島根東部、茨城南部、福島沖、3っとも新たな位置での地震発生ですね。
有明海の検証図に、3震源をトレースすると、共に合致する震源が多いです。
まずは、震源位置図からアップしますね。

島根東部の震源域を拡大した図もどうぞ。

広い視野で眺めると、岐阜美濃中西部とも繋がりがあるように見えますよね。
活動が活発化した、活断層が割れ動いたんでしょうね。
原発銀座の地域でもありますし、なんだかおっかなくなりますよね。
多くの人々を不幸に貶める、マサカ!が起こらないことを願うのみでありますね。トホホ
さて、検証図をアップしますね。



正に、正に、神合致の神的中!オニスゲー結果になっていますよね。
新たなチカラの分配が始まっているのかも知れませんね。
関東地域のスロースリップ、いわゆる、ゆっくりスベリの影響を物語るかのように
茨城南部の震源の深さが80kmと深い位置での発生になっていますね。
最大震度3、都心のビルもゆらゆら、ユサユサと揺れたでしょうね。
心からお見舞いを申し上げます。
小さな変化、大きな事象へと続かなければ良いですね。
地震活動は相変わらず活発な状態が続いているので、更なる変化や活動を
見逃さぬようにしっかりと、目を見開いて注目が続きますね。
お菊さんを呼んで、共に注目をした方が良いかも知れませんね。トホホ
北海道の暴風雪が、ヤバイ感じになっていますね。
道東地域では暴風でブリザードも発生していて、帯広市内でも時折に
強い風の塊が通り過ぎていたりしています。
郊外では、道路に吹き溜まりが出来ているでしょうし、吹き溜まりに突っ込むと
抜け出すことが出来なくなる恐れも高いですし、民家が近くにあれば良いですが
なければ車内で救護を待つしかなく、携帯電話が圏外だと最悪な結果になりますね。
吹雪いている時に、民家を探しに外に出るのは、命懸けになりますから
安易に車外に出ないようにしつつ、一酸化炭素中毒に警戒・注意しながら
誰かに見付けて貰えるまでステーするのが安全だと思います。
吹雪が止めば、民家探しに、エッチらホッチラとラッセルしながら歩きの旅に
出ても大丈夫でしょうが、防寒対策はしっかりとしないと凍傷になる可能性も
ありますから、自動車には、綺麗なタオル(ほっかぶり用)や、長靴などを
備えておくと良いですよね。
革靴やスニーカーで、積雪のある道を歩くのは、ヤバイ事になりますよね。トホホ
おわり