新潟県知事選挙が終わった途端に、新潟県上中越沖で
地震が発生するなんて、なんとも偶然過ぎる偶然ですね。
半減期がトテツも長い、プルトニウム239も大量に発生
その処理はシカトの後回し、孫子の孫子の代でなんとかしろや!と
ツケの先送りの先送り、大きな揺れや津波が来てもへっちゃらだい!
御用学者達が作り上げ続けている「安全神話むに守られた
国策・鉄壁のお城で経済発展も目論む政治家や地方自治の長
何があっても泣き言を言わずに、県民は、経済発展のために覚悟して
多くの日本国国民を巻き込み、金儲けに勤しんで下さいね。
自然の中で生き続けているキタサンシヨウオも、応援しているでしょう。
「原子力 明るい未来の エネルギー」トホホ
06月01日05時54分 新潟県上中越沖 10 km M4.6 震度3
06月01日03時10分 茨城県南部 80 km M3.1 震度1
05月31日21時36分 岩手県沖 20 km M4.0 震度1
05月31日21時24分 和歌山県南部 20 km M2.9 震度2
05月31日19時58分 岩手県沖 40 km M3.9 震度1
05月31日18時22分 岩手県沖 50 km M3.6 震度1
上記の地震の震源位置図からどうぞ。
新潟上中越に特化した「カミダス」66.6゜系ラインの検証結果をアップ
和歌山南部、茨城南部、岩手沖×3の既存検証図結果もどうぞ。
カミダスの正確なライン、合致&的中の凄さが手に取るようにわかりますよね。
関連震源も多く、震源地域も広範囲で、今後の活動に対して注目が続きますね。
この様に、広範囲で地震が起こるので予測は難しい訳でありますよね。
耳鳴りや頭痛、腹痛や目眩では、地震予測は不可能だと思います。
早く、病院に行った方が良いと思われ、大きな病が隠れているかもです。トホホ
気圧の変化で三半規管に影響が出て、耳鳴りや頭痛が起こることはありますね。
台風接近で地上の気圧も下がりますから、それらの症状が出る人もいるでしょうね。
台風6号の現在の気圧は、975ミリバール、今後も気圧を維持しながら
本州へ接近する予報が出されていますね。
沖縄旅行で沖縄本島の観光をしていた人の中には、飛行機が運航中止になり
本島やその周辺の島々に取り残されてしまった観光客も多いようですね。
マサカ!こんなことになるなんて!とか、言っていた人もいますね。
ホテル代金も高い観光地、予定外の連泊になると負担も大きいですね。
台風割りとか無いのでしょうかね?
まぁ、キャンセルのお客さんもいるので、ホテル側は、差し引きゼロなので
割引なんて大盤振る舞いはしてくれないかも知れませんね。トホホ
旅行保険で、台風で足止めになった追加費用分を補償してくれるとかが
あれば便利な離島旅行でありますね。トホホ
いえいえ、北海道は、離島ではありませんので安心して来てね。
でも、ネットショップの多くの送料の注意書きには、北海道、沖縄、離島は
除くと書かれていて、えっ!北海道も離島と同じ扱いかい!と、常々思います。
トラックは、フェリーに乗らなきゃ、北海道には来られませんので
仕方ないと言えば仕方ないですね。トホホ
青函トンネル利用のJR貨物だと、荷物の到着も遅くなりますよね。トホホ
おわり





