上げます。

 

まずは、前々記事からの震源位置図に、今回の福島中通りの震源を

 

トレースした震源位置図からアップしますね。

 

 

震源位置図を見て、パッと山口中部と与那国島近海、西表島付近の震源に

 

メガ行った人は、オオカミ少年初級の素質があると思われ・・・・

 

師匠は、瞬時に、いったな!と思いましたが、修行を積めばわかるように

 

なるっちゃ~なんて、ついつい言ってしまう、教育熱心な師匠であります。トホホ

 

まあ、それはさておき、既存の検証図に福島中通りの震源をトレースして

 

検証の結果をアップしますね。

 

 

正に、正に、神合致のオニ的中!66.6゜系ラインの神化が光りますね。

 

いえいえ、ご来光ではありませんので、手を合わせなくても良いでしょう。トホホ

 

いや、66.6゜ラインに手を合わせると御利益があるかも知れませんね。

 

続いて、福島中通りの震源から、66.6゜系ラインを出した、いわゆる

 

逆引き検証図をアップしますね。

 

 

三陸沖、与那国島近海、山口中部、茨城沖、宮城北部、秋田内陸北部

 

これらの震源と火を吹くほどの激しい合致でありますね。

 

即ち!福島中通りの地震は、起こるべくして起きた地震であることがわかりますね。

 

正に、ロンメル将軍、もとい、論より証拠の66.6゜系ラインであります。

 

なんでそうなるの?なんて、本当に不思議な角度、66.6゜系ラインです。

 

量子もつれとか、時空の相違点とか、素粒子レベルに等しい計算が必要なのかもね。

 

数字好き、算数好きの人達に大いに期待する、他力本願の師匠です。

 

さて、上記の図に、珍しく予測ラインを引いてアップしますね。

 

予測ラインは、0°90°の各1本に絞り込みましたので、参考にしてね。

 

的中確率は、5日以内で50%程度かと思われ・・・・・

 

賞味期間は、5日間として黄緑色のラインにも注目してみてくださいね。トホホ

 

 

懸念をしているイバナン、チバニアンの震源域も通過していますね。

 

いずれにしても地震活動が活発な状態で推移していますので、大きな変化や

 

新たな活動などに対して注目が続きますね。

 

どこの震源域が動くのか、本当に予測が付かないぐらい広域の活動ですよね。

 

おわり

やっとこ、すっとこ、

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青森東方沖と西表島近海×2の検証が

 

終わったかと思った「正に その時!」山口中部で地震が起きましたので

 

一気に疲れが出てしまいました。

 

画像は、「やっとこ」です。

 

震源位置図からアップしますね。

 

 

山口中部の震源は、前の地震の震源からほんの少し西に移動して発生のようです。

 

青森東方沖の地震は、約20日ぶりに新たな位置で発生しました。

 

西表島付近の震源は、同じ場所で2回発生していますね。

 

与那国島近海と仲間なのは、ラインを引かずとも見てわかりますよね。トホホ

 

検証図を一気にアップしますね。

 

 

どれもコレモ神合致、論より証拠の66.6゜系ラインでありますね。

 

奈良の震源と山口中部の震源が0°ラインで激しく合致をしていたり

 

福島沖の震源と西表島付近の震源が、激しいマブであることも見えていますね。

 

本日も地震が多い日となっていますし、新たな震源も現れていたりしますので

 

今後の変化や活動を見落とさぬように、更に、更に、注目が続きますね。

 

イバナン、イバホク、チバニアンが静かなので気に掛かりますね。

 

三陸沖、岩手沖、青森東方沖なども、活発な活動が続いていますし

 

西表島付近まで起こっていますから、視野を広くして観察も続きますね。

 

おわり